夫婦の体験談
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グループセックス 投稿者:寝取りたい男 投稿日:11月15日 00時10分

妻を連れてスワッピングパーティーに行く様になって1年以上になります。
私は元々人の奥さんを寝取ってみたいという願望から参加する様になりました。
それなりに浮気とかしていたのですが、ここ数年セックスをしている途中で元気がなくなるという勃起不全に悩んでいたのですが、ある知人にハブバーに誘われて興味を持ったのが最初です。
妻は結婚前に多くの男性から言い寄られていましたし、私が言うのも何ですが、その辺のタレントより綺麗でスタイルも良く、女性的魅力に関しては申し分ないと思うのですが、多分私自信の問題でストレスや普通のセックスに対する刺激が足らなくなってきていた事から勃起度がなくなってきていたのだと思います。
始めてハブバーに妻を誘った時は、ものの見事に拒否されて、説得するのに半年以上かかりました。
セックスは週に1回くらいしていましたし、指や舌で何度もイカせてあげられていたと思うので、単にオーガズム・・・と、いう点では満足してくれていたと思うのですが、妻も私の勃起不全には不満を感じていたのだと思います。
始めてハブバーに行った時は知人夫婦とボックス席でお互いの奥さんを入れ替えて、旦那が口説く・・・という事を勧められて、正直私も妻も抵抗がありました。
ですが、知人の奥さんもそこそこ美人な方で、嬉しい事に私の指使いがツボにはまったらしく、指クリで悶えイッてくれる姿に興奮してしまいました。
その時はみんな着衣でしたが、奥さんをイカせてあげられた頃には、妻も下着の中に指を入れられて、私に見られたくないのか体を丸めて感じ初めていました。
しかし、クリが凄く弱い妻は私の前で感じるわけにはいかないと思っていても、次第に私とのセックスの時の様に自然に腰が動き始めて、明らかにイキそうになっている仕草になって来た時に、言い知れぬ嫉妬感と絶望感と興奮を覚えました。
知人の奥さんをイカせてあげられた興奮も、私を勃起させるに十分なものでしたが、自分でも予測できなかった、妻が目の前で他の男性にイカされそうになっている事に対する勃起度は10代の頃にも感じた事のないカチカチ感と、我慢できずに溢れてくる我慢汁・・・、結局それから10分くらい経って、私に見えない様に体を丸めていたにも関わらず、急に片足をのばして腰を突き出して、腰をビクつかせてイカされてしまいました。
知人の「奥さん・・・だいじょぶですか?」って答える様に、私の前でイッた事を誤魔化す様に、荒い吐息を必死で抑えながら「はい・・・」って答えるのが精一杯だった様です。
その日はそれだけで帰宅したのですが、帰宅した後も私の興奮は収まらずに、何度も何度も妻を中でイカせました。
「なんで?なんで今日はこんな凄いの?」って聞く妻に「○○さんに指でイカされたんだろ?」とか「気持ちよかった?」とか、ほんとは聞かないでおこうと思っていた本心をつい言ってしまいました。
「そんな事きかないで・・・」とか「恥ずかしい・・・」しか、その時は言ってくれませんでしたが、妻の表情は明らかに私に申し訳なさそうな顔をしていました。
でも、その晩は十分に満足してくれたみたいでした。
それから数週間して、今度は知人にスワッピングに誘われて、妻に相談したところ意外な事に「顔がわからない様にしてくれるなら・・・」って言う条件で了承してくれました。
私達は何組かのご夫婦とスワッピングをしていますが、皆さんドミノマスクをつけて顔がわからない様にしています。
きっと妻はハプバーに行って以来私の勃起度が明らかに凄くなっている事に気づいたのだろうと思います。
妻は子供が欲しがっているのですが、途中で中折れしてしまう私に不安を感じていたのか、もしくは私以外の男性に興味を持ったのか・・・
それは定かではありませんが、とにかくスワッピングに行く事に了解してくれた事にラッキーでした。
結婚前にも数名の男性とお付き合いしていた様ですが、綺麗なのにただ恥ずかしがりでなかなか男性の誘いにも乗らなかったそうです。
今でも私とキスする事すら恥ずかしそうにするくらいの妻が、まさか了解してくれるとは思っていませんでした。
最初は知人夫婦と2組のカップルでしたが、時には4組が入り乱れて行う事もあります。
部屋に入ると、まずはちゃんとシャワーを浴びてガウン姿でお酒を飲みながら談笑して行くうちに、段々と他の奥さんとカップルになる・・・といった流れですが、私の妻は多くの男性に人気があって、よく取り合いになったりします。
そんな光景を見ていると自慢でもありながら、妻がひどい目に合わないか・・・、凄く感じさせられてしまうのではないか・・・等と不安になる時もありますが、私も他の奥さんと楽しむわけですから、綺麗な方にあたると妻ばかりに気を取られているわけにもいかず、私もそれなりに楽しませて貰います。
でも、時には複数の男性で一人の奥さんを楽しませたりする事もあって、人気のある妻は同時に3人の男性に攻められる事があって、勿論そんな時は「ご主人、奥さんを私達3人でサービスさせて貰っていいですか?」と、確認はされるのですが、初めて複数プレイの時はさすがに心配でした。
でもそんな時は知人が私に気遣ってくれて、必ずその中に入ってくれます。
ですが、それもまた問題というか、知人は私のセックスに似た感じでテクニックも上手なので、妻を感じさせるに十分なほど上手なのです。
ある時妻が仰向けにさせられて3人の男性に乳首とクリを舌で同時に攻められ始めた時は、乳首とクリが凄く感じやすい妻はひとたまりもなかったみたいで、見ている私に「見ないで・・・あっち行ってて・・・アアッ・・・これダメ・・・」って言うくらい感じ初めて、でもそんな妻が見たくてどうしようもなくて、私以外の男性にイカされそうになっている事に物凄い嫉妬心と、でも感じない様に我慢しているのに、どう我慢しても我慢できずに悶えてしまう妻が愛おしくて「ダメ・・・我慢できない・・・」って言いながら腰を突き出してのけ反りながら「あっイキそう・・・見ないで・・・あっイク・・・イッくううぅぅぅぅっっっ・・・」って言ってしまった後に、座位で後ろから知人に突かれながら他の男性に乳首を舐められて「あっ・・・ダメ・・・またイッちゃいそう・・・」って言う妻の悶える姿に、私自信はちきれんばかりの勃起感を感じて、妻が「あっイク・・・イク・・・イクイクイクイク・・・」っていい始めた時に我慢できずに、知人に「代わって下さい」って言って私が挿入して、妻をイカせてあげました。
その日も家に帰って朝方まで妻を抱き続けて、終わった時は妻は泥の様に眠ってしまいました。
目が覚めると妻が「みんなに攻められるの恥ずかしい・・・」って言いながら妻から私を求めてきました。
セックスの最中に、つい「○○さんと俺とどっちが気持ちいい?」とか聞いてしまう事もありますし、妻も私に気を使ってか「やっぱりあなたが一番感じる・・・」とか言ったりします。
「お前がイカされる時凄い嫉妬する」みたいな事を言うと「じゃあ忘れさせて・・・」みたいな事を言う事があって、そんな時は物凄く興奮します。
勿論、妻も「○○さんとしてて気持ち良かった?」とか「私とどっちが気持ちいい?」とか聞いたりします。
私は妻のアソコより気持ちいい女性にあたった事がありませんし、その気持ちは正直に伝えます。
そうすると妻も満足そうに感じてくれています。
今は私に申し訳なさそうに我慢している妻が他の旦那さんにイカされるのを思い出しながら妻を抱く事に凄く興奮して、満足しています。

 

初体験しました 投稿者:亀之助 投稿日:06月01日 13時29分

初めてのスワップ体験について初告白させて頂きます。
 
私達は40代初めと30代半ばの夫婦です。
 
まだ子供もいないのに何となく倦怠期に陥ってしまい、
某投稿サイトで何気に知り合った方と意気投合して、
 
「お互いに妻を口説いてスワップしましょう!」
 
と約束してから各々の妻を口説くのに双方とも約1年を要してしまい、
漸く先日のGWに実現しました。
 
勿論、当方も先方も初スワップで・・・
温泉ホテルでイザという場面を迎えても4人ともモジモジしているばかりです。
 
薄暗くしたツインルームの左右のベッドに、
互いの夫婦を交換して、
下着だけの半裸の男女が4人で照れ笑いを浮かべて黙り込んでいる姿は異様でした。
 
暫し妙な時間が流れて・・・沈黙を破ったのは我妻です。
 
相手の旦那さんの胸に寄り掛かる様にして軽いキッスをしたかと思うと、
それは直ぐにディープキッスとなり、
そのままベッドへ倒れ込んでの相互愛撫。
 
その積極性に、我妻ながら別人の様でした。
 
私は我を忘れて、暫くその光景に見入ってしまいました。
 
すると妻は相手の旦那さんのパンツを下ろし、
一旦は躊躇するもののパクリとペニスを口に含みフェラチオのサービスです。
これが本当に私の妻なのか?と信じられない光景でした。
 
相手の旦那さんも、私の方をチラチラと気にしつつ、
徐々に気分が盛り上がってしまったのか・・・
我妻の頭を両手で掴んでイラマチオの体勢です。
 
他人棒を銜え込んだ我妻を目の当たりにして、
私のペニスはいつの間にかギンギンのカチカチです。
私は不思議な嫉妬心に襲われて興奮してしまったのです。
 
ふと、気が付けば私のペニスにも柔らかくてネットリとした感触が・・・
視線を移すと、そこには相手の奥さんが口と舌で私のペニスに愛撫していました。
 
スワップの雰囲気は堪りませんね、
あの嫉妬心と新鮮な興奮は病み付きになりそうです。

 

知ってる事務の女性だった 投稿者:ドライバー S  投稿日:01月14日 06時35分

昨年末に在るサイトでメール交換をしてSWに成功した
ただ、相手の奥さんが仕事先の事務の女性だった!
仕事先では、良く話すけど大人しそうでまさかSWを遣る女性だったとは
お互いに顔を合わせた時は内心驚きましたが、一応その場では知らない振りをして
いざ本番になると、コソッと知らない事にしようと言うと軽く頷きました
そして、本番では思っても見ない程に彼女は大胆で淫語は言うし
旦那さんが言われてた通りのドスケベさでした。
しっかり、三回も抜かれてしまいました。
今年に入って一度二人だけで会いましたが、やっぱり凄かったです。

 

未熟! 投稿者:keiji 投稿日:12月14日 13時25分

架空の話でも読む人を楽しくさせたり興奮させてくれるのならいいと思います。
辻褄の合わない未熟な文章は読みたくない。
未熟・・・・誤字脱字が多い、語彙が不足、改行の基本が出来ていないから読みにくい。

 

 投稿者:ご意見番 投稿日:12月11日 09時13分

そのようですね。
架空の話を書いて何が楽しいのかな?

 

架空の話 投稿者:keiji 投稿日:12月10日 22時53分

は続かないのではありませんか?

 

ショートアイアンさん 投稿者:ご意見番 投稿日:10月24日 02時16分

次回が続かないようですね。何をもったいぶってるのかな。

 

19番ホ−ルでもホールインワン達成!! 投稿者:ショートアイアン 投稿日:10月08日 06時44分

もう15年前の話でが・…。
交際中の夫婦と妻とゴ流布に行ったときですがが、前回と同じキャディーさんがつき、和気あいあいでスタートしました。キャディーさんは40代後半でポチャリ型の可愛い人で前回も話が弾みコースの攻略や芝の読みが的確で印象の良い方でした。
妻が一緒と知ってながら、大胆で私に見せる表情、動作は色っぽく、ハーフ終わって食事の時、話題はそのキャディー。妻は「あの人、あなたを誘ってるみたい」と言うと、一緒のご夫婦も「あのしぐさはそうだよ。私たちに気にしないで誘ってみたら?奥さんは私たちがしっかりと面倒見ますから」。
午後のラウンドが始まると3人はわざと離れてプレーし、キャディーさんと二人になることが多くなり、11番ショートホールに差し掛かると「今日は何となくホールインワンが出そうね。頑張って」と言いながら得意の8番アイアンを渡しながら「達成したら私にナニかプレゼントあるのかな?」。「そうだね〜。私にとっときのショートアイアンをプレゼントするかな」と言ったとき左手を股間に軽くタッチさせ「ここ?期待してるネ!」。
157ヤードパー3での8番アイアンから打たれたたボールはフェードがかかりカップに向かってまっしぐら。3人そろって「入るかも!」。キャディーさんは「入れ!」。数秒後ボールはカップの中に。2度目のホールインワン達成です。ティイグランドは「やったネ」と大騒ぎ。突然妻が「キャディーさんとナニか約束してない?守らなきゃ―駄目よって!」言いながらウインク。ご夫婦も「キャディーさんへはナンでもお礼をしっかりしないと」。何だかすべて見破られているみたいでした。
グリーンにつくとキャディーさんがカップからボールを取出し大切そうに丁寧に拭きながら「今日は予定がないから終わったら早く上がるから約束のプレゼント頂戴ネ」と小声で。笑顔でうなずき軽くお尻にタッチ。
結局この日は「83」のベストスコアタイ。問題は19番ホールはアップダウンが激しく、フェアウェイは短く刈り込まれきちんと管理されてますが距離がありグリーンの周りは深いラフと池が待ち構えているようでコースマネージメントがしっかりしてないと攻略は難しそうです。
お風呂を済ませ食堂でまずは今日のホールインワンをソフトドリンクで乾杯。当然話はキャデーィさんとの約束を果たすこと。それには条件がホテルに入ったらホテル名と部屋番号をメールで連絡する事でした。
妻も「頑張りすぎないでヨ。今夜の分残しておいてネ」。
3人はナニか作戦を練ってるようでしたが、暴れ息子元気になり始めてきたのを鎮めながら約束の場所へ3人を置いて向かいました。
19番ホールでの模様と3人の作戦の全貌は次回へ。

 

他人の奥さんの味は グー 続き 投稿者:佐伯 投稿日:08月10日 07時20分

先日会社帰りに顔があったので例の楽しみを今回は1泊でまた行こうかと言う事になった。
奥さんの方は如何かと聞くと大丈夫だと言っていた、綾子も大丈夫なので話がきまった。
今回は箱根がいいと言う事で宿を予約、希望の日にとれた。
奥さんと家内に話すと、二人ともイイワヨと言う返事だった。
そして当日は車一台東名御殿場経由アウトレットでショッピングをして宿に着く。
この時期大涌谷の事も有って宿も空いているようだ。
一息ついて、まずは一風呂浴びてからだとみんなで行く。
ゆっくり浸かり部屋に戻って買って来た酒とビールを開けて夕食まで時間をつぶす。
話は当然あちらの方にいく。
今回は女性陣も了解済みなので今晩のお楽しみはなどきわどい話もすらっとでる。
そうこうしていると夕食、お疲れさんの乾杯。我々以外にあと3組の宿泊客があった。
一組は50代の夫婦、40代おばさん3人組、50代男と20代女のカップルだった。
食事を終えて部屋に戻り飲み始める。
飲める口なので酔いも回って来た。
そこで出たのがあのカップルの事、どう見ても夫婦者には見えないのであれってもしかして不倫旅行かしら。
酒が足りなくなったからと旦那さんが買い出しにいく。
しばらくして戻ってきて言うには、あのカップルと会ったと、エレベータの中で抱き合っていたと言う。
怪しいわね、きっと不倫よね、旦那と若いお妾さんかしら、今晩は楽しむのよねきっと。など勝手な事を言っていた。
私たちも見かたによったら怪しいかも知れないわよフフフ。まあね。
また飲んで、そろそろお楽しみの時間だけれど如何しようということになった。
初めから替わるのかということだが今回もうわかっているから最初からでいいだろうということで奥さんを交換してそれぞれの部屋でする事になった。
部屋に入って寝巻に着替える、奥さんも着替えると部屋に入って来た。
これで三度目の一夜妻由梨子だ、「一晩楽しくしようね、由梨子でいいね」「これ不倫じゃないわよね今夜もよろしくね、あなた、フフフ」
すると、ネエお布団汚れるといけないからバスタオル敷きましょうと言うので脇に置いたタオルを敷く。
それとティッシュも脇に置く。
布団に横になり身体に触り寝巻の浴衣の帯を解き前を広げる。ブラは無く浅めの薄いピンクのショーツのみ、形のいい乳房が上を向いて先がツンと尖っている。
やんわり掴んで弾力のある乳房を揉みほぐす。乳首を摘まむとウフンアハンと喘ぎの声がした。
手を乳房から腹、腰へとずらしていく。
ショーツの中へ手を潜り込ませ陰毛をかき分けて筋にそっていきクリを探る。
すでに濡れてきている。
今日もずいぶんおいしくなっているじゃないかと言うと、だってアッアンウフン。
スルッとショーツをはぎ取り浴衣も脱がせ裸にして股を開かせる。
濡れたクリをいじりその下の蜜ツボを刺激して中へ指を潜らせてスポットをいじる。
アンハンすぐに反応して声が出る。しばらくいじってさらに濡れてジュクジュクになってきた。
黒く小さ目のデルタ状に生えた濃いめの陰毛のその下の割れ目を開かせ、股間へ顔をつけて尖った豆を咥えて吸うとイヤンダメーヒイヒイアァアァよがり声を上げ悶える。
ジュクジュクに溢れた愛液で口もべっとりしていた。
廊下を挟んで唐紙障子一枚の仕切の隣の部屋からはアーアッアーアッアッヒイヒイウンウンフンフンと言う綾子の声が漏れ聞こえている。
向こうもかなり激しくはじめているようだ。
その声を聞いた由梨子がさらに悶えてしきりに手を動かして俺の身体を触っている。
常夜灯の明かりに、ねえーアナタァーハヤクゥーとしきりにせがんでいる由梨子の白い肉体が浮かぶ。
もうこのくらいで大丈夫だろうとゆっくりと重なる。
重なると由梨子は抱きついて股を閉じたり開いたりしてハアハアウンウンいいながらしきりに腰を振っている。その度に男根が股間に当たる。
ねえ早くと催促しているので足を抱えて男根をあてがうとグイグイグイッと突き入れた。ズブッと刺さりグニュグニュグニュっとめり込んで行くとしきりに腰を振りウウーハアーうめき声をあげている。
俺もそれに合わせ腰を振ってさらに突き入れて子宮にあたるのを感じた。
アアーヤアーウウーダメーイクー、隣の声、綾子も旦那に攻められて逝かされているのか。
こっちも頑張っていかさないといけないな、気持ちいい擦れで男根は由梨子の中を動いている。
さらに動いているとアアもうダメェーヒィイクー男根が締め付けられる。
まだ我慢、とまた腰を振る悶える由梨子の手がしきりに俺の身体を撫でまわしていたがそれがギュッと締り爪が起ってきたのと一緒に男根への締め付もきつくなる。
ウッウーイクイクイヤーとヨガリが我慢の限界になり俺は勢いよく由梨子の中へビクビクビュッビュッと射精をした。
由梨子もそれに合わせるようにビクンビクンと身体を揺らしていた。
少ししたら手の締め付けも緩んできた。
ん、と覗くと上気した顔がニコッと微笑んでよかったわと言っている様だ。
キスしながら重なったままで、またゆっくり腰を振り始めた。
しばらく揺れていたが、ネエ、ん、なに、ネエウフ、なによ、ネエウフフと甘ったるい声でいいながら抱きついてキスしてきてそのまま腰の振りに合わせて身体を揺らしていたが足を俺の身体に絡めてきた。
もっとやれと言う事かこれで由梨子に突き刺さった男根が銜えこまれるようになった。
由梨子の腰がネエウフフといいながらクネクネ振られる。
だいぶ馴染んだ由梨子の肉体に男根が銜えこまれる。
由梨子は俺の身体に手足を絡め快感に浸っているように喘ぎよがり悶えながら腰を振り続けている。
俺は由梨子のその動きに合わせて動いていたので男根の刺激もそれほどでなく楽しく動いていた。
隣の部屋からはハアハアヒイヒイウンウンダメダメイヤイヤと何とも言えない艶めかしいよがり声が聞こえている。
綾子のその声は旦那に攻め続けられているのだろう、あいつ俺との時にあんな声出したことあったか。
由梨子は気持ちよさそうに腰を振り続けている。
ここで体位を変えて由梨子が動きやすい様に騎乗位にする。
押さえつけられていたのが自由になったのでウウアアンンからアッアッアッウッウッウッに変わり身体の振れも激しくくねらせのけ反ったり頭を振ったりしてハアハア息も荒くなってきた。
その動きで男根はこねられ、しごかれ、擦られて気持ちのいい感触になってきた。
やがてウッウッウッアッハッと声をあげながら俺の上でのけ反り身体を揺らす動きをはげしく繰り返すようになった。
なんか自己陶酔、きもちよさに浸っているようだ。
あわせて動いていたがだんだん動きに男根も我慢できなくなる。
その内よがり声が漏れだしモウダメと抱き付くようにかぶさってくる。
身体を反転させ正常位にするとまた手足を絡めてきてウウーイクイクアァイクゥイヤァイクーの呻き声が漏れ腰を振るので男根が我慢できない快感に襲われビュビュビュと再度の射精した。
しばらく絡まった締りが続いていたがゆっくりとそれが緩んできた。
由梨子の激しく動いた後の何とも言えない幸せそうな顔がみえる。
一度離れると二人の結合部は恥毛もべっとり愛液と精液でグショグショになっている。
腹がゆっくり動いている、乳房を揉むようにして乳首を吸うとハッアアン感じたようだ。
由梨子の手が俺の男根をさがす様に動いている。
「今日はすごいね」「だってあなたのがすごいんだからよ」といいながら男根を触る。
「ほら、こんなよ、それに綾子さんのあんな声聞いたらもうフフフ」
確かに綾子のよがり、喘ぎの声は刺激されるものが有ったのだろう。
まだ隣の部屋からはアァフンフンウッウッという声が聞こえている。
さぞ綾子はヤリまくられているのだろう、旦那の精力もすごいのだろうか。
由梨子が燃えるのはこのスワップと言う行為なのだろうと思うのだった。
旦那以外の男とやる、不倫以外でこういう事はおおっぴらには無い事だろうがそれを今やっているという事。
触られて男根は又元気に硬直している。
由梨子と言いながら後ろ抱きにして身体を合わせる。
アハン、グニュグニュと男根は由梨子の肉ツボにしっかりと突き刺っていった。
温かい肉の締りを男根にかんじながらただジッとしていた。
由梨子の肉の締りがヒクヒクしだす、それに合わせてゆっくりと腰を振りだした。
隣の部屋からウウーヒィーと言う声がしてきた。
それを聞いた由梨子「まっ、またなの、綾子さんってすごいのね」
「すごいのは旦那だろ」「あなたもよ」と動き出した。息が荒くなる。
身体の向きを変え対面座位になり抱き合って揺れ、しきりにキスしてくる。
そのまま騎乗位になって上で突き上げられ悶えてよがり声をあげ揺れている。
その後屈曲位に変わり突かれて喘ぎ悶えている。
体位を変えて由梨子は突かれまくって声をあげている。
隣の部屋からはア〜イク〜ウ〜ウオ〜何とも言えないあの時の声がしていた。
やがて、由梨子、ウンウンハ〜ハ〜ヒ〜ヒ〜イヤ〜ダメイヤ〜モウダメ〜イク〜と肉の締りをかんじる。
勢いよく数回腰を振って男根に快感を感じビュビュビュッと射精した。
しばらく布団に横たわったまま性行為の余韻にひたっていたが少し休みましょうかと言いながらハアァー由梨子の吐息がもれる、満足しただろうか。
隣隣の部屋ではまだアッソレ、ソラアッアー、ウッウーソラ、ソレウー、腰を振っているのだろう掛け声と綾子の悩ましい声が続いている、まったくもって元気だ。
すごいわね、寝られなくなっちゃうわねと言いながらも一休みする事にした。
しばらく横になっていると由梨子の手が男根に触って来る、俺の手も自然と由梨子の蜜ツボを探って刺しこんだ指がGスポットをさする。
ウッウッ由梨子の息が荒くなって手の握りがきつくなってくる。
隣の部屋の声は押し殺したような呻きに変わっていた。
男根が硬くなってしまう、抱き付いてきたのでそのまま重なっていくと由梨子が男根を蜜ツボへあてがって、ネ、ネ、入れてと催促するのでそのままグイグイッと突き入れるとグニュグニュヌルヌルズブっと納まる。
アアーンンー声がもれ腰が動き出していた。
「あまりすると朝の楽しみが無くなっちゃうよ」
「アンイヤダメするの〜」
あとは俺ももう腰を振るしかないかとゆっくりと動かしていた。
やれば当然気持ちよくなる、ウーウーハアハア、アンイクッ小さな声がしてギュッと締め付けられ快感。
気が付けば明け方になっている。
朝風呂へ行く前にやはりやりたくなったので由梨子のアンもうと言う声を聞きながら朝の一突き、腰を振って射精した。
風呂へ行くと旦那も来て顔を会わせニヤニヤ、だいぶ盛況だったじゃないですか。
フフ佐伯さんも同じだった様で、あんなにおいしくなった奥さんはとにかくよかったですよ。
どれくらい綾子はやりまくられたのだろうか、由梨子と同じくらいか。
今回は女性陣主導のたのしみだったようだ。
奥さんがあんなに乱れるとは思わなかったし綾子が同じように乱れたと聞いて
あの声を聞いたらかなり乱れたのだろうと想像できることだ。
夜に攻める楽しみが出来た。
俺たちにとっては乱れる奥さんとのやりがいのある一晩だった。
帰りの車の中もそんな話で盛り上がっていた。
山本の旦那は綾子がすごく燃えて感激した、また隣の部屋から聞こえる声にすごく刺激されてしまったと言う。
同じことを言うと今回はやはり奥さんたちがすごかったんだと言う事で決まったと思ったが、そんな事ないわよね、旦那さんたちがすごくって私たちが攻められっぱなしだったのよと言う。
まあどちらにしてもおいしい一晩だった。
ではまたこんど、と今回はお開きでまたに。

 

他人の奥さんの味は グー 投稿者:佐伯 投稿日:08月10日 07時18分

先日の連休を使って親しくしている夫妻と軽井沢へ二泊の旅行へ行った。
山本、夫37妻,由梨子34、佐伯、俺37、妻、綾子35の二組、まだ子供はいない。
軽井沢アウトレットを観て回り他に近辺を見物して宿に着き一風呂あびて部屋へあつまってお疲れさまの息抜きに軽く飲んでいるうちに夕食になってまた乾杯。
食事を終えて部屋に戻りまた飲みながら話しをしていた。
皆飲める口なので飲むほどにほどよく酔いが回ってきている。
そんな時に出る話はもっぱらあちらの方の話。
そんな中でスワッッピングなんて如何と言う話をさらっと言ってみた。
奥さんたちは顔を見合わせて
「マァ〜他の男性に抱かれるなんてヤァ〜ネ〜、ネエ由梨子さんウフフ」
「ネ〜他の男性とするのってどうなのかしらね〜綾子さんウフフフ」
「ナイナイ」と言ってはいたが興味が有る様で否定したようではなかった。
綾「あなた、他の女性としてみたいの?」
由梨子「あなたもそうなのかしらね〜」
俺「スワッッピングって両方がいいって言う事でするんだから、ヤッテいいってなればやっていいんじゃないのか?」
由梨子「じゃあ、私がいいって言ったら佐伯さんが私としちゃうって事?」
俺「イイネイイネ、すぐしちゃうよ」
由梨子「マ〜どうしよう」
綾「じゃあ私が山本さんと?」
山本「しちゃうしちゃう、綾子さんとか〜いいねえしたいな〜フッフッフッ」
酔いが回っている勢いでかなりのりのイイ話にもなっていた。
俺「綾さ〜他の男としたいって思ってるのか?」
綾「そんな事ないわよ〜、ヤアねえ、ねえ」
由梨子「でももしかしたらってね〜、あらやだ〜ウフフフ」
もしかしたらと言う事になったらするって言う事かな。
旦那たちはにんまりうなずいていた。
ワイワイガヤガヤH話で盛り上がってきたところでそろそろ時間もと言う事でそれぞれ部屋に戻る。
アナタちょっと酔っ払ったみたい。
明かりを消して布団に横になって家内の寝巻をはだけ乳房を揉みながら
「酔ったアヤとヤルのもいいもんだからな、アヤは他の男とどうなんだ」
「どうって、した事ないから判らないわ、もしもシタらあなた怒るでしょ」股間へ手を入れクリを摩るとアン、ン、アハン、ハウッアアッ、ジットリと濡れてきた。
「でもスワッッピングって夫婦公認でするんだからいいかな、内緒でしてばれたら怒るだろうけどね」
「まああなたしてみたいの?」ハアハアウウウッンンハッハッ。
「こうやってか」と裸にして足をもって抱え股を広げて男根を突き入れる。
「キャ〜ヤダ〜ダメダメェアッアッヒイ〜アァ〜」ズブズブッグイグイ、濡れているので滑らかに入る。
ズッコズッコズッコと腰を振る「ハウッアアン、アッアッイヤ〜ン、アア〜ンダメ〜」
バコンバコンバコンさらに振る「アンハンウッフンヒイヒイアンアン、イイワァ〜ンンアッハン」
ズコズコバコバコ「アアンこんなにいいのならしちゃうかもしれないわよ、アッアッヒ〜」
振るたびビタビタと嚢があたって音がする。
家内の喘ぎ声がでる、大きな声出したら隣に聞こえるよと言うと
「アアンだってあなたが声でる様にしたんだもん、モーアッアッウッウッイヤ〜ヒ〜ハアハア」
隣の部屋からも奥さんの喘ぎ声が漏れて来ていた。旦那も頑張っているようだ。
具合よくよっぱらった家内を抱いて事をはじめよがり声がでる程度にまで腰を振って興奮させた。
それぞれ奥さんを抱いていい雰囲気にさせた処でちょっと飲むのを取ってくると部屋を出ると旦那同士の入れ替わりをした。
良い具合になっているから楽しませてくれと合図して明かりを消した部屋へ入りそっと奥さんの横へ滑り込み黙って続きに入る。
旦那に下ごしらえをされていい感じにさせられている全裸の奥さんを抱いて乳房を揉み股間をいじりだしたら奥さんがアッハッアハンとよがり声をあげた。
家内とは乳房の硬さも、股間の感じも違う、これが他人の奥さん、由紀子の感蝕なのか。
いきなり挿入するのは面白くないと思ってしばらくふくよかな乳房を揉み、クリを摩って背後位で抱いておもむろに男根を挿入した。
家内と違った感触でグググイイッと奥まで突き刺さって、アァ割ときついなあ、気持ちいいな。
ネエあなた何か変と言って身体を撫でていると「アッイヤッ誰?」とあわてている。その驚きで男根がギュギュッと締め付けられた。
しっかりと抱いて「知らない仲じゃないから大丈夫、他の男としたかったんでしょ」
「イヤッ誰、エッエッもしかして佐伯さんなの、なになんなのだめよ、主人が戻ってくるわ」ともがくが身体をしっかり抱え込んで
「だいじょうぶ、旦那と入れ変わったので、今頃はうちのと仲良くやっていますよ、今晩はゆっくり奥さんのお相手をして楽しもうって決めていたんでね、ほらもうこんなに入っちゃてるんだからいいでしょ」
「ダメヨこんなことしたら」
「旦那さんもいいって言っているから」
「でも綾子さんはどうなの?」
「今頃は旦那さんに可愛がられているって言ったでしょ」
「でも今日は危ない日なのよ」
「フフ危険日はもう四五日前に終わったって、だから今は大丈夫でしょ」そう言うと、まあそんなことまで、と観念したのか緊張がゆるんだようだ。
背後位でそのまま男根を奥さんの中へ何度か突き入れる、アァダメ、いけないわ、アウッアンウンウンハアハア。
グイグイと奥まで押し込んでいく、滑らかに突き入れ何度か動かして感触を味わって一度抜いた。
いい感じの入れ具合だ。
股間に手を入れ硬くなったクリトリスを摘まんでさするとピクピク感じて、アハアハウゥと感じている。
さらに膣から奥を探ってスポットを攻めるとイヤイヤと言いながらもアヒヒッアヒヒッヒクヒクと反応が出ている。
「奥さん、良くなっているみたいじゃない、もっと気持ちよくなりましょうよ」
と常夜灯を点けてさらに奥さんの硬くなったクリトリスを摘まんで揉みほぐしていく。
アッアッダメョ恥ずかしいわ、アアッハッハハッハッヒィヒィ、ダメと言いながらと反応はよりまして悶えている。
そして膣へ刺しこんだ指でスポットをこねて刺激しているので愛液でジュクジュクに潤っている。
「さっそろそろお楽しみといきましょう」と股を大きく広げ膝を抱え屈曲位にして改めて俺の男根を膣へグイッと突き入れた。
ズブズブズブッと突き入れた男根は深々と埋もれていく。
ウゥッアウウッアンウンダメェ〜あえぎ声をもらして目を閉じ、顔を振り、のけ反って男根をのみ込んでいった。
奥さんは濡れてはいるが急に入れ替わった男に入れられるのだからやはり緊張も有るのだろうキツイ挿入感で突き刺さって行く。
それがまた気持ちのいい締りに成って伝わって奥まで届き、クイクイッと突くと子宮に当たりヒクヒクと感じている。
ゆっくりとした出し入れ数回ですぐになじんで滑らかに奥さんの中でこすれる。
徐々に動きを早くしゆっくりにし深く浅く腰を振っていた。
やがて、アァアァウッウッヒッヒッと悩ましげな声が漏れだし腰も揺れ出している。
しばらく腰を振ってからそっと身体を離して開いた股間に顔を埋めクリトリスをじっくり舐めると一層よがり声が出て股を閉じようとするが吸いついたまま離れない俺の頭を抱える様にするのでより奥さんの股間へ押し付けられるようになってしまう。
ウッ、アッ、イヤッダメェコンナノダメ〜アハアハヒィヒィ〜、腰が揺れ悶えなまめかしい声を上げている。
舌で膣口を舐め中へ刺しこんで舐めまわす。ビクンビクンと腹が波打ってウッウッヒッヒッと出続けている。
俺の頭を挟んでいる股が締まったり緩んだりするのに合わせよがり声も変わってくる。
じっくり舐めてからまた抱え男根を突き入れて腰を使う。
奥さんももう俺の動きに合わせて夢中で腰を振り息も荒く喘ぎ悶えている。
体位を座位にして揺すっていると上気した奥さんの顔は恍惚感に浸っているようだ。
そこから騎乗位に変えて突き上げ、上下左右前後と腰を回してやると奥さんが上で悶えながら身体を動かしてくる。それに合わせ腰を動かしていると、ダメもうダメアアイヤァダメと覆いかぶさって来た。
何度か突き上げてから正常位にしてズッコンバッコンと突き続けた。
動きを早く遅くをしばらく繰り返していると徐々に男根に擦れる快感がくる。
奥さんも耐えられなくなっているのかしきりに手がシーツを掴みのけ反るように顔が動いてイッダメェダメ〜アハアハヒィヒィハアハア、ンン喘ぎ声をあげている。
やがて、アア〜イクゥと身体が反って男根にさらに刺激がきて俺も我慢でき無くなり奥さんいくよと、ビュビュビュ、ビュビュビュ、奥さんのアッアッアッアッアァと言う声と共に射精した。
絞り出して上になったままでしばらくの間、ゆっくりと腰を揺すっていた。
ズコズコズッコン「旦那さんとは何回位するの?」
バコバコバッコン「イヤッしらないわ」アッアッウウハアハア。
ズッコン「週二回か?三回?それとももっとかい?」アッアンヒイヒイ。
バッコン「イヤッしらない」アッアッアア〜。
ズッコンバッコン「他の男としても旦那さんが許してくれるなんて最高じゃないか」
ウッウッハアハア「だって、こんなの初めての事だもの」喘ぎ声を出しながら揺られている。
形のいいふっくらと膨れた乳房を掴んで乳首を揉み吸いついて舌で舐めるとハアハアヒイヒイ声が漏れている。
改めて奥さんの身体を眺める。
抱かれた奥さんの顔は満足そうに微笑んでいる。
Bカップ?形のいいふっくらした乳房、小さ目の乳輪に硬く膨れた乳首、くびれたウエストからふっくらしたヒップ、黒く小さめデルタ状に茂った手入れされた濃いめの陰毛、その下に走る割れ目、その奥に男根を咥え込み先ほどの射精で濡れて光る肉の罠、すらっと伸びた太もも、と眺めてもおいしそうな肉体がそこに横たわっていた。
乳房から腹、割目からその下へと舌を這わせてクリトリスへたどり着き、硬い豆を吸って咥えてやるとまたよがり声がもれ腹をヒクヒクさせ息が激しくなってくる。
乳房を揉みながら背後から抱いて再び男根を突き入れるとヒィ〜身体がしなる。
アハンアハンウッウッ、漏れる声、背面のまま持ち上げると大きく海老反り大の字の格好にしてズンズンと突く。
ア〜ア〜アッアッヒイヒイ腰が動くたびに悩ましい声を上げている。
背面座位にしてからも突き続けヒイヒイ言わせる。
片足を持ちあげて身体をひねりズンズンと男根を突き入れ揺するとヤァ〜ヒイ〜アッアッアッハッハッ喘ぐ声は絶え間なく漏れている。かなり効いているようだ。
うつ伏せにしてなおも突き入れ揺すり続けると、息を弾ませながら「アアモウダメ、ネエモウイクダメイキソ〜」しきりに顔を振っている。
「まだ大丈夫でしょ?」と背面座位、騎乗位とバッコンバッコン攻め続け「ア〜イヤ〜イク〜モウイク〜」
正常位に成って突き続け悶え続けていたが、イヤモウイク〜ウウ〜ッと反って気持ちよくなっていた男根が締め付けられる。
イクイクというのでバッコンバッコンと数回動かして再び勢いよく射精した。
抱きついていた手の締りがゆっくりと解けてきた。
満ち足りてイッタようで上気して目を閉じた奥さんの顔が何とも色っぽい。腹が大きく揺れている。
しばらくして息も治まって来て、「ハア〜なにか身体が変になったみたい」
と言いながら手を回して抱き付いてきた。
「佐伯さんって悪い人、どうしてこんな事なさるの?」
「どうしてって、奥さんと遣りたかったからさ、されて気持ちよくなったでしょ」
「エエもうなんかすごくってフフフ」
隣の部屋からイヤ〜ダメ〜アアモウダメ〜イク〜と言う家内の喘ぎ声が聞こえてきた。
「マア綾子さんもすごくよかったみたいね、あんな声出すなんて」
「旦那さんだってそうだよ」
「こんな事するのって主人がいいって言ったの?」
「だからこうして旅行に来たんじゃないか」
「じゃあ最初からそのつもりだったの」
「そうだよ、奥さんきれいだねと言う話から、これの方はどうだってなって、お互いに奥さんとヤッテみたいなって言う事になって宿さがしてからさ」
「まあそんなHな事」「Hどうだった?」
「突然ですもの、最初主人だと思っていたら入って動くと何か違うんですもの」
「やっぱりわかった?」
「それは判るわよ、主人のとは」
「でもほかの男と遣った事ないんだからわからないだろ?」
「で、これは?」とのしかかりまたグイッと突き入れた。
アッアンもうアア〜イヤ〜モウダメ〜といいながら手を回し抱きついて同じ動きをしはじめる。
すぐによがり声をあげながらしきりに腰を動かしていたが、上にしたり、下になったりバックで突かれたりしているとイイヮイイ、ズッコンバッコンもうダメになりそう、ああイク〜。
再度の射精をしてゆっくり奥さんからはなれた。
指はしっかりと奥さんのクリトリスと割れ目を摩っている。
「ハアハアちがうけれど、どっちも良いわ、ハアハア佐伯さんはどちらが良いの?」
「そりゃ奥さん、でも家内もいいよ」
「ハアハア、まあごちそうさま、アハン、でも綾子さんにもこんな事なさるの?ウフフ、アッアン」
「これくらいは旦那さんもしているだろ?」
「こんなにいっぱいは・・ハアハアウウウッアッアッ」
中に刺しこんでスポットをいじる。
「ア〜ンモウダメそんなにされたらまたアア、アンねえちょっとお休みしないと腰ぬけちゃいそう」
治まるのを待ってからもう休みましょうかと言う事で寝る事にした。
翌早朝、目覚めて奥さんに朝の一突きで射精をして朝風呂に行くと旦那さんも来た。
俺「おおどうでした、かなり激しくやった様で、良い声出していましたね」
山本「ウハウハで奥さんのあれは何とも言えなく良かったよ、で佐伯さんもずいぶん励んでたようで、由梨子、喘ぎっぱなしだったみたいで」
俺「ああよかったですよ、奥さんいいですねフッフッフ」
山本「どうも、でいくつ?」
俺「頑張って3発ほどしっかり、山本さんは?」
山本「おなじくですよ、ハッハッハ」
部屋に戻ると家内も風呂に行っているのか居なかった。
しばらくすると戻ってきた家内が「あなたもういじわるね、こんな事をするって前から決めていたなんて由梨子さんからきいたわよ」
「フフでも綾子も旦那さんとずいぶん激しかったって聞いたよ」
「寝ていたら、あなたが戻って来たと思ったのよ、布団に入って来てそしたらいきなりガバッテなってハッとおもったら抱きかかえられて旦那さんのが入ってきてもう後は激しくって何が何だかわからないうちにそうなっちゃったのよ」
「でその後はヒイヒイ良い声出してよがって逝ったって、よかったじゃないか、これがスワップって事だよ」
「もうしらない、あなたも由梨子さんとずいぶんよかったんでしょ」
「ああ綾子がよかったのと同じくらいね」
朝食の時顔を会わせると奥さん方も何とも満足げに相手を見てにこやかになっていた。
その晩の夕食後はひとしきりまたスワッッピングの話になっていた。
昨日は乗り気でない様に見えていたが今晩はいいと言う気分に変わっていた。
俺「奥さんどうでした?」
「男性だけで決めていたなんてもう許せないわ、ウフねっ由梨子さん」
「そうよ、許せないわよね」
俺「でも、奥さんも相当よかったみたいですごかっかったじゃないですか」
由梨子「エッ、アアモウイヤ恥ずかしいわ」
俺「恥ずかしいくらい燃えたってことでしょ」
由梨子「だってもうあんなにされたらってくらいすごかったんですもの」 
山本「奥さんもすごかったんですよ」
綾「だって、旦那さんがこれでもかって言うくらいすごくって感じちゃったんですもの」
山本「ほんと奥さんのすごくよかったですよ、よかったらまたしたいですよ」
俺「由梨子さんも綾子も充分に楽しんだって事か、確かにすごくいい声出ていたもんな」
綾「ヤダ〜もうおしまいよ」
思ったよりよかったのでたまにはこんな旅行しようと言う話に落ち着いた。
その晩は前夜の事を肴にして旦那にアアされたのか、こうされたのかとか言って家内を攻めた。
それに反応して喘ぎ、悶え、よがりと充分に楽しんだ。
山本さん夫妻もかなり激しくヤッテいるようで奥さんの喘ぎうめき声が漏れてきていた。
翌朝、かなり激しかったですね、イヤ佐伯さんもねと言われ、ハッハッハッでごまかした。
互いの奥さんも存分に入れられ満足しているようだった。
こんどの旅行はこれが目的だったので、大いに楽しめた。
これからは良い日にまた遣りたいものだと話しておひらきになった。

 

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