夫婦の体験談
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他人の奥さんの味は グー 続き 投稿者:佐伯 投稿日:08月10日 07時20分

先日会社帰りに顔があったので例の楽しみを今回は1泊でまた行こうかと言う事になった。
奥さんの方は如何かと聞くと大丈夫だと言っていた、綾子も大丈夫なので話がきまった。
今回は箱根がいいと言う事で宿を予約、希望の日にとれた。
奥さんと家内に話すと、二人ともイイワヨと言う返事だった。
そして当日は車一台東名御殿場経由アウトレットでショッピングをして宿に着く。
この時期大涌谷の事も有って宿も空いているようだ。
一息ついて、まずは一風呂浴びてからだとみんなで行く。
ゆっくり浸かり部屋に戻って買って来た酒とビールを開けて夕食まで時間をつぶす。
話は当然あちらの方にいく。
今回は女性陣も了解済みなので今晩のお楽しみはなどきわどい話もすらっとでる。
そうこうしていると夕食、お疲れさんの乾杯。我々以外にあと3組の宿泊客があった。
一組は50代の夫婦、40代おばさん3人組、50代男と20代女のカップルだった。
食事を終えて部屋に戻り飲み始める。
飲める口なので酔いも回って来た。
そこで出たのがあのカップルの事、どう見ても夫婦者には見えないのであれってもしかして不倫旅行かしら。
酒が足りなくなったからと旦那さんが買い出しにいく。
しばらくして戻ってきて言うには、あのカップルと会ったと、エレベータの中で抱き合っていたと言う。
怪しいわね、きっと不倫よね、旦那と若いお妾さんかしら、今晩は楽しむのよねきっと。など勝手な事を言っていた。
私たちも見かたによったら怪しいかも知れないわよフフフ。まあね。
また飲んで、そろそろお楽しみの時間だけれど如何しようということになった。
初めから替わるのかということだが今回もうわかっているから最初からでいいだろうということで奥さんを交換してそれぞれの部屋でする事になった。
部屋に入って寝巻に着替える、奥さんも着替えると部屋に入って来た。
これで三度目の一夜妻由梨子だ、「一晩楽しくしようね、由梨子でいいね」「これ不倫じゃないわよね今夜もよろしくね、あなた、フフフ」
すると、ネエお布団汚れるといけないからバスタオル敷きましょうと言うので脇に置いたタオルを敷く。
それとティッシュも脇に置く。
布団に横になり身体に触り寝巻の浴衣の帯を解き前を広げる。ブラは無く浅めの薄いピンクのショーツのみ、形のいい乳房が上を向いて先がツンと尖っている。
やんわり掴んで弾力のある乳房を揉みほぐす。乳首を摘まむとウフンアハンと喘ぎの声がした。
手を乳房から腹、腰へとずらしていく。
ショーツの中へ手を潜り込ませ陰毛をかき分けて筋にそっていきクリを探る。
すでに濡れてきている。
今日もずいぶんおいしくなっているじゃないかと言うと、だってアッアンウフン。
スルッとショーツをはぎ取り浴衣も脱がせ裸にして股を開かせる。
濡れたクリをいじりその下の蜜ツボを刺激して中へ指を潜らせてスポットをいじる。
アンハンすぐに反応して声が出る。しばらくいじってさらに濡れてジュクジュクになってきた。
黒く小さ目のデルタ状に生えた濃いめの陰毛のその下の割れ目を開かせ、股間へ顔をつけて尖った豆を咥えて吸うとイヤンダメーヒイヒイアァアァよがり声を上げ悶える。
ジュクジュクに溢れた愛液で口もべっとりしていた。
廊下を挟んで唐紙障子一枚の仕切の隣の部屋からはアーアッアーアッアッヒイヒイウンウンフンフンと言う綾子の声が漏れ聞こえている。
向こうもかなり激しくはじめているようだ。
その声を聞いた由梨子がさらに悶えてしきりに手を動かして俺の身体を触っている。
常夜灯の明かりに、ねえーアナタァーハヤクゥーとしきりにせがんでいる由梨子の白い肉体が浮かぶ。
もうこのくらいで大丈夫だろうとゆっくりと重なる。
重なると由梨子は抱きついて股を閉じたり開いたりしてハアハアウンウンいいながらしきりに腰を振っている。その度に男根が股間に当たる。
ねえ早くと催促しているので足を抱えて男根をあてがうとグイグイグイッと突き入れた。ズブッと刺さりグニュグニュグニュっとめり込んで行くとしきりに腰を振りウウーハアーうめき声をあげている。
俺もそれに合わせ腰を振ってさらに突き入れて子宮にあたるのを感じた。
アアーヤアーウウーダメーイクー、隣の声、綾子も旦那に攻められて逝かされているのか。
こっちも頑張っていかさないといけないな、気持ちいい擦れで男根は由梨子の中を動いている。
さらに動いているとアアもうダメェーヒィイクー男根が締め付けられる。
まだ我慢、とまた腰を振る悶える由梨子の手がしきりに俺の身体を撫でまわしていたがそれがギュッと締り爪が起ってきたのと一緒に男根への締め付もきつくなる。
ウッウーイクイクイヤーとヨガリが我慢の限界になり俺は勢いよく由梨子の中へビクビクビュッビュッと射精をした。
由梨子もそれに合わせるようにビクンビクンと身体を揺らしていた。
少ししたら手の締め付けも緩んできた。
ん、と覗くと上気した顔がニコッと微笑んでよかったわと言っている様だ。
キスしながら重なったままで、またゆっくり腰を振り始めた。
しばらく揺れていたが、ネエ、ん、なに、ネエウフ、なによ、ネエウフフと甘ったるい声でいいながら抱きついてキスしてきてそのまま腰の振りに合わせて身体を揺らしていたが足を俺の身体に絡めてきた。
もっとやれと言う事かこれで由梨子に突き刺さった男根が銜えこまれるようになった。
由梨子の腰がネエウフフといいながらクネクネ振られる。
だいぶ馴染んだ由梨子の肉体に男根が銜えこまれる。
由梨子は俺の身体に手足を絡め快感に浸っているように喘ぎよがり悶えながら腰を振り続けている。
俺は由梨子のその動きに合わせて動いていたので男根の刺激もそれほどでなく楽しく動いていた。
隣の部屋からはハアハアヒイヒイウンウンダメダメイヤイヤと何とも言えない艶めかしいよがり声が聞こえている。
綾子のその声は旦那に攻め続けられているのだろう、あいつ俺との時にあんな声出したことあったか。
由梨子は気持ちよさそうに腰を振り続けている。
ここで体位を変えて由梨子が動きやすい様に騎乗位にする。
押さえつけられていたのが自由になったのでウウアアンンからアッアッアッウッウッウッに変わり身体の振れも激しくくねらせのけ反ったり頭を振ったりしてハアハア息も荒くなってきた。
その動きで男根はこねられ、しごかれ、擦られて気持ちのいい感触になってきた。
やがてウッウッウッアッハッと声をあげながら俺の上でのけ反り身体を揺らす動きをはげしく繰り返すようになった。
なんか自己陶酔、きもちよさに浸っているようだ。
あわせて動いていたがだんだん動きに男根も我慢できなくなる。
その内よがり声が漏れだしモウダメと抱き付くようにかぶさってくる。
身体を反転させ正常位にするとまた手足を絡めてきてウウーイクイクアァイクゥイヤァイクーの呻き声が漏れ腰を振るので男根が我慢できない快感に襲われビュビュビュと再度の射精した。
しばらく絡まった締りが続いていたがゆっくりとそれが緩んできた。
由梨子の激しく動いた後の何とも言えない幸せそうな顔がみえる。
一度離れると二人の結合部は恥毛もべっとり愛液と精液でグショグショになっている。
腹がゆっくり動いている、乳房を揉むようにして乳首を吸うとハッアアン感じたようだ。
由梨子の手が俺の男根をさがす様に動いている。
「今日はすごいね」「だってあなたのがすごいんだからよ」といいながら男根を触る。
「ほら、こんなよ、それに綾子さんのあんな声聞いたらもうフフフ」
確かに綾子のよがり、喘ぎの声は刺激されるものが有ったのだろう。
まだ隣の部屋からはアァフンフンウッウッという声が聞こえている。
さぞ綾子はヤリまくられているのだろう、旦那の精力もすごいのだろうか。
由梨子が燃えるのはこのスワップと言う行為なのだろうと思うのだった。
旦那以外の男とやる、不倫以外でこういう事はおおっぴらには無い事だろうがそれを今やっているという事。
触られて男根は又元気に硬直している。
由梨子と言いながら後ろ抱きにして身体を合わせる。
アハン、グニュグニュと男根は由梨子の肉ツボにしっかりと突き刺っていった。
温かい肉の締りを男根にかんじながらただジッとしていた。
由梨子の肉の締りがヒクヒクしだす、それに合わせてゆっくりと腰を振りだした。
隣の部屋からウウーヒィーと言う声がしてきた。
それを聞いた由梨子「まっ、またなの、綾子さんってすごいのね」
「すごいのは旦那だろ」「あなたもよ」と動き出した。息が荒くなる。
身体の向きを変え対面座位になり抱き合って揺れ、しきりにキスしてくる。
そのまま騎乗位になって上で突き上げられ悶えてよがり声をあげ揺れている。
その後屈曲位に変わり突かれて喘ぎ悶えている。
体位を変えて由梨子は突かれまくって声をあげている。
隣の部屋からはア〜イク〜ウ〜ウオ〜何とも言えないあの時の声がしていた。
やがて、由梨子、ウンウンハ〜ハ〜ヒ〜ヒ〜イヤ〜ダメイヤ〜モウダメ〜イク〜と肉の締りをかんじる。
勢いよく数回腰を振って男根に快感を感じビュビュビュッと射精した。
しばらく布団に横たわったまま性行為の余韻にひたっていたが少し休みましょうかと言いながらハアァー由梨子の吐息がもれる、満足しただろうか。
隣隣の部屋ではまだアッソレ、ソラアッアー、ウッウーソラ、ソレウー、腰を振っているのだろう掛け声と綾子の悩ましい声が続いている、まったくもって元気だ。
すごいわね、寝られなくなっちゃうわねと言いながらも一休みする事にした。
しばらく横になっていると由梨子の手が男根に触って来る、俺の手も自然と由梨子の蜜ツボを探って刺しこんだ指がGスポットをさする。
ウッウッ由梨子の息が荒くなって手の握りがきつくなってくる。
隣の部屋の声は押し殺したような呻きに変わっていた。
男根が硬くなってしまう、抱き付いてきたのでそのまま重なっていくと由梨子が男根を蜜ツボへあてがって、ネ、ネ、入れてと催促するのでそのままグイグイッと突き入れるとグニュグニュヌルヌルズブっと納まる。
アアーンンー声がもれ腰が動き出していた。
「あまりすると朝の楽しみが無くなっちゃうよ」
「アンイヤダメするの〜」
あとは俺ももう腰を振るしかないかとゆっくりと動かしていた。
やれば当然気持ちよくなる、ウーウーハアハア、アンイクッ小さな声がしてギュッと締め付けられ快感。
気が付けば明け方になっている。
朝風呂へ行く前にやはりやりたくなったので由梨子のアンもうと言う声を聞きながら朝の一突き、腰を振って射精した。
風呂へ行くと旦那も来て顔を会わせニヤニヤ、だいぶ盛況だったじゃないですか。
フフ佐伯さんも同じだった様で、あんなにおいしくなった奥さんはとにかくよかったですよ。
どれくらい綾子はやりまくられたのだろうか、由梨子と同じくらいか。
今回は女性陣主導のたのしみだったようだ。
奥さんがあんなに乱れるとは思わなかったし綾子が同じように乱れたと聞いて
あの声を聞いたらかなり乱れたのだろうと想像できることだ。
夜に攻める楽しみが出来た。
俺たちにとっては乱れる奥さんとのやりがいのある一晩だった。
帰りの車の中もそんな話で盛り上がっていた。
山本の旦那は綾子がすごく燃えて感激した、また隣の部屋から聞こえる声にすごく刺激されてしまったと言う。
同じことを言うと今回はやはり奥さんたちがすごかったんだと言う事で決まったと思ったが、そんな事ないわよね、旦那さんたちがすごくって私たちが攻められっぱなしだったのよと言う。
まあどちらにしてもおいしい一晩だった。
ではまたこんど、と今回はお開きでまたに。

 

他人の奥さんの味は グー 投稿者:佐伯 投稿日:08月10日 07時18分

先日の連休を使って親しくしている夫妻と軽井沢へ二泊の旅行へ行った。
山本、夫37妻,由梨子34、佐伯、俺37、妻、綾子35の二組、まだ子供はいない。
軽井沢アウトレットを観て回り他に近辺を見物して宿に着き一風呂あびて部屋へあつまってお疲れさまの息抜きに軽く飲んでいるうちに夕食になってまた乾杯。
食事を終えて部屋に戻りまた飲みながら話しをしていた。
皆飲める口なので飲むほどにほどよく酔いが回ってきている。
そんな時に出る話はもっぱらあちらの方の話。
そんな中でスワッッピングなんて如何と言う話をさらっと言ってみた。
奥さんたちは顔を見合わせて
「マァ〜他の男性に抱かれるなんてヤァ〜ネ〜、ネエ由梨子さんウフフ」
「ネ〜他の男性とするのってどうなのかしらね〜綾子さんウフフフ」
「ナイナイ」と言ってはいたが興味が有る様で否定したようではなかった。
綾「あなた、他の女性としてみたいの?」
由梨子「あなたもそうなのかしらね〜」
俺「スワッッピングって両方がいいって言う事でするんだから、ヤッテいいってなればやっていいんじゃないのか?」
由梨子「じゃあ、私がいいって言ったら佐伯さんが私としちゃうって事?」
俺「イイネイイネ、すぐしちゃうよ」
由梨子「マ〜どうしよう」
綾「じゃあ私が山本さんと?」
山本「しちゃうしちゃう、綾子さんとか〜いいねえしたいな〜フッフッフッ」
酔いが回っている勢いでかなりのりのイイ話にもなっていた。
俺「綾さ〜他の男としたいって思ってるのか?」
綾「そんな事ないわよ〜、ヤアねえ、ねえ」
由梨子「でももしかしたらってね〜、あらやだ〜ウフフフ」
もしかしたらと言う事になったらするって言う事かな。
旦那たちはにんまりうなずいていた。
ワイワイガヤガヤH話で盛り上がってきたところでそろそろ時間もと言う事でそれぞれ部屋に戻る。
アナタちょっと酔っ払ったみたい。
明かりを消して布団に横になって家内の寝巻をはだけ乳房を揉みながら
「酔ったアヤとヤルのもいいもんだからな、アヤは他の男とどうなんだ」
「どうって、した事ないから判らないわ、もしもシタらあなた怒るでしょ」股間へ手を入れクリを摩るとアン、ン、アハン、ハウッアアッ、ジットリと濡れてきた。
「でもスワッッピングって夫婦公認でするんだからいいかな、内緒でしてばれたら怒るだろうけどね」
「まああなたしてみたいの?」ハアハアウウウッンンハッハッ。
「こうやってか」と裸にして足をもって抱え股を広げて男根を突き入れる。
「キャ〜ヤダ〜ダメダメェアッアッヒイ〜アァ〜」ズブズブッグイグイ、濡れているので滑らかに入る。
ズッコズッコズッコと腰を振る「ハウッアアン、アッアッイヤ〜ン、アア〜ンダメ〜」
バコンバコンバコンさらに振る「アンハンウッフンヒイヒイアンアン、イイワァ〜ンンアッハン」
ズコズコバコバコ「アアンこんなにいいのならしちゃうかもしれないわよ、アッアッヒ〜」
振るたびビタビタと嚢があたって音がする。
家内の喘ぎ声がでる、大きな声出したら隣に聞こえるよと言うと
「アアンだってあなたが声でる様にしたんだもん、モーアッアッウッウッイヤ〜ヒ〜ハアハア」
隣の部屋からも奥さんの喘ぎ声が漏れて来ていた。旦那も頑張っているようだ。
具合よくよっぱらった家内を抱いて事をはじめよがり声がでる程度にまで腰を振って興奮させた。
それぞれ奥さんを抱いていい雰囲気にさせた処でちょっと飲むのを取ってくると部屋を出ると旦那同士の入れ替わりをした。
良い具合になっているから楽しませてくれと合図して明かりを消した部屋へ入りそっと奥さんの横へ滑り込み黙って続きに入る。
旦那に下ごしらえをされていい感じにさせられている全裸の奥さんを抱いて乳房を揉み股間をいじりだしたら奥さんがアッハッアハンとよがり声をあげた。
家内とは乳房の硬さも、股間の感じも違う、これが他人の奥さん、由紀子の感蝕なのか。
いきなり挿入するのは面白くないと思ってしばらくふくよかな乳房を揉み、クリを摩って背後位で抱いておもむろに男根を挿入した。
家内と違った感触でグググイイッと奥まで突き刺さって、アァ割ときついなあ、気持ちいいな。
ネエあなた何か変と言って身体を撫でていると「アッイヤッ誰?」とあわてている。その驚きで男根がギュギュッと締め付けられた。
しっかりと抱いて「知らない仲じゃないから大丈夫、他の男としたかったんでしょ」
「イヤッ誰、エッエッもしかして佐伯さんなの、なになんなのだめよ、主人が戻ってくるわ」ともがくが身体をしっかり抱え込んで
「だいじょうぶ、旦那と入れ変わったので、今頃はうちのと仲良くやっていますよ、今晩はゆっくり奥さんのお相手をして楽しもうって決めていたんでね、ほらもうこんなに入っちゃてるんだからいいでしょ」
「ダメヨこんなことしたら」
「旦那さんもいいって言っているから」
「でも綾子さんはどうなの?」
「今頃は旦那さんに可愛がられているって言ったでしょ」
「でも今日は危ない日なのよ」
「フフ危険日はもう四五日前に終わったって、だから今は大丈夫でしょ」そう言うと、まあそんなことまで、と観念したのか緊張がゆるんだようだ。
背後位でそのまま男根を奥さんの中へ何度か突き入れる、アァダメ、いけないわ、アウッアンウンウンハアハア。
グイグイと奥まで押し込んでいく、滑らかに突き入れ何度か動かして感触を味わって一度抜いた。
いい感じの入れ具合だ。
股間に手を入れ硬くなったクリトリスを摘まんでさするとピクピク感じて、アハアハウゥと感じている。
さらに膣から奥を探ってスポットを攻めるとイヤイヤと言いながらもアヒヒッアヒヒッヒクヒクと反応が出ている。
「奥さん、良くなっているみたいじゃない、もっと気持ちよくなりましょうよ」
と常夜灯を点けてさらに奥さんの硬くなったクリトリスを摘まんで揉みほぐしていく。
アッアッダメョ恥ずかしいわ、アアッハッハハッハッヒィヒィ、ダメと言いながらと反応はよりまして悶えている。
そして膣へ刺しこんだ指でスポットをこねて刺激しているので愛液でジュクジュクに潤っている。
「さっそろそろお楽しみといきましょう」と股を大きく広げ膝を抱え屈曲位にして改めて俺の男根を膣へグイッと突き入れた。
ズブズブズブッと突き入れた男根は深々と埋もれていく。
ウゥッアウウッアンウンダメェ〜あえぎ声をもらして目を閉じ、顔を振り、のけ反って男根をのみ込んでいった。
奥さんは濡れてはいるが急に入れ替わった男に入れられるのだからやはり緊張も有るのだろうキツイ挿入感で突き刺さって行く。
それがまた気持ちのいい締りに成って伝わって奥まで届き、クイクイッと突くと子宮に当たりヒクヒクと感じている。
ゆっくりとした出し入れ数回ですぐになじんで滑らかに奥さんの中でこすれる。
徐々に動きを早くしゆっくりにし深く浅く腰を振っていた。
やがて、アァアァウッウッヒッヒッと悩ましげな声が漏れだし腰も揺れ出している。
しばらく腰を振ってからそっと身体を離して開いた股間に顔を埋めクリトリスをじっくり舐めると一層よがり声が出て股を閉じようとするが吸いついたまま離れない俺の頭を抱える様にするのでより奥さんの股間へ押し付けられるようになってしまう。
ウッ、アッ、イヤッダメェコンナノダメ〜アハアハヒィヒィ〜、腰が揺れ悶えなまめかしい声を上げている。
舌で膣口を舐め中へ刺しこんで舐めまわす。ビクンビクンと腹が波打ってウッウッヒッヒッと出続けている。
俺の頭を挟んでいる股が締まったり緩んだりするのに合わせよがり声も変わってくる。
じっくり舐めてからまた抱え男根を突き入れて腰を使う。
奥さんももう俺の動きに合わせて夢中で腰を振り息も荒く喘ぎ悶えている。
体位を座位にして揺すっていると上気した奥さんの顔は恍惚感に浸っているようだ。
そこから騎乗位に変えて突き上げ、上下左右前後と腰を回してやると奥さんが上で悶えながら身体を動かしてくる。それに合わせ腰を動かしていると、ダメもうダメアアイヤァダメと覆いかぶさって来た。
何度か突き上げてから正常位にしてズッコンバッコンと突き続けた。
動きを早く遅くをしばらく繰り返していると徐々に男根に擦れる快感がくる。
奥さんも耐えられなくなっているのかしきりに手がシーツを掴みのけ反るように顔が動いてイッダメェダメ〜アハアハヒィヒィハアハア、ンン喘ぎ声をあげている。
やがて、アア〜イクゥと身体が反って男根にさらに刺激がきて俺も我慢でき無くなり奥さんいくよと、ビュビュビュ、ビュビュビュ、奥さんのアッアッアッアッアァと言う声と共に射精した。
絞り出して上になったままでしばらくの間、ゆっくりと腰を揺すっていた。
ズコズコズッコン「旦那さんとは何回位するの?」
バコバコバッコン「イヤッしらないわ」アッアッウウハアハア。
ズッコン「週二回か?三回?それとももっとかい?」アッアンヒイヒイ。
バッコン「イヤッしらない」アッアッアア〜。
ズッコンバッコン「他の男としても旦那さんが許してくれるなんて最高じゃないか」
ウッウッハアハア「だって、こんなの初めての事だもの」喘ぎ声を出しながら揺られている。
形のいいふっくらと膨れた乳房を掴んで乳首を揉み吸いついて舌で舐めるとハアハアヒイヒイ声が漏れている。
改めて奥さんの身体を眺める。
抱かれた奥さんの顔は満足そうに微笑んでいる。
Bカップ?形のいいふっくらした乳房、小さ目の乳輪に硬く膨れた乳首、くびれたウエストからふっくらしたヒップ、黒く小さめデルタ状に茂った手入れされた濃いめの陰毛、その下に走る割れ目、その奥に男根を咥え込み先ほどの射精で濡れて光る肉の罠、すらっと伸びた太もも、と眺めてもおいしそうな肉体がそこに横たわっていた。
乳房から腹、割目からその下へと舌を這わせてクリトリスへたどり着き、硬い豆を吸って咥えてやるとまたよがり声がもれ腹をヒクヒクさせ息が激しくなってくる。
乳房を揉みながら背後から抱いて再び男根を突き入れるとヒィ〜身体がしなる。
アハンアハンウッウッ、漏れる声、背面のまま持ち上げると大きく海老反り大の字の格好にしてズンズンと突く。
ア〜ア〜アッアッヒイヒイ腰が動くたびに悩ましい声を上げている。
背面座位にしてからも突き続けヒイヒイ言わせる。
片足を持ちあげて身体をひねりズンズンと男根を突き入れ揺するとヤァ〜ヒイ〜アッアッアッハッハッ喘ぐ声は絶え間なく漏れている。かなり効いているようだ。
うつ伏せにしてなおも突き入れ揺すり続けると、息を弾ませながら「アアモウダメ、ネエモウイクダメイキソ〜」しきりに顔を振っている。
「まだ大丈夫でしょ?」と背面座位、騎乗位とバッコンバッコン攻め続け「ア〜イヤ〜イク〜モウイク〜」
正常位に成って突き続け悶え続けていたが、イヤモウイク〜ウウ〜ッと反って気持ちよくなっていた男根が締め付けられる。
イクイクというのでバッコンバッコンと数回動かして再び勢いよく射精した。
抱きついていた手の締りがゆっくりと解けてきた。
満ち足りてイッタようで上気して目を閉じた奥さんの顔が何とも色っぽい。腹が大きく揺れている。
しばらくして息も治まって来て、「ハア〜なにか身体が変になったみたい」
と言いながら手を回して抱き付いてきた。
「佐伯さんって悪い人、どうしてこんな事なさるの?」
「どうしてって、奥さんと遣りたかったからさ、されて気持ちよくなったでしょ」
「エエもうなんかすごくってフフフ」
隣の部屋からイヤ〜ダメ〜アアモウダメ〜イク〜と言う家内の喘ぎ声が聞こえてきた。
「マア綾子さんもすごくよかったみたいね、あんな声出すなんて」
「旦那さんだってそうだよ」
「こんな事するのって主人がいいって言ったの?」
「だからこうして旅行に来たんじゃないか」
「じゃあ最初からそのつもりだったの」
「そうだよ、奥さんきれいだねと言う話から、これの方はどうだってなって、お互いに奥さんとヤッテみたいなって言う事になって宿さがしてからさ」
「まあそんなHな事」「Hどうだった?」
「突然ですもの、最初主人だと思っていたら入って動くと何か違うんですもの」
「やっぱりわかった?」
「それは判るわよ、主人のとは」
「でもほかの男と遣った事ないんだからわからないだろ?」
「で、これは?」とのしかかりまたグイッと突き入れた。
アッアンもうアア〜イヤ〜モウダメ〜といいながら手を回し抱きついて同じ動きをしはじめる。
すぐによがり声をあげながらしきりに腰を動かしていたが、上にしたり、下になったりバックで突かれたりしているとイイヮイイ、ズッコンバッコンもうダメになりそう、ああイク〜。
再度の射精をしてゆっくり奥さんからはなれた。
指はしっかりと奥さんのクリトリスと割れ目を摩っている。
「ハアハアちがうけれど、どっちも良いわ、ハアハア佐伯さんはどちらが良いの?」
「そりゃ奥さん、でも家内もいいよ」
「ハアハア、まあごちそうさま、アハン、でも綾子さんにもこんな事なさるの?ウフフ、アッアン」
「これくらいは旦那さんもしているだろ?」
「こんなにいっぱいは・・ハアハアウウウッアッアッ」
中に刺しこんでスポットをいじる。
「ア〜ンモウダメそんなにされたらまたアア、アンねえちょっとお休みしないと腰ぬけちゃいそう」
治まるのを待ってからもう休みましょうかと言う事で寝る事にした。
翌早朝、目覚めて奥さんに朝の一突きで射精をして朝風呂に行くと旦那さんも来た。
俺「おおどうでした、かなり激しくやった様で、良い声出していましたね」
山本「ウハウハで奥さんのあれは何とも言えなく良かったよ、で佐伯さんもずいぶん励んでたようで、由梨子、喘ぎっぱなしだったみたいで」
俺「ああよかったですよ、奥さんいいですねフッフッフ」
山本「どうも、でいくつ?」
俺「頑張って3発ほどしっかり、山本さんは?」
山本「おなじくですよ、ハッハッハ」
部屋に戻ると家内も風呂に行っているのか居なかった。
しばらくすると戻ってきた家内が「あなたもういじわるね、こんな事をするって前から決めていたなんて由梨子さんからきいたわよ」
「フフでも綾子も旦那さんとずいぶん激しかったって聞いたよ」
「寝ていたら、あなたが戻って来たと思ったのよ、布団に入って来てそしたらいきなりガバッテなってハッとおもったら抱きかかえられて旦那さんのが入ってきてもう後は激しくって何が何だかわからないうちにそうなっちゃったのよ」
「でその後はヒイヒイ良い声出してよがって逝ったって、よかったじゃないか、これがスワップって事だよ」
「もうしらない、あなたも由梨子さんとずいぶんよかったんでしょ」
「ああ綾子がよかったのと同じくらいね」
朝食の時顔を会わせると奥さん方も何とも満足げに相手を見てにこやかになっていた。
その晩の夕食後はひとしきりまたスワッッピングの話になっていた。
昨日は乗り気でない様に見えていたが今晩はいいと言う気分に変わっていた。
俺「奥さんどうでした?」
「男性だけで決めていたなんてもう許せないわ、ウフねっ由梨子さん」
「そうよ、許せないわよね」
俺「でも、奥さんも相当よかったみたいですごかっかったじゃないですか」
由梨子「エッ、アアモウイヤ恥ずかしいわ」
俺「恥ずかしいくらい燃えたってことでしょ」
由梨子「だってもうあんなにされたらってくらいすごかったんですもの」 
山本「奥さんもすごかったんですよ」
綾「だって、旦那さんがこれでもかって言うくらいすごくって感じちゃったんですもの」
山本「ほんと奥さんのすごくよかったですよ、よかったらまたしたいですよ」
俺「由梨子さんも綾子も充分に楽しんだって事か、確かにすごくいい声出ていたもんな」
綾「ヤダ〜もうおしまいよ」
思ったよりよかったのでたまにはこんな旅行しようと言う話に落ち着いた。
その晩は前夜の事を肴にして旦那にアアされたのか、こうされたのかとか言って家内を攻めた。
それに反応して喘ぎ、悶え、よがりと充分に楽しんだ。
山本さん夫妻もかなり激しくヤッテいるようで奥さんの喘ぎうめき声が漏れてきていた。
翌朝、かなり激しかったですね、イヤ佐伯さんもねと言われ、ハッハッハッでごまかした。
互いの奥さんも存分に入れられ満足しているようだった。
こんどの旅行はこれが目的だったので、大いに楽しめた。
これからは良い日にまた遣りたいものだと話しておひらきになった。

 

還暦SW!! 投稿者:ひろみち 投稿日:05月12日 07時33分

還暦を過ぎている私たち夫婦ですが大型連休に4年ぶりにSWをしました。
お相手はこの小部屋で知り合った同世代のご夫婦です。掲示板でメル友からと言う人を選んでお付き合いを始めました。かなりの回数のメール交換をしました。長年の友達のような感じになり写真交換もしました。
メールの内容は年金がどうのこうのと言う世間話から、夫婦の性生活を事細かにしゃべったりSWの経験談を披露しあったりでした。私とご主人はもちろんですが、妻とご主人、私と奥さまが電話でしゃべったこともありました。妻とご主人は私の不在中にかなり長い電話をしたこともあるようでした。
おたがいに経験がありましたので抵抗なく自然にSWに話が進みました。
ただ、男たちは相手の奥さんを満足させられるかという心配がありました。相手のご主人はすごく弱気なことを言ってました。私も中折れ、射精不能などの不安もありましたが、いざとなれば指と舌で女性を逝かせるという自信はありました。
当日は久しぶりに熟した人妻の体を堪能しました。こんな上品な人妻が、、と思うほど破廉恥な体位で乱れていました。
私が射精する前に大きな声を上げて逝ってました。
別室だった妻のほうは射精まで時間がかかったようですが「ちゃんといかせてくれた」と言ってました。なかなか元気にならなかったので(私たちがしなかった)シックスナインもしたようです。
  • 還暦sw 投稿者:仲良し夫婦投稿日:06月24日 22時39分

    ひろみちさま
    同世代の仲良し夫婦です経験も同じ様な感じです。妻は潮吹きが凄く感動抜群自慢の妻でした。最近ば身体が辛いのか逝き過ぎので口で逝かせるのとが多く最後の一滴まで飲み干してくれます。これはこれで凄いですよ。

 

いきなりSW 投稿者:yotayota 投稿日:06月09日 14時30分

還暦夫婦の初めての経験談です。
長い期間メールのやり取り後に初の相互鑑賞でシティーホテルに行きました。
初め、軽く飲んでから・・・初めての経験でしたので見入っているとご主人から一緒に絡んで下さいとの事で、奥様を3人で愛撫でグチャグチャにしました。
それから、奥様の休憩後に鑑賞だけの予定でしたが、内の家内がご主人のテクニックを経験したくてSWをしました。(ちょっと抵抗はあったのですが)
家内は、全身愛撫されると、何度達したのか分かりませんが、多分グチャグチャにされましたね。
こちらも頑張って奥様をグチョグチョになるまで、全身くまなく愛撫してやると何度達したのか・・・
終わってからの家内の感想ですが、隣どうしで絡んでいるとどうしようもなく感じてしまうそうです。
家内は、ドMで前後穴OKなので次回は、4人でSM的な交じり合いをしたいと本性がでてきました。
又、家内はレズ大好きなので、奥様と大分絡んでいました。
今回のご夫婦が更に続くかどうかわ分かりませんが、この体験談を読んで興味を持った方は、フリートークに連絡してみて下さい。
尚、出来れば勝手ながら、タバコはNG、お酒はOK、女性でレズは、家内が大歓迎です。
北関東地区が逢いやすいですね。私達はかなり好き物ですが、理性と常識は持っていますので最初はメールからお願いいたします。

 

妻交換 投稿者:匿名希望 投稿日:12月14日 04時36分

僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
 
お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
そんななかで親友のKが
「相手取り替えてHしてみよ?」
と言い出した。
当然女性陣に却下されたがKも粘り強い熱い語りで
「風俗や浮気されるよりいいだろ」
の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。
実はKは俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。
さらにKのカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔はKのカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になるとKの視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。
 
一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。
そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。
スワップの後に妻から聞くKとのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。
そしてさらに段階は進んでいってKの提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。
 
温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。
4人部屋で半洋室の作りだったので、俺とKのカミさんが洋室に行き、ふすまを隔ててKと妻がSEXをはじめた。
ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。
俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないでKのカミさんの中にゴム出し。
ゴムをかたしてからKのカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックでKに突かれていた。
妻が俺達に気づくと
「いや、ちょっとK、見られてるって」
と言って布団で顔を隠したがKが
「見せつけたるで!」
と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。
妻は
「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」
と言って興奮しているようで、Kも調子に乗って
「オラ〜、マンコぶっ壊れるほど突くで〜」
と言って下から妻のマンコを突き上げると、妻は
「いや〜、ホント壊れてまうって」
と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。
Kのカミさんも
「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」
とKに言っていた。
そのうちKが
「オラ、出すぞ〜!思いきり精液ブチ撒けたるわ〜」
と言った。
妻は
「アカン、出したらアカンって!」
と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に
「お前の中でKの精液一滴残らず搾り取ったれ!」
っと押されぎみの妻を応援した。
隣でKのカミさんも
「え〜、私の時よりいっぱい出たらショックや」
と笑っていた。
妻が弱弱しく
「・・・ええの?」
と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに
「ええよ、Kの精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」
と俺が言うとすぐにKが
「出る!お、お、お、膣がえらいチンポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」
と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。
妻はKの射精に合わせてただ
「ん、ん、ん」
と言いながら目をつむってKの精液を体内で受け止めていた。
 
Kの長〜い射精が終わると
「ふ〜っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらマンコ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」
と言って笑っていた。
Kのカミさんが妻に
「どお?Kの精液多かった?」
と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で
「K、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」
と言った後に、なぜかKのカミさんに勝ったような表情をした。
Kが
「どれ抜くで〜、どんだけ出たかな〜?」
と言ってチンポを抜こうとしたので俺とKのカミさんは
「見せて〜」
と言ってKの側によった。
ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
俺とKのカミさんは一瞬で青ざめ
「は?なんでゴムしてないの?」
とK達に問いただした。
するとKは
「え?おまえらゴムしてたの?」
と逆に驚いていた。
妻も
「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」
と驚いていた。
なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺とKのカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、Kと妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。
さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って
「出してもらえ」
って言ったのを聞いて妻はKの精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。
それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定Kがチンポを抜くと妻のマンコからKの白い精液が大量に畳に垂れた。
それを見たKのカミさんが
「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」
と言ってショックを受けていた。
きっとKが妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。
 
その後はしっかり”スワップはゴム着きで”というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になるとKの呼び出しが多く集中し、妻は
「ちゃんとゴムしてるから・・・」
と言うが不安でならない。

 

パーティー 投稿者:Hな夫婦 投稿日:04月03日 23時46分

妻と夕食にいくと誘いだし
お洒落させて、名門ホテルひきました。
スィートルームで あると
上階へいき部屋のベルを押すと、
綺麗な女性がお迎えです。
名前と 参加費払い、部屋には
オードブル、 お酒等あり、
どうぞとのことで、妻と
飲食しておりました。
6組くらいの方々です。
主催者から ゲーム開始の合図で
くじ引きです。
最初は 夫婦間でキスとか、
服の上から 胸触ったり、 ぺに0触ったりでしたが、 だんだん、 他の人と
キスとか、 服を脱ぐとかになってきて、
妻はびっくり、しかし周りの女性は
大喜びです。
妻も 他の男性とキスや 服の上から
胸触られたり、 ぺに0触ったり
雰囲気になれてきました。
もう 上は ブラジャーだけの
女性もいます。
男性も パンツだけ。
私も 上は裸、 妻ももう一回で
上は ブラジャーだけです。
そこで 主催者の女性(上はブラだけです。)から 順番に シャワーをどうぞと、 バスガウンは 用意してあるそうです。
何組目かに シャワーで 二人になり、
妻のあそこさわると もうびしょびしょです。
シャワーで綺麗にして、ガウン着て
でますと、 一人の女性はすけすけの
自前のキャミソール、 ブラもパンティーもつけていません。
ご主人がその奥様のあそこに指入れています。もうあえぎ声です。
すべての方がシャワー終わり、
隣に 同年代の ご夫婦がいいですかと
座り、奥様へ 愛撫開始されました。
女性も男性も 下着はつけていないようで、私たちだけ 下着つけています。
私も 妻に ブラ脱がせて パンティーも
脱がせて 愛撫開始です。
もう 全裸に近いご夫婦もいます。
妻も ガウン腰くらいまで脱がせて
クンニしているときに全裸にしました。
おとなりの 男性が
いいでしょうかとのお声けけです。
交換いいですかのことだと思い、
妻に伝えると 少しだけならと。
場所変わると 胸 秘部愛撫されて、
クンニもされています。
奥様にもおなじように 愛撫していると
男性から 入れても大丈夫ですかとの声
はいとしかいえません。
妻は 感じてあえいでいます。
男性が ゴムをつけて
妻を上に載せて挿入。
奥様も 私にゴムつけて 上ののられて
挿入です。
となりでは 妻が喘ぎ声、
上でも奥様が 腰動かして喘ぎ声
別世界です。
どれくらい時間たたでしょうか?
別の ご夫婦に 寝室へ誘われました。
ベットで SW開始です。
今度は 妻は 四つん這いで バックから
クンニされて 挿入です。
私は正常位で挿入。
先ほどの奥様より 締まりがいいようで
気持ちがよくなり 射精しそうですが、
がまんして 騎乗位に変化して
女性は腰を振って逝かれたようです。
妻も何回も逝かされたようです。
二人で ひっついて 見学していると、
女性が 大声で逝く逝くと
いいながら、 潮ふいています。
妻もびっくりして二人顔あわせて、
妻に挿入したら、 ものすごい濡れ方です。
妻も入れた途端から いつもよりおおきな喘ぎ声だします。
逝く逝くといってすぐに逝きます。
相当な興奮状態で、身体が感じまくるようです。
時間おいて、別のご夫婦から
お誘いです。
最終的には 5組の方々をSWいたしました。
今月もあるよで、お誘いうけていますので、参加いたします。
妻も 刺激ありいい方々ばかりで
楽しかったといっております。

 

3Pしました。 投稿者:他人棒 投稿日:09月29日 23時25分

妻と3Pしました。
妻が 他人棒に あえぎ声だされて、
逝かされる姿ものすごく 興奮しました。
妻も 満足したようです。
よい 男性をお会いできて感謝です。

 

熟年の3P 投稿者:熟年青年 投稿日:08月16日 07時20分

今年還暦になりました。この年齢で経験していない3P
を試してみたくて、気長にお相手を捜しました。
年齢が年齢なので、なかなかメッセ維持を出しても
話が進まず、あきらめかけていた時にお誘いメールが。
 
熟年カップルのお二人からです。自己紹介を交換して
気に入っていただけたようで平日の昼にシティーホテル
のデイタイムサービスを利用してお会いする事になりま
した。
 
当日、約束の時間に待ち合わせ場所に行くとメールが
入り、ホテルとルームナンバーが書いてありました。
ロビーを抜けてエレベータに行くまで、フロントに
監視されているような気がしてドキドキでした。
部屋の前についてノックすると中からご主人が顔を
出しました。ご挨拶をして中に入ると奥様が、お酒と
つまみの用意をしながら、『こんにちは』と声をかけ
てくださいました。
 
数十分自己紹介や、経験談をお聞きして、シャワーを
浴びる事に。
 
旦那さんが先にシャワーを浴びに行きました。
奥様と二人きりになるといっぺんに緊張してきました。
奥様は、私の緊張した動きがおかしかったのか、クスッ
っと笑い、『今日は楽しみですね』と声をかけてくれ
ました。旦那さんがシャワーから出てきて、『交代
しましょう』というので、私がバスルームに向かいま
した。すると奥様に『一緒に入って背中でも流して
さしあげたら』と言っています。初対面でまさかと
おもい一人で入っていると『ご一緒していいですか』
と奥様が入ってきました。
 
部屋で脱いだようで、色白できれいな肌と薄く張り付く
ような陰毛が目に入りました。どぎまぎしていると私の
後ろの方に入ってきて、背中をてで洗ってくれました。
そして、尻から足、腕に至るまで順番に石けんを泡立て
ながら洗ってくれます。若い時のようにびんびんになっ
っていました。前で見られなくて良かったと思った時、
知りの下から手が滑り込んで玉と竿を丁寧にしごいて
洗ってくれました。気持ちよさマックス。『おおきい
素敵!』とお世辞でしょうがいってくれ、反転させられ
ました。
 
立ったままのあそこが照れくさくて、ただ呆然とたって
いると胸から足まできれいにしてくれて、泡立った股間
にシャワーをかけ、口に含んでくれました。ねっとりと
したフェラは、風俗女よりもうまく、思わず出しそうに
なり腰を引いてしまいました。するとお尻を押さえ、
のどの奥に含みます。顔を赤くさせながら、長い事奥に
含んでくれます。思わず頭を抑えて腰を前にせり出し
てしまいました。ちょっと苦しそうにして、口から
だし、にっこり笑います。かわいい笑顔にドキドキ。
 
『ちょっといいですか』というと壁に手をついて尻を
突き出します。私は、形のいい尻を両手で広げながら
・奄゚て見るあそこを自分のものでこすりながら、左右に
ひだが広がるのを楽しんでいました。しっかり、ぬれて
います。少しずつ腰を前にずらすとツルッという感じ
で、飲み込まれて行きました。若い人にはない、柔ら
かく、まとわりつくような中を楽しみながら、腰を打
ち付け続けました。『あ〜〜いい〜〜』と甘い大きめ
の声で喘ぎだし、旦那さんの事を急に思い出し、
『そろそろ出ないと旦那さんが待っていますよ』と
いって抜きました。
 
二人して出た時にだんなさんのにた〜とした顔が
何ともいえなくて、照れくさかったです。『二人で
楽しみ過ぎですよ』と言われ、奥さんは肩をちょこっと
あげてにっこりしています。
 
このあと3Pの初体験です。

 

クロッキーモデル挑戦 投稿者:美由紀 投稿日:08月01日 05時51分

クロッキーモデルに7兆銭したときのお話をします。

 

とりあえずスワッピングは出来たのですが 投稿者:スワッピング6年目  投稿日:05月09日 15時02分

スワッピング歴6年になる、私41歳、妻45歳の夫婦です。
みなさん貴重な経験しているようですが、私達も少し変わったスワッピングに参加したことがあります。
3年前になりますが、開催の日が募集期間の1か月後で、某県南部の旅館を自費で予約できる夫婦でした。
おもしろそうだと思い参加の申し込みをすると、
湯治で利用する方が多い旅館で、集合場所が、室内混浴風呂に夜10時、
参加者は性器を隠さない、となっていました。
当日の夕方、旅館に着くと、御夫婦が何組か居ましたが、誰が主催者で誰が参加者か全くわかりません。
夜10時に風呂に行くと、同年か、少し年上程の2組の御夫婦がいました。
もしかすると一般の方がいるかもしれないと思いましたが、2人共性器を隠さず洗い場に行き、
とりあえず体にお湯をかけると、2人共性器を隠さずに湯船に入りました。
湯船の淵に御夫婦が性器を隠さず座っていたので、私達もいったん湯船の淵に座ると、
「これで3組ですね。」と言われました。
話を聞くと、2組の御夫婦も参加者でした。
男3人、他人の奥様を見て、すでに勃起しています。
一般の方もいないので、3組で始めようと、それぞれ女性を交換し、洗い場で体を洗いました。
無理な態勢でのセックスは出来ませんでしたが、お互い挿入前に確認したところ、
女性3人、膣内射精でも大丈夫なので、3人共、自分の御主人とは違う精液を受け入れました。
スワッピングが終わっても、主催者が現れず、その場を後にし、他の御夫婦の部屋が一番広いので、
再度スワッピングを楽しみました。
翌朝、朝食の時に3組の夫婦で一緒に食事をしたのですが、
みんなで、「今回の企画は、いったい何だったんだろう。」と言っていました。

 

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