夫婦の体験談
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少年の性 投稿者:少年愛好家 投稿日:06月17日 10時16分

十代前半から十代後半にかけて少年の身体は、大きく成長します。
私達の楽しみでもあります。幼い身体はその身体的特徴で、成長した身体は大人との行為で逞しく育った身体でです。
細く短いペニスは反りが異常に強く、ヘソに張り付いていて下に下げて手を放すとペチンと戻ります。
これがマンコに挿入されると、膣壁に突き刺さります。
少年はペニスの皮が剥かれていて亀頭が露出した状態です。
「カリ高1oで快感10倍」という感じでカリの返しがGスポットを刺激し続けます。これが第一の快感です。
バルーン現象で子宮が下がると膣内は、奥が広がり入り口が締まります。
質量の小さなペニスはグイッと中に引き込まれ、少年のペニスも力が掛かってるので中で固定されます。
少年は動けないままグーッと締め上げられ、正上位だと細く小さな身体は奥様の柔らかい身体に食い込んできます。
それが子宮を下げて押し付けます。少年のペニスは膣壁とポルチオの横に挟まれて押し付けられます。
そして液量と強い液圧の精液が吹き出します。これが第2の快感です。
奥様は外イキと中イキを繰り返します。性の芽吹き時の少年は性欲が強く、射精しても行為を止めません。
特に淫乱属性の強い子はチンチンが止まらない状態になり、少年に馴れてない奥様は洪水状態で失神します。
それと少年の肌はゴムの様な張り艶があり、中高年女性の餅肌は汗で接着した状態になります。
これは中高年女性と少年でないと起こらない事で、身体の動きに肌も引き込まれる感じで快感は凄いそうですね。
少年も高校生位になると成長します。凄いのはやはりペニスです。成長期に熟れたマンコを経験してる為ですね。
ペニスの色は黒人の様に黒いです。中高年女性の酸性の強い
液に、まだ皮が柔らかい内から漬け込んでる為ですね。
長さも太さも、熟年女性の中の広さに合わせて成長しますから立派なモノに育ちます。
亀頭は特徴的です。幼い時に膣壁を削る様なセックスしてるので肥大化し亀頭の端は茶色く硬くなってます。
全体的には黒光りする太い筒にローストビーフが乗っかってる感じです。
ちなみに子供は全員パイパンツルツルです。色んな方法でそういう身体になってます。
それに少年は重い(?)女性を相手にしてるので基本的に細マッチョですね。特に高校生はそうです。
そこにきてジムや格闘技で身体を鍛えてるので、奥様好みの美しい身体に仕上がります。
勿論、男性も少年の身体を楽しみますし、少年もそれに馴れてます。

 

大人の裸は学舎 投稿者:少年愛好家 投稿日:06月15日 11時00分

新しい部屋に移った私達ですが、セックスはもうしません。
私の腕枕に美帆ちゃんは頭を乗せ、妻の胸に顔を埋めてます。
同じ様に健吾君も春川さん御夫婦に挟まれてます。
ここで寝るまで少年と少女は人生について大人達から学びを受けます。
健吾君は春川さんに抱き付きながら「僕、シェフになりたい」と言ってます。
春川婦人は「どうして?」と後ろから健吾君を抱き締めます。
「テレビで見たけど二つ星のシェフ。料理も店も物凄くキレイでさ。なんかカッコいいなって」
春川さんは健吾君の頭を撫でながら「料理人てのは新人の子に仕事を教えず厳しく接するんだ」
健吾君は「修行でしょ。眼で見て盗むみたいな」ウキウキしてます。
春川さんは厳しい顔で「そうじゃない。新人が仕事を覚えれば自分の居場所が無くなるからさ。追い出す為だよ」
健吾君は春川さんの胸で黙って聞いてます「健吾君。いいかい。料理人になるって事は無駄に理不尽な努力をし、
手取り足取り教われば一週間で覚える事を、何年もかけて覚える。時間も無駄にしてしまうって事なんだ」
健吾は作り笑顔で「でもさぁ。お店持てばいいじゃん。儲かるし、それまでの辛抱だよ」
春川さんは「叔父さんの見た感じだと店やって成功するのは十人に一人位かな。それで成功しても家賃やら経費人件費で自転車操業の店が殆ど」
更に続けます「健吾君がテレビで見たシェフは一万人に一人の選ばれた人なんだよ。そういう人は多くの失敗した料理人の犠牲で成り立ってるんだよ」
暗い顔をする健吾君の頭を撫でながら「それよりも少しでも良い大学にも入り、少しでも良い会社に入る」
健吾君は真剣に聞いています「それが健吾君が一番得をする人生の選択肢なんだ」
春川婦人は「パパの言うとおりよ。頑張って貧乏なのと、それよりは楽でお金ある。どっちがいい?」
そう言うと健吾君に胸を押し付けます。健吾君は乳首を吸いながら「楽でお金ある方がいい」と答えました。
そういう感じで大人と寝た子は教育されます。
私の妻も美帆ちゃんに「玉の輿に乗るには、自分もお勉強してそれなりのポジションに付かなきゃダメなの」
と教えてました。こうした事も私達の楽しみであり、生き甲斐でもあります。
私達と肌を重ね、互いの体液で性器を濡らした子供達の将来に幸あれです。

 

議員の発言 投稿者:少年愛好家 投稿日:06月15日 10時24分

「50歳が14歳と同意性交して捕まるのはおかしい」
と発言した国会議員が居て、問題になった事がありました。
私は反対であり賛成という微妙な立場です。性病や妊娠のリスクから守ってやるのであればOKだと思います。
子供にも性欲があり、それに向き合う事も大切な事だと思います。
一つの事例になりますが私の体験談を話します。
私56歳妻53歳それと春川さん53歳春川婦人50歳それと健吾君14歳美帆ちゃん13歳。
先週六人で登山に行きました。山登りはお金も掛かるので、大人の知り合いが居る事は良いですね。
セックスだけでなく色んな事を経験させてやる事は、子供にとってもプラスになります。
50歳と14歳が恋愛するという事は無いです。もう少し大きくなると擬似的な恋愛は考えられますが。
「叔母さん。おにぎり美味しい」とか「叔父さん。あっち見て。キレイ」
という感じで、どちらかと云うと親子的な感じです。
妻も「服を着ていると、この子達とエッチしてたなんて信じられない」と言います。
私はそうですね。春川婦人の豊満な胸元見るとドキドキしますが、美帆ちゃん見ても何も感じません。
3時前には山頂に着き、4時前には山小屋に着きました。
健吾君は山小屋で食べるカレーは物凄く美味しく感じるそうです。
春川さんは年の離れた叔父さん叔母さんと少年少女、お互いに刺激になるし勉強にもなると言ってました。
確かにそうで、私も少年や少女とお付き合いしてから、人生の思い出が充実している様に思えます。
山を降りると道の駅で弁当を買ってモーテルに入ります。
汗をかいて風呂に入らず一泊し、次の日も汗かいてますから。風呂とシャワーはご馳走です。
モーテルは行き付けです。複数OKで18歳以下は追加料金も半額です。
それに部屋も広く、布団もレンタルしてくれるので助かります。
私達は風呂に入り弁当を食べると眠くなりました。狭い山小屋で雑魚寝してたので布団が気持ちいい。
「はあっ。はあっ。健吾君いい。おっ。来る。おっ。はああっ」妻の声で起きました。
53歳の妻は14歳の健吾君に胸を揉まれながら、馬乗りで腰を振ってます。
服を着ている時は何も思わないが、裸や半裸になると年の離れた相手でもこうなります。
健吾君は以前「同い年の女の子の裸より、叔母さんの裸の方が興奮するし勃起する」
と言ってました。何故でしょうかね。うちのは年相応に顔も叔母さんですし、体も崩れ肥ってますしね。
一応禁止ですが、少年も少女も子供同士ではやりたがりません。
「あんあんあん。叔父さん。気持ちいいよぉ。うっ。うう〜ん」美帆ちゃんが揺れてます。
春川さんは「うわあ。美帆ちゃん。ぐちょぐちょだよ」と美帆ちゃんの肩の辺りに手をついて踏ん張ってます。
春川婦人は堪らず私のペニスを咥えてきました。登山の後のお決まりのルーティーンです。
美帆ちゃんはシャワーを浴び、濡れた身体を拭きながら「叔父さん美帆凄かったでしょ。
勉強で壁にぶち当たってたからさぁ。ストレス堪ってたんだ。スッキリしちゃった」
と無邪気な笑顔で話してました。子供にとってもセックスはレジャーなんですね。
それに美帆ちゃんは「まだ好きな人とエッチした事無いけど、叔父さんだからおもいっきり乱れられる」
そう言ってましたね。恋愛と性欲は別物なんでしょう。
夫婦交換も、相手の奥様を愛してはいけない。そういう環境が少年少女にとっても良いのでしょうか。
夕方はモーテルを一旦出て、街へ焼き肉を食べに行きました。
友達の居ない子供達なので、大人は友達でもあり正にセックスフレンドです。
モーテルに戻りテレビを見ていると健吾君が「叔父さんエッチしようよ」と誘ってきます。
お互いシックスナインしながら健吾君にコンドーム被せます。
避妊の為でなく精液を取っておく為です。妻達の大事な化粧水です。
健吾君は四つん這いでお尻を振り挑発します。指にローションを滴しアナルを指で解します。
「あーん。気持ち良くなってきた。叔父さん入れていいよ」
私は健吾のアナルにペニスを入れると、尻をしっかり掴みお腹を何度も打ち付けます。
スパンスパンスパン肉を打つ音「ひんひんひんひん。あっいくぅ。チンポいくぅ。ひんひんひん」
私も堪らず「健吾君のマンコ。あっトロトロで気持ちいいよ。あっあっ」と思わず声が。
春川婦人と美帆ちゃんはレズで貝合わせしてます。
「あっいいっ。美帆ちゃん。クリ当たってる?ああぁ。おマンコとアナル責められると気持ちいいでしょ?ああ」
リードする春川婦人に美帆ちゃんは頭をぶんぶん振ってます。
「おおぅ。お叔母さん。美帆壊れそう。んっあああぁ」
勿論妻は春川さんに突かれまくってます。そして抱き付き足を絡めてます。
「あぁ。はっはあぁっ。春川さん。奥に当たってる。はっはあっ」妻は苦しそうです。
セックスの後はカラオケです。やはり世代が違うと持ち歌も違います。
健吾君も美帆ちゃんもカラオケの採点ではしゃいでいます。
やはりこういうのを見ると子供が居ると良いなと思います。
春川さんが「明日は雨だっていうからラブホでまったりしようか?」と聞いてきました。
私は「いいね。ここ麻雀の貸し出しあるみたいだから久し振りにどうかな?」と答えます。
寝る前は三人で絡みます。健吾君は春川さんのデップリしたお腹に腰掛けペニスを肛門に根元迄入れます。
春川婦人は健吾君の上に乗っかると「うわっ。これ。登っちゃうわ」と言いながら眼を瞑ります。
春川さんは「叔父さんがリードするから突き上げて」とベッドの反動を利用して腰を浮かします。
健吾君は尻の肉を締めながら、ペニスが根元迄入ってる状態で尻を持ち上げます。
「あっヤバい。僕も登っちゃうかも」と顔をしかめると、春川婦人は健吾君の顔をギュッと抱き締めます。
「うおぅ。登る。登る。おおぅ」と言うと、健吾君にぶちゅうとキスをしました。
春川さんは鼻息荒く「ほら登れ登れ。ふんふんふん」とベッドを揺らします。
春川婦人が「ヴッ」と顔を上げます。「かはぁ。ダメ僕登っちゃった」健吾君は唾液まみれの口で悶絶します。
春川婦人から流れる精液を玉袋で感じる春川さん。
「登山だなぁ。雪渓が見えてきたよ。まだ八合目だ。健吾君登るよ。ふんふんふん」
前立腺を刺激される健吾君のペニスは勃起状態です。
「叔母さん登るよ登るよ。ひんひんひん」健吾君も春川さんに合わせて突き上げます。
春川婦人は腰を回しながら「おおぅおおぅおおぅ。子宮迄登ってきておっおっ」
私はシックスナインでおマンコを舐め合う美帆ちゃんのアナルを突いてます。
「パパ〜ああぁああぁ。ママああぁああぁ」顔を真っ赤にして逝く美帆ちゃん。
この子は逝きすぎるとパパママと叫びます。気持ちいいセックスは大人でないと与えられない事を痛感します。
春川さんはぐったりする二人に「あーあ。雨が降ってきたから下山かなぁ」と言ってます。
どうやら春川婦人だけでなく健吾君もチビったみたいです。
こちらもびしょびしょ。妻も美帆ちゃんも水浸しの顔でウットリしてます。
私達は淫臭漂う部屋を後に、新しい部屋へ移動します。こういうとこもラブホの便利なとこです。

 

夫婦と里子 投稿者:少年愛好家 投稿日:06月14日 11時12分

私達は五十代のSW愛好者です。
同県や近県の御夫婦と二十年程、お付き合いさせて頂きました。
新しい御夫婦との交際もあったのですが、やはり同じメンバーになってしまいますね。
そんなかんなでSW仲間も四十代から六十代です。
結構御仲間も増えたのですが、全体的な年齢層は高くなりました。
私がSWを始めた頃は、二十代三十代の御夫婦がメインだったのですが今は昔の話です。
全体的な年齢層が上がると、パワー不足が目立ちます。
女房殿は老いて益々盛んです。かといって単独男性を今更入れる気にもなりません。
そんな時に誰が始めたのか、夫婦生活を補完する若い里子を迎えた御夫婦が居ました。
聞き伝には、その御夫婦はイジメや家庭内不和で悩む子の相談ボランティアをしてたそうです。
その中の一人に里子になる事を薦めたそうです。
薦めた手前、自分の家で預かる事になりました。
そういう場合は遠い場所で人生をやり直すのがベストだと考えたからですね。
ここまでは普通にボランティアだったそうです。
只心に不安を抱えた不安定な年頃の子です。時々夜に夫婦の寝室に来る様になりました。
最初は間に入って寝ていたらしく、熟年夫婦に慰められて安心する様になったそうです。
ある日、御夫婦が夜の営みの最中に里子が来ました。
最初は御夫婦も戸惑ったのですが里子は裸になり、いつもの様に御夫婦の間に入ってきました。
御夫婦は自然の流れで里子の少年を愛撫します。奥様も御主人もです。
里子はペニスが起っていて、二人でしゃぶったそうです。
御主人に誘われて奥様のヴァギナを、奥様に誘われて御主人のペニスを愛撫しました。
御主人がペペ(ローション)を手に里子のアナルに指を入れると、ウットリしていたそうです。
そのまま里子のペニスを手に取り、奥様のヴァギナに挿入したそうです。
御主人が里子のアナルにペニスを入れると、ビックリしましたがそのまま受け入れたそうです。
御主人と奥様に挟まれ里子は気を逝ってしまったそうです。
その後は御主人に抱き付いたり、奥様に抱き付いたりしたそうです。
裸のまま御主人の腕枕で奥様の胸に顔を埋めて、里子は眠りに付きました。
いつもよりぐっすり眠ったそうです。
里子は酷いイジメを受けていて、家庭では継母とその子供に遠慮して生きてました。
里親御夫婦との深い関係が、理解者が一人も居ない里子の心を埋めたのでしょう。
里子は次の日も来ましたが、勉強に支障が出るといけないので帰したそうです。
只その日以来、御夫婦の夫婦生活は以前にも増して激しくなったそうです。
里子も寂しがってたし、成績を上げる約束で週末に行為をする様になりました。
里親御夫婦は夫婦生活の潤いを、里子は大人に受け入れられる心地好さを。
関係は続いたのですが、里親との関係が濃厚になり過ぎて心配になったそうです。
特に自分達としか性行為が出来なくなったらどうしようと悩んだみたいです。
そこで他の御夫婦とのSWに里子を同席させる様になりました。
里親も先ずは同じ様な中高年御夫婦と経験させた方が良いと考えたのでしょう。
里子は里親御夫婦と仲の良い御夫婦に、安心して性器を交え汗をかきました。
里子を相手にした御夫婦も、夫婦で可愛がれる里子に大変満足した様子です。
次回のSWにも里子の同席を希望する様になりました。
単独男性嫌いでも奥様の強い性に悩む御夫婦は、里子ならと希望する方も増えました。
里親御夫婦はボランティアを続けていて、自分達には余裕が無いので他の御夫婦に里子を薦める様にもなりました。
勿論、他の御夫婦はそれを求めてるので里子を希望する子にも伝えました。
こうして輪は広がり、私達夫婦も里子を経験する様になりました。
 

 

12年目の再開 投稿者:高齢夫婦 投稿日:04月26日 16時36分

それはいきなりスマホにSOSが入たことから始まった。
送り主は某婦人。夫人と言っても既に20年前に御主人が亡くなられて、未亡人に成っている。彼女は私より10歳年上の女性。
私達夫婦が初めて夫婦交際を始めた時のお相手で、もう40年チョット前の事である。そのころは私達夫婦も何も知らないままに夫婦交際の世界に入り、妻も私も異性への日常の接し方から教えて貰った御夫婦様でした。その奥様も既に76歳。御主人の亡くなられた後も妻の了解のもとに7〜8年はひと月に1度はデートし、肉体交渉も有りましたが、12年前に子宮頸癌の手術から性交痛をうったえられ、徐々にデートの回数も減り、最近は半年に1度か年に1度妻を交えて温泉旅行に行く程度のお付き合いに成っていた。
その奥様から突然の携帯へ直ぐに逢いたいとの入電したので、取り敢えず大慌てでoお屋敷へお邪魔する事とし、妻に駅まで車で送って貰い特急電車に乗り込んだ。未だ午前中なのでまばらな車内でみんな座ってスマホを見ているか眠っている。私は車両の前の方に乗り込んだが、向こうの後では赤ちゃんを抱いた若いお母さんが泣く赤ちゃんを立ってあやしていた。私も空いていた出入口の中央当たりの座席に座り、先ほどのメールを読み返した。やはり「SOS!直ぐに来て!」との一言だけ。今まで40年以上お付き合いしてきたがこんなメールを送って来たのは初めての事。いつもは丁寧に時候の挨拶や日常の出来事から始まる丁寧なメールだった。本当なら車で行く方が早いのだが、のっぴきならぬ事態なら車より公共交通機関を使う方が身軽で良いと判断した。途中の乗り換えでの電車の待ち時間が凄く長く感じた。昼前の為電車の本数も少ない時間で、電車を選択したのをチョット後悔した。
最寄りの駅に着くも歩けば20分はかかるので駅前のタクシーを利用する事にし、タクシー乗り場に行くと数台の車が停まっていたので直ぐに乗り込む。見慣れた道の景色を車窓から見ながら運転手に道案内し、そして見慣れた生垣に目を止めた。生垣の少し手前で下ろして貰い、生垣に沿って門の方へ歩くも、明らかに生垣が伸び放題に成っていて手入れがされていないのが判断出来た。この家には庭番の老人と家政婦が二人(奥様と同い年と、40代の人)が居るはずなんで、いつも生垣は綺麗に手入れされているはずであったが何故か新芽が伸び放題に成っている。なんだか嫌な予感がした。
門口の大扉は閉まったまま成っているのだが、何故か小扉は開いたままに成っている。今まで大扉が閉まるのは夜10時を過ぎてからだったのに昼間に閉まっている。余計に嫌な予感が募って来た。小扉は低いので、足元の敷居と低い鴨居を注意して入って先ず驚いたのは古くから居られた庭番の方も居ない。以前なら真っ先に挨拶を受け玄関まで案内してくれたのだが、仕方なくコンクリート建ての母屋のお屋敷を訪ねた。玄関のチャイムを押すが直ぐには返事が無いので再度押すと家政婦さんはではなく、いきなり奥様が玄関先に出てこられそしていきなり「抱いて!」っと私の胸に飛び込んでこられた。
???どうしたのかが気には成ったが12年前のように私は強く奥様を抱きしめながら、12年前のように胸に遭った顔を引き上げるようにしてキスをすると今にも零れ落ちそうな涙が下の瞼にたまっていて、私はそんな事はしたことが無かったが、その日は玄関口でのディープキスで何とか奥様の気を鎮めようとした。最初は強く抱きしめ唇を強く押し付けると奥様も私を今迄以上強く抱きしめ合い奥様の唇に舌を触らせただけで強く吸い取られ奥様の舌が私の舌を口中で愛撫する。涌いてきた唾液を総て飲み込むような強い吸引の後再度双方で舌を絡め合った。二人はキスをしながら玄関に入り扉を後ろ手で閉める前に、唇を離し再度外に誰も居ない事を確かめるために首だけ出して周囲を見渡した。そして大扉が閉まっているのに気が付いて、大扉が閉まっているので、勝手に侵入してくる者も無い事に気づき玄関扉をしめた。大きな音で重い玄関扉が閉まると勝手知ったる玄関扉。鍵を閉めて振り返り、再度奥様の腰を抱き寄せ軽く唇にキスをしてから奥様の目を見つめ「どうしたん?」っと聞くと答えず再度胸に顔を埋め泣き出す始末。暫くは背中と腰を強く抱き寄せ小刻みに震えている奥様の震えが収まるのを待った。震えが止まり少し落ち着いたのを見計らって、何とか背中から右手で肩を抱きかかえながらふらつく奥様を応接室へ連れて行き、大きなソファーセットの3人掛けの方へ座らせた。そしてその間も肩を抱き寄せながら奥様のウィークポイントの一つの耳元へ口を寄せ小声でもう一度「どうしたの?」っと聞くと、やっと落ち着いたのか、とつとつと喋り出した。このコロナ禍で庭番の老庭師も家政婦の2人も辞めてしまい、この大きなお屋敷に一人と成り寂しいし、家の運営が上手く行かなくなっているとの事を涙ながらに肩までしゃくりあげ泣きながら切々と訴えた。
その間も私は背中をさすり、肩をさすり、二の腕をさすりながら聞いていると奥様の手は私の太腿に置かれ、強くつかむ様に感じることも有れば、すっと太腿の根元まで撫で上げるのですが、強く泣く時は力が入り、少し感情の起伏が収まる時は根元まで撫で上げるので決して性的誘いでは無い事が私には判っていた。
奥様は大阪南部の大地主の長女さんで、ここ大阪東部の旧家のこの家にへ嫁いで来られたのだが、結婚する前から実家での花嫁修業もしていなく家事等をした覚えが無く完全に親同士の政略結婚だった。結婚してからも家事を覚える間も無く妊娠し、一人目のお嬢さんはアレルギー体質の上病弱で手がかかり、やっと少し改善された時に又2人目のお嬢さんが出来、二人の娘さんの育児以外はした事が無い。ただ、御主人の後を継いで不動産会社の運営を一手に引き受けて行っていて、まだまだ娘婿には引き継いでいなかった。っで仕事に追われ、老庭師や家政婦(高齢と中年)の二人が辞められ一気に家政が立ち行かなくなったようで、そこへ奥様の気丈さが娘達に救いを求められなかったようだ。
奥様は私に今迄の経緯を話してちょっと気持ちが落ち着いたのか「ねえ、抱いて」っといきなり・・・私は躊躇した。子宮頚癌の手術の事は忘れているはずは無く性交は痛がるでしょうし、どうしようかと迷っている内に奥様は私の手を強く引いて、12年前迄はいつも使っていた大きな寝室へ。そこには大きなキングサイズのベッドと、少し小さなクイーンサイズのベッドが有り二人で性宴を繰り広げていた。いやいや40年前には御主人と妻との4人で性宴を繰り広げていた寝室へ引き入れたのです。少しカーテンや調度品は変わっていたが、既にクイーンサイズのベッドは取り払われて無かったし、ベッドカバーは焦げ茶色のベッドカバーから深紅のベルベットのベッドカバーに替えられていたがアンティークの照明は変わっては居なかったし間接照明の雰囲気も変わっては居なかった。
御主人様が亡くなって、色々な財産や不動産の相続の関係の事はお手伝いしたが、不動産会社の関係は奥様任せと言うか、当初は上の娘婿に任せたのだが、なかなか上手く行かず、結局奥様が孤軍奮闘されて何とか資金繰りも巧く行って、一段落した時に子宮頸癌を患われ、私との交流も性交痛から何となく疎遠になっていて、寂しさが募ったのだろう。
立ったまま軽い唇へのついばむようなキスから始めた。躊躇しながらも少し強く唇を押し付け舌を少しだけ奥様の唇の間に差し込むと奥様の舌が私の舌を迎えに来たかのように絡まって、すると湧いてきた唾液を奥様が送り出して来るのを私は喉を鳴らして飲み込み、ディープキスしながらブラのホックを二つ1度に外すも、もう一段残っていたのでそれもブラウス越しに外し、フレンチ・キスをしながらブラウスのボタンを外すと少しずり上がったブラの下側から以前とは違う乳房と乳首が目の前に飛び込んだ。やはり70代の乳房はもともと大きくは無かったが、もっと肌に張りが有り、可愛い乳首がぷっくりと頭を持ち上げていたが、以前より痩せているので皺が有り、乳首は完全に下を向いていたし、黒ずみも増しては居た。乳首をいきなり含まず最初は舌先で乳首の周囲から段々乳首へ円を描くように舌を這わせると、私の頭を乳房に強く押し当て昔は無かった身震いをする。既に息使いは荒く私の耳元に聞こえて来るし、胸の鼓動も早くなっている。快感からか嫌がっているのか判断は出来なかったのだが、身体を捩るようにしたので「いや?」っと顔を上げて目を見つめて聞くと今一度頭を乳房にギュッと押し付けられ「もっと強く・・・」12年前にはこの乳房への舌と唇での愛撫に時間を掛けると秘所を濡らしていたが、今日の奥様は以前とは違っていた。この12年間に誰かに開発されたか?と一瞬疑念を持ったが、再度腰を抱きしめ乳首どころか今度は乳房ごと大きく口いっぱいに吸い付けると「ああん・・・」っとため息とも小さな嬌声とも取れるほどの声を漏らした。がっぷりと乳房を口に入れ、乳首だけを口の中でレロレロと舌を使い舐めていると段々硬さが増してくる。既に性的興奮か快感からか膝頭をすり合わせている。もう片方の乳房は乳首を中指と人差し指で挟んで乳房ごと揉み解しながら乳首を強く挟むと「うっ」っとうめいたので「痛かった?」って口を放して聞くと「ねえ、ベッドで、ベッドでお願い!」と言われ、私と向き合い再度唇を強く合わされディープキス。
そして二人は縺れるようにベッドへ奥様を横たえた。そして奥様の頭の下へ手を入れ軽いフレンチキスをし、耳たぶを甘噛みし、優しく息を吹きかけると無理に首をかしげるように「あああ駄目よ。そこは未だダメ」しかたなく首筋にはキスマークが残らないように気を付けながら舐め、そして吸った。舐めている時には鳥肌が立っているのが判るし、唇で吸うと唇から逃れるように首をかしげる。そしてその時に奥様の手はズボンの上から弄っていた。大きく成っている事を確認できたのにペニスに沿って上下に、左右にさすって居るかとか思うと、もどかしそうにベルトを外し、今度はホックを簡単に外し、ジッパーを下ろし、もどかしそうにパンツの中に手を入れ砲身を確認すると少し強く、弱くと刺激を送ってくる。私は乳首を口中で転がしながらスカートのホックを外しジッパーを下ろすと奥様は腰を上下に、そして左右に振って腰を浮かせて協力してくれる。スカートを足元から脱がすとパンティーストッキングは履いていなくてスベスベの生の太腿をを感じて少し強めにこね回した。脇腹から腹部へのたっぷりの唾液を使って口唇愛撫しながらもショーツの上から先ずは中指で膣口付近と思われる部分をなぞる。するとそこは既にクロッチ部分を染みが出る位に濡れていた。暫くその部分をなぞって居ると益々染みが濃くそして広がって行く。中指も人差し指もショーツの上から愛撫でも指先がヌルヌルしてきた。少し上のクリトリスの部分も既にショーツの染みは広がっていたので左右にコロコロと転がすと「イヤ!早く脱がせて!」っと。度々比較するが、12年前の奥様のラブジュースはそんなに多い方では無かったがそれでも膣口には十分に挿入可能な量のラブジュースが出ていた、それがショーツの上からでもぬめりが判る位に濡れている。ショーツを脱がす時もちゃんとスカートを脱がせる時のように腰を浮かして左右に上下に動かして協力していたがなんだか催促しているようでもあった。あの懐かしい叢もいつの間にか白髪交じりで12年前より薄くなっているように見えたがそうでは無く白髪が薄く見せていた。そのまま触る事はしないで、叢を手で上に撫で上げるようにすると、クリトリスのぽっちりが顔を出し、そこは意識的に避けて鼻から顔を埋めながらも太腿を撫で上げ撫で降ろし、奥様のウイークポイントの膝小僧を愛撫すると「ああ〜」っと声を露わにしながら又私の頭を陰部に押し付け腰が迎えに来るように腰がせり上がり、頭を陰部に押し付ける。押し付けられたままに膝小僧を愛撫しそして、私が膝小僧から太腿、そして徐々に外陰唇に手を持って行くとビクっとしたので、暫くは動かさず待っていると嫌がりもせずに続きを持っているような様子なので、小陰唇に指を進めると既にヌルヌルになってラブジュースが溢れて一部下の方の陰毛を濡らしていた。その時も12年前はこんなに濡れていたかな?っとは思いながらもその周囲を暫く指先に注意を凝縮させ観察し探査した。さらに湧き出たラブジュースを十分に掬い取ってクリトリスに塗り付けると、それだけで大きく腰がバウンドし「ハッ、ハッ、ハッ」と大きく短く息を吐きだされた。そうして「お願い、もう来て」っと如何にも恥ずかし気に小さな声で。でもそれを許さず未だやっていない秘所への口唇愛撫。先ずは鼠径部から舌を這わせると菊門が最初はきゅっと閉まり後は舌で刺激を送るのに合わさるように開いたり閉じたりする。そして吸いあげると「ううっ」呻き又舌で刺激を送り、そしていきなり小陰唇の両方を強く吸った。奥様は大きく腰をバウンドさせた、そのとき心の中でこのベッドマットも固目のモノに替えたんだ。と思いながらも左の小陰唇、右の小陰唇を口中で味わい、今度は膣口に唇全体を押し付けながらラブジュースを吸う。後から後から出て来るラブジュースを舌で救い上げ尿道口へ、私は舌を丸くそして先をとがらせて尿道口に差し入れる。これは確か奥様は経験していないはずで、奥様には使った事の無いテクニック。少しずつ少しずつ舌で尿道口を圧迫すると舌先だけがほんの少しだけ尿道口に侵入する。侵入した舌先を小刻みに繊細に早く振動させると「いや!いやよ!漏れちゃう〜」っと呻き「ヒーっ」と喉が鳴って少しだけ塩味を感じる液体が出てきた。そんなに一気に大量には出てこないが奥様が漏らしたのだ。舌先で尿道口を穿りながら全部飲み干した。また「ㇵッ、ㇵッ、ㇵッ・・・」漏らしてしまった衝撃だ。頬もおでこも真っ赤に染めているのは恥ずかしさと快感の入り混じった末の事だろう。
そしてクリトリスの下側から周囲へ再度膣口からラブジュースを舌先で掬い取り先ほどの漏らした尿道口塗り付ける。その間も奥様を太腿は痙攣させ逃れるように腰をひねったりバウンドさせたり、秘所が舌から逃れようと膝を立てようとしたり、太腿を閉じようとしたり、反対にベッドに腰を押し付けて愛撫しやすいように動かすがそれを許さないように私は太腿をベッドに押し付けた。私は両腕を万歳するようにして右手は硬くなった乳首をコリコリ揉み、左手は乳房全体をすっぽり手の平に入れ乳首を人差し指と中指の間に挟みながらこね回し、舌はクリトリスの周囲に這わせるが、決してクリトリスは舐めない。そしてラブジュースをしっかり吸い取って舌を尿道口を犯した時のように丸めて先を尖らせて膣を犯す。そう膣の襞の一枚一枚を味見するように、そしてその味を吟味するように一枚なぞっては、又一枚と段々奥へ犯していく。奥様はクリ逝き派では有るがこの舌技には完全に息も絶え絶えに身を打ち震わせ、舌が挿入され襞の一枚を味見し、吟味する度に「あああ〜っ」舌を抜く度に「ううう〜っ」っと呻く。そして舌が届く限りの奥の襞迄味見が終わり吟味すると、再度今度はクリトリスの周囲を舐め出した。
すると奥様の腰は舌の回転運動に合わせるようになってきたので、暫く舐め続けたのちにクリトリス本体に吸い付いた。そう段々と感じて敏感になり、包皮の中に納まっていた小さな突起は、小さいながらもシッカリと存在を主張してきて尖ったクリトリスに唇での摩擦を避けるように、しっかりラブジュースでコーティングして吸い付いた。クリ逝き派の奥様は絹を裂くような「ひぃ〜!はっ、はっ、はっ、もう駄目、早く頂戴!もう頂戴」っと譫言のように繰り返しているのを、今度はクリトリスの側面や頂点を舌先で強く、優しく弱く、強く、優しく弱く、そして頂点を強く舐めると腰を大きく持ち上げ全身を弓反りにして「逝く、逝く、逝く〜」っと頂上に達した。
それにしても既に閉経され、子宮も無く、性交痛の有る奥様がこんなに濡れるモノなのかとも関心したが、わが愚息も既に抱き合った時から臨戦状態に成っている。少し奥様の呼吸が整うのを待った。肩で浅く早く息を吐いたり吸ったりし、尻から太腿に欠けて時々痙攣し、お腹は大波、小波に揺れている。そして息苦しいはずなのに大きく息を吐いた後暫く止まってしまう。少し整ったので「大丈夫?」っと聞くと「もう!早く!」と催促されたので膣口から出ているラブジュースで十分に亀頭を愛液で濡らすと共に暫く亀頭でクリトリスと膣口とを愛撫すると又々「早く!早く入れて」っと切羽詰まった様子で。私は銃身も濡らしてユックリ挿入していく。奥様は最初息を止めて、そして次にラマーズ法のように短く早く浅く呼吸しながらも、目はシッカリ閉じてられ、シーツの端を捩じ切るように掴んでいる。12年前なら挿入時には必ず嬌声を上げられるか「いいわ〜!」っとおっしゃっていたのが今は息も絶え絶えに無言。亀頭が完全に埋め込まれた時、眉間に皺を寄せ半開きの口元が如何にも挿入に耐えているようで、私としても処女に初めて挿入する時のような緊張感と注意深さを込めて進めて行く。すると奥様が突然首筋に抱き着いて来ながらも急に腰を進めて来られたので一気に根元までズッポリ入ってしまった。私は奥様の性交痛を気にしてユックリ何回か送注を繰り返して様子を見ようと思っていた。しかし直ぐに奥様自身が腰を動かしてくるが、その顔が苦痛の為なのか快楽の為なのか直ぐには表情からは読み取れ無かった。慌てて腰を引き浅い挿入にすると、奥様の恥丘が腰と共にせり上がって追いかけてくる。それでもその動きを利用して暫く浅く緩く抜き差ししていると「いいわ〜!もっと強く、もっと強くよ」眉間に皺を寄せた苦痛に耐えているのか快感に翻弄されているのかわからない顔でつぶやくと恥丘を押し付け「これならもっと早く求めれば良かった」っと耳元でおっしゃった。これに気を良くした私は暫らくは正上位で優しく抜き差ししていると段々奥様の腰がせり上がり腰全体で奥様の恥骨と私の恥骨が音を立てるかのようにすり合わせると「いいわ〜又逝く、またいく」っと耳元で言ったか思うと直ぐに私を羽交い絞めにし、背中に爪を立て全身が痙攣して逝かれた。
激しい呼吸にいったん結合をゆっくり解いて暫く腕枕をして奥様を休ませていると段々呼吸が整ってきた。ところが急にワンワンスタイルを取って「今度は後からお願い」っと・・・夫婦交際を始めた頃から余り後ろからの体位は好きでは無かった奥様が何故か?っと思った瞬間に「さっきは凄く良かったの。色々な体位を試してみたくって」っとおっしゃるので私も起き上がって膝を突き後ろから十分に残っているラブジュースを亀頭に塗り付けやはり処女を破瓜する時のように進め様子を見ようとすると奥様のお尻が急に私の腰を直撃し深く入ってしまった。暫くユックリ優しく送注を続け、奥深く送り込むと背中がたわむ。浅い時は背中が沈み迎えにくるような仕草だった。やはり苦痛に耐えている。「ごめんなさい、やはり痛い」っとおっしゃい、体位によって違う事も判ったので結合を解いて、奥様は先ほどのように上を向いて寝ころんだ。今度は向き合っての座位にすればそんなに深くは入らないだろうと奥様を再度結合の為に大きく足を開けさせ、奥様の太腿の下に下半身を滑り込ませで十分に濡れているのを確認して普通に躊躇無く繋がった。そして奥様両腕を引き寄せ身体を抱き寄せ対面座位にすると奥様が自分で下半身を自由に動かし「これが良い!貴方の顔も見られるし、キスも出来るわ!」っと私の顔の其処等中にキスの雨を降らせながら動いていたかと思うと段々抱き着く腕に力が入り腰の前後に動かすのが早くなり、眉間に皺を寄せ強く口を結んで居たかと思うと「逝くっ」っと短くおっしゃった途端にキスしていた頭を仰け反らせ、上半身も少し離され下半身を強く押し付けて深く迎え入れ頂点に達したようだ。
この間ほんの30分程。12年前の性宴では愛撫を入れると1時間程は有に使っていたのが、本当に短時間で逝かれ、そして体力的にも結局3回逝き一方的に終わり、私は発射もしていない。真っ白なシーツのにはCD大の染みが着いており、私のほうしんどころか陰嚢迄ネバネバに成っていた。奥様をそっと寝かして結合を解いた。奥様は肩から大きく息をし、細いウエストが波を打っている。またまた息が整うのを今度はなっきよりは相当長く待っていると「もう駄目、12年振りよ。身体がバラバラに成ったみたい。ごめんなさいもう出来ないわ。御口で奉仕させて」っと奥様。「いいよいいよ!大丈夫!!昔みたいに若くないから」「いやよ!それじゃ私は完全なおばあちゃんじゃないの。此処へ来て横に成って!」とおっしゃい私が横臥位すると。にっこり笑って亀頭に「ちゅっ」っとキスし亀頭の周囲に舌を這わせた。でもまださっきの激しい運動から完全に息が整って無いのか肩で息をし、お腹がまだまだ波打っている。それで亀頭の周囲から舌を這わす事によって呼吸を確保しているようだ。私は奥様の秘所に手を伸ばすと「もう駄目」っと手を摑まえて私の胸元へ。「おっぱいは良い?」っと聞くと亀頭から舌を離さず頭を振ったので、乳房全体と乳首を指で挟んで揉みしだくと「乳首はダメ1おっぱいだけ」っと。指の間の乳首をはずして乳房と硬い乳首とを手の平に感じながらが揉んでいた。すると亀頭から裏筋へ舌が這いながら片方の玉をすっぽりと口中に。また反対の玉を口中に。その感も竿を優しく、時には強くしごいたり握ったり亀頭の周囲に指を這わせたり。これは奥様の得意技、暫くすると又亀頭周囲に舌を這わせ、おもむろに亀頭全体を口中に。そして手は竿の部分をしごきながら、唇で亀頭の周囲を、舌で鈴口を刺激してくる。私も先ほどの交接で既に射精間近だっただけに射精も早く放ってしまう時も唇は休めず受け止めてくれた。私が射精する前に口でしてくださっている時も途中頭を上げ私に笑顔交じりに「私達が初めての時も、お口だったわね!ごめんね〜!」っと。
そうそれはもう42年前の事。初めての交際で相互に1週間づつ日を開けたデート型交際で私達の番の時に、急に奥様に予定をしていなかった生理が来てしまったのですが、その時に奥様は慌てず私を口で処理(それも3回も)頸が痛くなる位に頑張って戴いたのです。そんな若い頃の私に比べれば今は1回で十分です。そして、御主人の精液は絶対に飲み込まなかった奥様が今日も飲み込んでくださいました。
私が発射した後は、飲み込みそのまま奥様を腕枕しながら「今日はどうしたの?」っと聞くと「急に貴方が欲しく成ったの。バイブでは硬くて冷たくて満足できないし、貴方をどうしても抱きしめたかったし、抱きしめられたかったの。無理を言ってごめんなさい」って謝られ「いいえ、そんな事はありません。私の方が嬉しいです。それより痛くなかった?体位によっては大丈夫みたいやね?」っと言うと急に真っ赤になって「そうね、今日は凄く良かったわ!奥様に悪いけどこれからも欲しく成ったら前のように連絡するわ。それに奥様にもお願いして時々貸して欲しいって事をお願いするわ。私には貴方しか居ないんですもの」っと言って又々振り向いて少し私の精液臭の残る口でディープキス。確かにこの御夫婦は私達以外との交際もされなかったし、御主人様が亡くなられてからも他の男性とは交際せず、子宮頚癌以後も性交痛でお付き合いされる事は無かった。
私の射精を受け止めてから、初めての時は射精の都度ウガイをして、私の精液臭を消されていたが、40年後の今回はウガイはしなかった。1時間程私の手枕で二人で後の庭師の問題や家政婦の問題を話し合っている間も奥様は私を握ったままでだったが蘇える事はサスガに無かった。また奥様も握っては居るが刺激を送ってくる事も無い。取り敢えずは私が今までにいた老庭師と、老家政婦に連絡を入れて、今後の去就を電話連絡する事とし、奥様は中年の家政婦に連絡する事として結論を出し、奥様をベッドに座らせ身支度を手伝い、私も身支度をした。奥様は身支度をしながら「まだ脚がガクガクするわ」っとおっしゃったので「私もですよ」っと言うと「嘘!」っと一言のもとに否定した。
身支度が終わって懐かしい寝室を後にして居間に出ると電話が鳴り、奥様が出るとちょうど老家政婦からの入電で、孫の学校も始まり来週から今迄の通り出勤する。との事で、多分中年の家政婦も高校生の息子が通学を始めるので出勤できると思うが念のために老家政婦が連絡してみて又奥様に知らせる事に成ったようで、後は老庭師の問題が残ったので、電話は私が家に帰ってからする事にした。奥様も身近な家政婦が戻って来ると決まり最初の顔つきと断然違った明るい顔になっていた。
それから3日程して、奥様からスマホへ「ねえ、どうしても奥様にお願いしないとダメ?なんだか恥ずかしくって迷っていたの」っとの相談。自分から言い出した事なのにと一瞬思ったが、ちょうどその時妻がたまたま横に居て、声が漏れていて聞こえていた。ニコニコ笑っているので「了解!私から話しておきます」って言うと「それはダメ、やっぱり私からお願いするわ」っとおっしゃったので「実はこの話は隣で妻が聞いていましたよ。ニコニコしてるんで大丈夫だと思いますよ」っと伝えると「ま〜恥ずかしい!でも奥様と代わって貰えます」って言う事で妻にスマホを渡すと、半年ほど前には妻と私と3人で北陸へカニツアーと温泉でドライブしたのに時候の挨拶から始まって暫くして私に代わり「OK出たわよ。」っと嬉しそうに「フフッ」と笑って「また連絡するわね!」っと言って電話を切られました。
スマホで妻と話してから未だ2日も経っていないのに、もう明日お呼び出し。妻とは最近は月に1度か2度なのにさてさてどうなる事か・・・妻は精力付けとかなくっちゃっと今日の夜は豚の生姜焼きと消臭ニンニク製剤を2錠。明日ニンニク臭かったら奥様が可哀想っと言う妻の配慮です。そして今夜は妻とはお預けです。
朝早く奥様からメールで今日はSホテルでランチしないかとお誘いが来たが、今のコロナ禍では出歩くのは極力自粛したいし、一流ホテルなんでコロナ対策はしっかりされているとは言え奥様を長距離の徒歩や電車での移動はさせたく無かったので、11時に迎えに行くがこのコロナ禍ではいくら一流のSホテルでも自粛すべきとメールを返すと、老家政婦に無理を言って買い物と料理をお願いするとの事で安心して、自宅を10時頃に出る事にし、妻にその旨を告げると「その方が良いわ。どうするの泊まって来るの?」っと尋ねられ「たぶん一回しか出来ないから帰って来るよ」っと言うと「嬉しい!」っと首に抱き着き強く唇を押し当てた。
往路の道路はコロナ禍の為か乗用車は少なく、トラックや商用車や作業車が多く道路自体も幾分空いているのでスムーズに奥様の家には11時前に到着したが、やはり大扉は閉まっていたし、小扉までも閉まっていた。仕方なく車を道路脇に停めてインターフォンを押すと奥様が出られ「小扉はカギが開いてるから入って!中から大扉の閂を外せば開けられるので、車を入れて」との事で初めて大扉を開ける事となり、小扉から内側の大扉を見ると大扉には似つかない小さな閂が通っていた。多分老庭師の為に小さな物に変えたのだろう。簡単に抜き取って思い大扉の片方だけ開けて車を入れ、再度大扉を閉めて、閂を通し車を開いているガレージに入れた所に老家政婦が迎えにでてくれた。
「大変だったね。御孫さんはもう通学で家に帰ったの?」っと問うと「本当に御無沙汰しておりました。昨日から家に帰り2〜3日中から通学が始まります。奥様にはお給料の事までありがとうございました。」と丁寧にお礼を言ってから、玄関先まで私を誘い玄関の思い扉を引き開けてくれた。給料とは老家政婦が休んでいた3か月の間を有給とみなしてあげればと奥様に助言した件の事だと思われる。玄関を入ると奥様が待ちかねたように出迎えられ、そのままダイニングへ導かれると、老家政婦が茶色の氷(珈琲を凍らせた物)の入ったアイスコーヒーと生クリームとストローを添えてランチョンマットを敷いて出してくれた。奥様が「貴方がSホテルに連れて行ってくれなかったからY子さんに手間を取らせるのよ」っと笑いながら詰る老家政婦が「奥様の身を心配されての事ですよ!」っと仲裁に入ってくれる。奥様が「喉を潤したら少し休憩する?それとも直ぐに食事にする?お風呂も沸いてるわよね?」っと私と私とY子さんの両方に、すると老家政婦が「お風呂は沸いていますが、シチューの煮込みにもう少し時間が必要です。お風呂になさっては?」っと切り出したので私も奥様もお風呂に入る事とした。
老家政婦がバスローブとバスタオルとタオルを用意してくれ、大きな2組の洗面台の鏡に映る自分を見つこんなに歳をとったのかとゲンメツしながら脱衣籠にネクタイ、カッターシャツ、ズボン、そしてトランクスを入れて洗い場に入った。湯舟が12年前と薄いブルーから変わっていて、ローズピンクの薄い色で西洋式の横臥して入る物に代わっていたが本式の洋風ではなく、深く成っていて腰を下ろすとちょうど水面が肩口まで来る深さに成っていた。昨日も家で夜に入浴してきているし、昨夜は妻がお相手をしてくれず眠ったので特に汗をかいて居るとは思わないので、かかり湯をしてバスタブに身体を沈め一息着いたところで脱衣場の扉が開く音がしたので、きっと奥様が一緒に入るかと思っていたら、驚く事に老家政婦が全裸で入ってきた。余りの事に言葉も出なかったが、多分自分ででも大きな目を見開いていた事だろう。老家政婦と言っても奥様と同じ世代で、奥様よりポッチャリと肉付きも良い方なので決して奥様より見劣りする事は無い姿態だ。それに乳房も大きく腰の張りや尻の肉付きも張りが感じられる。ここからはY子さんと呼ぶことにする。
Y子さんは何も言わずにあっけに取られて凝視する私の目を気にしながらもかかり湯をして、私の下半身を跨ぐように湯舟に入って来て「こんなところでお礼を言うのも変ですが、奥様にもお願いして入ってまいりました。このようにお礼を出来るのも貴方のおかげですし、その上3か月もの間を有給休暇の扱いにと執り成して戴き本当に感謝しています。今日は奥様の許可も戴いているのでどうか私にも奥様以上のご奉仕をさせてくださいね」っと声が響き大きく成る浴室で囁くような小声で言った。そして跨った太腿から後ろの足首辺りまで身体をずらして片膝を突いて私の尻の下に手を差し入れ持ち上げると、水中から簡単に腰の部分だけが持ち上がり私の物が顔を出すと、それを最初はチロチロと亀頭の先端の鈴口を舐め、亀頭の周囲を何周かユックリ強弱をつけて舐めたと思ったら、亀頭部分を口に入れ最初は強く、弱く吸いそして唇を如何にも亀頭のカリの部分を感じさせるように吸いながら上下にシゴク。そしてジュルジュルとやらしい音を立てた。これは確かに気持ちが良く一気に硬直した物を今度は喉の奥まで飲み込んで唇は竿の部分を刺激した。相当御亭主に仕込まれた技と思われた。暫く快感に身をゆだねているとY子さんは元の腰の部分に戻って来て、我が分身を指に挟んで自分の体内深く導いてから、身体を私の方に寄せ、耳元で「逝かないでね!奥様の物だから取って置いてね」っと囁いてお湯が溢れないようにユックリ律動した。この動きはY子さんの肉襞の一つ一つが亀頭に感じられ、そのうち入り口がギュウっと絞めつけられ、子宮が亀頭の先に降りて来るのが感じられると「逝きそう!逝きそうよ!気持ちイイー」っと言って全身が、特に大きな乳房がブルブルと震えた。
暫くしてY子さんの呼吸が整うと「さあ、おあがりください。洗って差し上げます」っと言って自分から湯舟を出ると、奥様用のベビー石鹸を素手に塗って最初に分身を洗い、石鹸を洗い流してからボディーソープを手に取り全身を泡立て流してくれた。そして私に湯舟に浸かるように指示して、その間に自分の全身を泡立て、シャワーで流して「さあ、おあがりください。拭いて差し上げますから」っと支持され湯舟から出るとバスタオルで背中から前側を大きな乳房を背中に押し付けながら拭いてくれ、自分の前を簡単に拭いて、今度は前から背中を先ほどと同じように拭いてくれ最後に「ありがとう、気持ち良かったわ」っと言いながら拭いてくれチュッと口づけしてくれた。
ちょうどその時に奥様が脱衣場へ入って来られ「あら、早かったのね。私も一緒しようと思って来たのに」っと言われ、Y子さんが「私が直ぐに逝っちゃったんで・・・」っと言われ、直ぐに「K様は逝かれて無いですよ!」っと口添えされた。奥様は「判ってるわよ!Y子さん残してくれたんでしょ!ありがとう!私大急ぎで出るわ」っとバスルームへ消えた。Y子さんは残りの自分の股間を丁寧に拭いて居るのを見ると僅かに陰毛に白髪が混じっていて、若々しい身体とは似つかわしくなかった。私にバスローブを着せて、自分は家政婦らしいユニフォームを着こんで、ダイニングへ誘われ「何か冷たい物でも・・・」と勧められお願いするとジンジャエールに氷をたっぷり入れてだしてくれた。ストローを添えられていたが使わずに一気に喉に流し込んだ。「奥様が上がられたら食事にしましょうね」っと言われるのと同時に大きな置時計が12時を知らした。
奥様が上がって来られると、純白のシルクサテンのフレアーパンティーの上にノーブラの上にピンクのシルクサテンの長いローブを羽織って、細い腰に揃いに腰の布紐を巻いているので、シルエットが綺麗に出て小さな胸にポッチリと乳首が出て、凄く煽情的に感じた。席には私が椅子を引いて座らせると奥様は私の手を引いて自分の胸にローブの上から押しあてたので、暫くは乳房全体を揉み、その後指で乳首を挟んで乳首が少し引っ張られるように乳房全体を後ろから揉んだ。「あらあら、どうしましょ?直ぐにお出しします?もう少し後にしましょうか?」っとY子さんに尋ねらると「いいえ、直ぐに初めてちょうだい」「かしこまりました」っとキッチンに入り暫く揉んでいると、キッチンカーゴにクリームシチューと焼きたてのフランスパンを載せて出てきた。二人の前にカトラリーと料理をセットすると「Y子さんも御一緒されません?」っと奥様が進められ、Y子さんが「かしこまりました」っと言ってキッチンに引き返し直ぐにパンとシチューを手で持ってこられ「Y子さん、Kさんのお隣りへどうぞ!」っと茶目っ気たっぷりに勧められ「それでは」っとパンとシチューを置いてカトラリーを取りにキッチンへ戻った。その間に私はY子さんの席を引き待っていると直ぐに返って来られカトラリーをテーブルにセットしたので、座らせる為に椅子を前に進め、自分も席に着いた。「いただきましょう」っとの合図で私はパンを千切っている間に「美味しいわ!やっぱりY子さんね、この味よね!以前に居たシェフより優しくて美味しいわ!これからもよろしくね!」っとおっしゃるのを聞きながらパンをシチューに漬けてお味見してから、スプーンを取って食べた。
Y子さんは私より少し早くシチューを食べ終え、隣の私の膝の上に手を置いて「今日は鯛の香草焼きですが、シチューお替りなさいます?」「いいえこれで十分ですよ」終わるのを見計らって、席を立ちキッチンワゴンを押してキッチンへ消えた。ワゴンを押して帰って来ると今度は三人分の料理が乗せて有り、先ずは私、そして奥様、自分の席に配膳すると私が立って着席を手伝い、奥様の「美味しそう」っとの声で魚用のナイフとフォークを取って食べ出した。確かに皮目のパリパリとした食感と香ばしさ、シットリと焼き上げた身の部分と塩気の味は絶妙と言ってよかった。今度は先に私が終わったので「Y子さん本当に美味しかったよ」っと言いながらY子さんの太腿に手を置くと食べている途中なのに、ナイフとフォークを静かに置いて手首を持って「ダメです、奥様がいらっしゃるんですよ!」っと窘められ私の手を私の膝に戻された。そして食べ終わると席を立ちキッチンへワゴンを押して行き、今度は早く戻って来たワゴンにはフルーツが沢山盛られた大皿が、そして一人ずつの盛り分けて私、奥様、Y子さんの順に置かれ、席に着くのを手伝い私が席に着くと「まあ綺麗、でもKさんお食事足りました?」っと聞かれ「シチューも鯛の香草焼きも美味しくてもっと戴きたいんですが、残念ながらお腹がいっぱいで」っとお替りを辞退してデザートを戴いた。どの食器も御主人様の一回り大きな食器だったので本当にお腹がいっぱいだった。
食事が終わり、リビングで「珈琲は如何?」っと聞かれるも「いや〜もう入りません」っと丁重に答えると何故かY子さんが「それじゃ〜寝室で奥様とお待ちくださいね」っと言ってリビングの向こうのダイニングへ立ち去ったので、食べ過ぎた重いお腹のままで奥様と寝室へ入って、二人でソファーに座り、ひと昔も二昔の話やエピソードを、御主人様の話を交えて小一時間話に花を咲かせていたら、なんとY子さんが真っ赤なサテンのフレアパンティーに、黒いサテンのガウンを着て寝室に入って来た。見とれていると「昔御主人様に見繕って戴いたのよ。素敵でしょ?御主人様が亡くなられた時から着ずに大切に取って置いたの」っと言いながら私達より先にベッドに滑り込んだ。「今日はY子さんと一緒に貴方に感謝の意を表すつもりよ!受け取ってね!」っと言いながらベッドへ手を引かれ私を真ん中にして入ると、奥様は私に覆い被さりキスを求めているとY子さんは掛布団の中に滑り込み、私のモノにいきなり未だ完全に成っていないのにフェラを施して来た。奥様は強く口づけして舌を差し込んで私の舌と熱心に絡ませ、その後歯茎をなぞり、溜まった唾液を送り込んでくる。私は奥様の小さな乳房と乳首を揉みながら蜜壺をなぞるとまだ十分には濡れていなかったので、優しくクリトリスを包皮の上からコリコリと左右に転がす。Y子さんは私の亀頭の鈴口を熱心に舐め、だんだん竿の部分の裏側の線をなぞり片方の玉を口中にしている。こんな男冥利に尽きる経験は若い頃の乱交パーティー依頼なんで20数年ぶりの事である。熱心にディープキスをしていた奥様の手が私の小さな陥没乳首を掘り起こして頭をもたげて来るとディープキスを止め乳運にキスしながら吸い、舌で乳首を弄んで居ながらもう片方の乳首を掘り起こし手全体で弄ぶ。私は奥様の蜜壺から淫汁が出てきたのでそれを中指の腹に塗り付け、掬い取ってクリトリスの裾野に円を描くように塗り付けるだけでドンドン蜜壺から淫汁が溢れ出してきた。Y子さんはもう片方の玉を含み陰嚢の上からコロコロ転がして強く吸った。
奥様の唇が私の唇から離れ耳朶から耳穴に舌が侵入しそうに成ると、またまた耳朶に帰り耳たぶを甘嚙みしてから首支持から脇へ円を描くように段々下り乳首に達すると最初は先端だけをコロコロ舌で転がし、乳首が立ってきたのを見計らって乳首から吸い付きながら口中で乳首を転がす。Y子さんは手を添えて上下に亀頭冠を唇で刺激しながら手を上下に扱き、もう片方の手で陰嚢を転がしたり、柔らかく爪を立てて陰嚢の裏側を掻いたりしながら体制を整えるように段々と尻をコチラに持って来ようとしている。私は奥様から女性の膣は非常に繊細だから出来れば指等を入れないように指導されていたので、もっと敏感であろうクリトリスの先端部分に淫液を塗り付けては滑らせる程度のクリトリス本体の腹側を刺激すると「ああ・・・」っと奥様の嬌声が聞こえた。私は今度は奥様の淫液を蟻の戸渡に塗り付け、そして2〜3回目には菊門に辿り着き、菊門を暫く丁寧に淫液を掬い取っては菊門に塗り付けていると、奥様の太腿に淫液の軌跡と先端に光る玉を見て、感じてくれているっと安堵した。そして反対側にはY子さんの尻が到達したので、協力して片足を大きく上げさせて顔の上に跨らせると、口から私のペニスが飛び出した。するとそのペニスを奥様が空かさず口中に入れた。さすがにY子さんの方が奥様より上手い。旦那さんが今も居るか居ないかの違いか、Y子さんの方がウィークポイントを的確に攻めてきたかと思うと、優しく焦らして来て性感の高まりを一気に持って行かずスローセックスを心得ている。完全に持ち場が変わって奥様が下半身を、そしてY子さんが私の口唇愛撫の場に替わっている。
私は枕とクッションを頭の下に引き入れて、首の力を入れなくてもY子さんの秘所を愛撫し易いポジションにすると、奥様は私の脚を大きく開かせて自分がその間に入るポジションを取り、Y子さんは私の両腹の脇に手をついて私が楽に口唇愛撫し易いポジションで、私はY子さんの秘所が目の当たりに成ったので、既に溢れている淫汁を舌先でクリトリスの周辺に塗り付けるとそれだけでコンコンと淫汁が膣口を満たし溢れて来るので急いでそれをクリトリスの頂上付近にも今度は優しく早く塗り付けると、Y子さんは低く唸るように「うう・・・うぉ〜・・・」っと呻いた。私は溢れかけている残りの淫汁を大急ぎで膣口に口を付け吸い取ると「あうっあうっ・・・いい〜」っと言ってお腹に突っ伏した。私の顔の両側に有る太腿が痙攣している。Y子さんは一人先に逝った。私のお腹の上でハアハアと荒い息をしている。奥様は掛布団から首をだして「あら、Y子さん逝っちゃったの?」「奥様申し訳ありません。余りに気持ち良かったんで。それに久々でも有りましたので。すみません。変わりますわ!」っと自分達で決めているところはドチラがサービスしているかわからない。今度は奥様が私の顔に跨って静かに腰を落として、股間を覗きながら位置を確認して、両手を私の腰の位置に手を突いたので、私は奥様の太腿まで濡らしている淫汁を舐めてから先ずは膣口に溢れる淫汁をジュルジュルと音を立てて吸い取ると「いや〜!恥ずかしい。音を立てるのはいや!」っと言いながら膣口を口に押し付けて来る。仕方が無いので膣襞の1枚1枚を確かめるように膣内に舌を伸ばして舐めると、奥様の菊門がヒクヒクしながら私の舌の動きに呼応する。そして湧き上がって来た淫汁を舌で掬い取って一気にクリトリスの頂点に塗り付けるだけで奥様は嬌声を上げて一気に頂点に駆け上った。
奥様も腹に突っ伏してハアハアと荒い息をしていると、Y子さんは奥様を抱き起しやおらキスを始めると奥様はY子さんの首元に嚙り付くように腕を絡めディープキスに発展しY子さんの手は奥様の乳房を愛撫し、奥様は私のペニスを握ったままでキスに熱中している。私は中腰の奥様の膣口から溢れる淫汁を見て、悪戯心でいきなりクリトリスの頂点に吸い付くと「いやぁ〜!」っと絶叫してまたまた腹の上に突っ伏した。奥様も太腿がピクピクと痙攣を起こしている。私はそっと奥様を横に下ろすと肩もお腹も大きな波の中で荒い息をしているのを見て、Y子さんを見ると目が合って、彼女はニコッと笑顔を見せて、奥様の背中をさすって居る。
私は又々悪戯心から奥様の横に成っている身体にそっと後ろから寄り添って尻を固定し一気に貫くと「だめ!駄目よ!息が、息が出来ない!きついわ!きつ過ぎる!いやよ!いやよ〜!」っと叫ぶも許さず尚も強く奥まで突き回すと「ああぁ〜又逝く、又逝く〜ああぁ〜〜逝く〜〜!」っとほんの10回程の注挿で逝ってしまった。完全に脱力している奥様なのに何故か膣だけは生き物のように蠕動し私の先端回りを刺激し、根元がギュッと絞られたり緩んだりする。こんな事は12年前には無かった事。若い頃ならこれだけ膣壁に蠕動され、根元を絞られると逝ってしまうだろうがこの歳に成ると根元を絞られると余計に勃起し硬く大きく成るような気がしたので暫く楽しんでいると、Y子さんが辛抱たまらず奥様から抜けるように私を反対に裏返すように腕を引っ張ったので怒張したまま抜け落ち仰臥する私の下腹に跳ね返った。Y子さんはその跳ね返ったモノを跨ぐとシッカリ握って先端を2〜3回膣口に擦り付け溢れた淫汁をシッカリ亀頭部分を少し膣口に入れ、一気に腰を落とし、まるで男に無理に一気に入れられたように「ああぁ〜いいわ〜そんなに一気に!でも気持ちイイ〜!クリが、クリが押しつぶされそう!」っと言いながら3分の2程抜くと淫汁に光る竿と白い淫汁が私の陰毛とY子さんの陰毛に付着している所と、キラキラ光る部分が見えたと同時に又Y子さんが腰を落として呻きながら自分が一番感じる位置にセットするとのの字を描くように律動を開始した。「ああぁ、ああぁ、奥に、奥に当たってる。良いわ、いいわ、凄くいい!」っと言いながら上半身を倒して強烈なキスを求めて来て舌を吸い舌を絡ませ歯茎をなぞり、舌を絡ませ舌の先を尖らせ大量の唾液を送って来たので、私は口いっぱいに受け止め喉をならして飲み込む間に「ううぅ・・・ハアッハウッ」っと声を上げる。
私とY子さんが繋がっている間に奥様の失神が解かれたようで、奥様はY子さんの後ろに回り結合部分を暫く凝視していたが、おもむろに普段一人ベッドで使っているマッサージャーを弱のスイッチを入れて結合部分に押し当てたが、Y子さんと私の間に隙間が無くマッサージャーの先端をクリトリスに当てられない。するとY子さんはダルそうにしながらも身体を起こし奥様が差し出すマッサージャーの先端を受け易い体制を取ったので奥様がモロにクリトリス先端に押し当てた。Y子さんは「ヒッ!ヒエ〜それはダメ!駄目よ〜逝っちゃう!直ぐに逝っちゃう〜嫌〜もう少し、もう少しこのまま、このまま、奥様このままお願い!ウワァー逝っちゃう!逝っちゃう!」っと絶叫して私の上に倒れて来るのを受け止め、優しく抱き締めようとするも荒い息遣いに抱き締めるのを躊躇うとY子さんは自分から私の首に手をまわして息を詰め抱き着いて来たので、私も躊躇なく抱き締めると、暫くして大きな息を吐いて腕の力を抜いたので、私も息がし易いようにY子さんを解放した。Y子さんは私の下半身を跨いだままで長い間私の胸で眠るように安らかそうではあるが短い呼吸を肩と腹で行っていた。
奥様が「Y子さんゴメンね!Kさんは私のKさん。最後は私に欲しいの」っと私とY子さんに告げると「奥様もう少し、もう少しお願い!」っと本当に疲れたように懇願すると「Kさん逝かないでね!私に頂戴ね!」っと言うので私はニッコリと微笑みながらウインクすると、奥様は納得したのか未だ繋がっている私達を置いて寝室を出て、冷たい炭酸飲料とビールを持って来て、私に聞くように炭酸飲料の入ったコップと、ビールの入ったコップを代わる代わる掲げたので、私は空いた手で炭酸飲料を指さした。そしてY子さんのオデコに露の吹いたコップを当てるとまだまだ気怠そうに顔を擡げ、コップを見るとまた顔を胸に伏せ盲者のように手をコップの方へ持っては行くが、全く見当違いの方に手が行くので奥様が手首を取ってコップを持たせると再度顔を上げ、ビールを一口ゴクリと喉を鳴らして飲む。そして私の胸に空いた方の手を突いて起き上がり、繋がりを解いてベッドの上に正座して、やおら残りのビールを流し込んで「奥様ごめんなさい。それにこれ、ありがとうございます。Kさんまだ大丈夫よ」っと奥様に謝辞を述べた。そしてヨロヨロと寝室を出て行った。奥様は私の横へ猫のように素早く滑り込み「私の為にありがとう」っと囁いた。Y子さんは蒸しタオルを2枚と乾いたタオルと大きなバスタオルを持って入って来ると、先ずは奥様の秘所を蒸しタオルで清拭し、続いて私のモノを清拭し、続いて奥様の秘所を乾いたタオルで拭って、私のモノを拭って一礼して何も言わずに寝室を後にした。Y子さんは自分の淫汁が私の竿に残っていてはいけないと思って、そして垂れ流している奥様の淫汁を拭き取って少しでも摩擦係数を上げて私達の交尾の快感を上げてくれた。
綺麗になった私は奥様を仰向けにして最初から始めようとキスをすると、先ほどの情交の残り火が有るのか、奥様が「いやぁーもう入れて」っと私を自分の上に引き上げるように手を引いた。自分からこんなおねだりをする事は今迄に1度も無かった事で、私は奥様の脚を広げて先端を膣口に当てると、先ほどY子さんに拭いて貰って間も無いのに既に淫汁で溢れ肛門辺りまで濡らしていた。亀頭を満遍なく淫汁をなすくりつけた時に1度だけ竿が自然と滑ったようにクリトリスに滑らせると大きな声で「あぅん、あぁ・・・」っと声を上げ、その時間髪入れず亀頭を埋没させると「ああ〜・・・、いいわぁ」っと思いっきり枕をつかんでいた。私は身体を奥様に預け、深く挿入しクリトリスを中心にしてのの字を書くように腰を回すと、奥様はつかんでいた枕から手を離し私の脇下から肩口にしっかり手を回し二人の隙間を少しでもなくそうとしているかのように私をシッカリと抱きしめた。「ねぇ、もう逝きそう。逝ってもいい?逝ってもいい?逝く、逝く」私の律動に合わせて逝くと同時に私の肩甲骨辺りに爪を立てたので、危うく私も逝きそうになっていたのがその痛みでなんとか持ち堪えような恰好になった。奥様の絶頂の後の奥の方の蠕動と入り口の断続的な引き締めを楽しめた。
「ねえ、ねぇ、まだ逝ってないの?私もう駄目よ。こんなに感じた事は過去に貴方と交わった時にも無かったわ。腰が抜けたような感じだし、左足は攣ってるし、下腹の筋肉が痛いわ。このシーツを見てよ、おもらしと違うわよ、初めて潮を吹いたのよ。」「もう12年振りやからね!久々で感じたんでしょ」「違うわ、貴方が意地悪したからよ。逝きそうになった時焦らしたでしょ」「そんなこと有りませんよ。私も逝きそうでしたから」そんな会話をしながら奥様に口移しで水を飲ませた。「まだ逝ってないでしょ!Y子さんに頼む?」「いやいや、私もこの歳ですので。それにもう頭の中では逝ってしまった状態ですから、大丈夫ですよ。気にしないで」「そうお、じゃお言葉に甘えるわね。この償いは近い内に!」と奥様は片方の目をつむった。
そしてひんやりと冷えたタオルを使って肉竿を拭って下着を着けて亡くなった御主人様のガウンを借り、Y子さんの居るキッチンの方へ行くと、奥の方で洗濯をしていたY子さんに「熱いタオルで奥様を拭いて差し上げてください」「はい、わかりました」っとニッコリ笑顔でパントリーへ入って大き目のハンドタオルを持って来てお湯を出して3枚の内1枚を硬く絞って「これ使ってください」っと差し出され、後の1枚は緩く絞り、後1枚は硬く絞って奥様の居る寝室へ入っていった。私も絞ったままのハンドタオルをもってY子さんに続いて入り、Y子さんはベッドの奥様の掛け布団を優しくめくり奥様の上半身から下半身に向かって清拭し、次に硬く絞ったタオルで再度上半身から下半身を念入りに清拭した。私はそれを見ながら再度借りたタオルで顔を拭いてから上半身から下半身を念入りに拭い、そのタオルをY子さんに渡した。Y子さんは奥様の下半身を清拭した時に気付いたのか「まだ逝ってられないんですか?大丈夫ですか?なんなら奥様さえ良ければ私が・・・」っと最後は言葉を濁しながら奥様の顔を覗った。私は「いえいえ私もこの歳ですので」っと少し恥じ入りながら答えた。そして、無言で色々な感情が交錯する中で服を整えると「もう帰っちゃうの?ひょっとして奥様に残しておいたの?」っとおっしゃる奥様に「いえいえさっき言ったじゃないですか。私ももうこの歳ですので」っと応対するも奥様は服を整えながら「ね〜Y子さん!どうだか判らないよね?」っと意地悪っぽく言うと「奥様、それぐらいにしてあげてくださいな。」っと助け船を出してくれ3人で笑った。

 

覗き仲間を泊まらせて 投稿者:よし 投稿日:04月19日 17時03分

私は覗きが趣味で当時ある墓地で覗きをしていました
仲間も何人かいてグループで覗きをしていたんです
ある時Dと二人で墓地に来た車のアベックを覗いて深夜に成ってしまったのです
私は車で行って居たのですが彼は電車が無くなってしまって私の家に泊まらせる事に成ったのです
女房は私が覗きに行って居るのを知って居ましたから連れてきたのは覗き仲間だと解っていました
で、3人で床に就いたのですがついサービス精神から女房とセックスをしたのです
するとやはり彼は私達の足元に行き覗き用のペンライトで結合部を見るのでした
見られながらのセックスで女房も興奮してしまっておマンコはビジョビジョに成ってしまっていました
で、です、私は覗き心が沸いたのです
女房のおマンコに他人棒が入って居るのが見たく成ったのです
女房に「Dのを入れたいだろう、させて上げようよ」と言うとおマンコがドバっと濡れます
「嫌よ、そんな」とは言いますがおマンコは遣りたいって言っています
「おい、こっちに来いよ」とDを呼んで「お前のを出して見せてくれよ」と言いました
Dは私達の話も聞いていたので直ぐその気に成って枕元へ来てビンビンに成った男根を出したのです
女房の手を持ってそれを触られるとしっかり握って扱きました
喘ぎながらDの男根を扱く姿を見て「しゃぶってやれよ」と言うと
「良いの?そんな事して良いの?」と「良いからしゃぶちゃえよ」と
Dが女房の口元にビンビンに立ったのを近づけるとパクっと食われたのです
私は腰を使いながらDの男根をしゃぶる女房がとても嫌らしく思えて堪りませんでした
「おい、替わろうか」とDに言うと「良いんですか?」と
「良いよ、こいつだってお前のも入れたいんだよ」と言うと
「ダメ ダメ」と言うのを聞きながら私はおマンコから男根を抜いてDを目で促したのです
Dは直ぐ女房の足元に入って挿入したのです
「アァ」と言いながら女房は半分困った様な顔をしました
女房の口に今まで入って居た私の男根を入れると目をつむってしゃぶります
Dは「アァ 気持ちいい、気持ちいい」と言いながら腰を使っています
私も興奮してジュボ、ジュボと女房の口を犯します
女房は頭を細かく横に振りながらし男根を加えたまま呻いています
初めての3Pに混乱しながら体がおマンコが感じ捲って居るみたいです
Dが「堪らね〜、逝きそうだ」と「良いよ、ピル飲んでいるから、中で出しちゃえよ」
「良いんですか?本当に中で出していいんですか」「ああ、逝ちゃえ 逝ちゃえ」
「アァ イク イクイク アァ」とDの腰が激しく動いて、奥まで入れて、ピタっと止まったのです
女房もDのケツペタを掴みながら、「アァァァ アァァァ」と声と腰を震わせました
Dは女房にキスをしました、さっきまで私の男根をしゃぶっていた口に濃厚にキスを
私はDが降りるのを待って女房の足元に、男根をおマンコに挿入したのです
Dの精液でヌルヌルのおマンコにはち切れんばかりにオッ立った男根を激しく突きまくったのです
女房は「アァァ アァァ」と連続の挿入に喘いでいます
Dは又女房と濃厚なキスをしながら乳房を揉んでいます
興奮で直ぐに、快感が、亀頭から竿に、金玉が精子を押し上げてきました
「イク アァイク イクイク」と「アァァァ アァァァァ」女房も又逝ったのです
 
一休みしながらなんだ神田とスケベ話をして、Dはテッシュでおマンコを拭いて舐めたり指を入れたりもしました
女房もDと並んだ男根を交互にしゃぶったりもしました
その後少し余裕をもって2回戦もしました
 
Dはその後も誘えば何回も泊まりに来ました

 

初めてのスワッピング… 投稿者:かこ 投稿日:04月01日 14時21分

私達は仲良しな50代の夫婦です。
 
夫は10年以上前からホームトークの愛読者(?)で寝室にわざと無造作に置き、私の目に触れる様にしていました。
 
「この人は夫婦交換がしたいのかな?」
 
なんて思っていたのですが、全然口には出さなかったのです。
 
それから月日が経ち夫がパソコンを開いていたので覗いて見たら、それがスワッピングサイトでした。
 
なんか、ドキドキでした。
 
「おれ達もしてみるか?」
夫の問いに何故か「うん」と答えてしまいました。
 
それならば、お相手さんを探さなくちゃ。
その日から夫がお相手さんを探し始めました。
 
その中から2組のご夫婦さんとメールのやり取りを始めました。
でも1組はご夫婦さんでは無く、不倫カップルさんでしたので、残念ながらお断りをすることに成ってしまいました。
 

そしてご夫婦様と初顔合わせの日が来ました。
 
その日は個室居酒屋さんでの顔合わせです。
 
夫より、一歳年上の旦那様と、私より二歳年下の奥さま。
 
個室と、アルコールの力で艶っぽいお話をして、妻二人は別々の夫の横でお話を。
何時しか、女性二人はおっぱいを出してモミモミされていました。
 
個室では、そこまで。
 
翌日、ご夫婦様から是非ともって嬉しいメールが来ました。
 
私達二人も依存など全く無くOKのお返事を致しました。
 

そして1ヶ月後。
4人で昼から待ち合わせ初めてのスワッピングが始まります。
 
昼飲み出来る居酒屋さんでランチを取り景気つけに夫達も はガンガン飲んでいました。
 
1時間半以上飲んでからホテルに入りました。
別々に二部屋取り、広い部屋に集合致しました。
 
パートナーを交換し入浴し触りっこ。
 
女性二人はお相手さんから、同時にクンニをしてもらいました。
 
頭の中は真っ白。
夫に見られながら悶えてしまい、シーツが大洪水状態でした。
 
ここまでは良かったのでしたが…
 

男性陣。
二人共に飲みすぎてダメなんです。
 
奥さまと目を合わし笑ってしまいました。
 

「次回は飲んじゃダメ」
夫二人に約束をさせました。
 

自分達の部屋に戻ったら、なんと夫のモノが元気いっぱいなんです。
 
優しく激しく抱いてくれました。
 

初めてのスワッピングは持ち越しに成りました。
 
ちょっと残念(?)でした(笑)

 

久しぶりの交わり 投稿者:幸子 投稿日:12月08日 23時33分

主人が単身赴任から帰ってきまして久しぶりの交わりでしたの。お互いに燃えてしまいまして、肉棒ははち切れるようにそそりたっていました。わたくしも、自らを慰めるのを自分に禁じておりましたので、快感を満喫しました。やはり他人棒より主人ですわね。愛がないと交わりは無理だと思った今日この頃でした。オナニー禁止も自ら課したのでかえって良かったのでは?と思っております。
 

 

妻の男性遍歴 投稿者:逆さ霧 投稿日:07月16日 19時46分

先程は長い告白文で済みません!
遅くなりましたが当時の妻を紹介します。
身長 155a
体重  42kg
細い身体にしては乳房も揉み応えがあり、お尻はふっくらして居ます。ウェストは50aで既製品のサイズが無くて群馬や埼玉に出掛けた事も想い出です。   今、現在は人並みに脂肪が付き昔の面影はありませんが・・・(笑、笑)
妻の男性選択の条件は恋人としてお付き合いが出来る男性です。妻の選択に合わせての行動が夫婦円満の秘訣かと思います? ですから私が公認して妻が付き合った男性は7人だけですが一番永い交際期間の男性は40年に及びます。他の男性とも短くて3年以上は付き合って居たと思います。
沢山の男性と身体を重ねるより深く永くが妻の心情です。  そんな妻に関心をお持ちの方は連絡を下さい。

 

色褪せぬ想い出! 投稿者:逆さ霧 投稿日:07月16日 19時19分

最近、夫婦の小部屋に仲間入りさせて頂いたばかりの新参者夫婦の逆さ霧です。
皆さんのメッセージを拝読させて頂き私達夫婦も若き日が懐かしく想い出されます?
戦後10年過ぎた頃に生を受けた私と其の直ぐ後に生を受けた妻、葉子! 貧困の中で育てられた私と御手伝いさんが3人も居て最寄りの駅まで他人の土地を通らないで往き来が出来たと言う裕福な家庭に産まれた妻!  まるで環境の違う二人が結ばれるのですから運命とは皮肉で難解な物です。20歳前に出逢い2年程の交際の後に双方の親の反対を押し切って結婚・・・新婚初夜は厳格な暮しの中で育った妻はバージンでしたし私も未体験でした。
新婚時代は性が愉しく余計な事を考える余裕が無かったのですが夜の営みに馴れて来ると結婚前から興味の合った私の悪癖が頭を持ち上げて来ます?
SM的な情緒!妄想の中だけでなく実際に女体を縛りたい!自由を奪われた女性を責めて見たい!の願望がメラメラと燃え上がって来るのです。 SMの事等何も知らない妻に初めて縄を見せ「少しだけ縛ってSEXがしたい!」と言うと一変に醒めた表情になり完全拒否・・・其れでも眼偈ずにどうにか縄を受け入れさせる迄に1年以上の歳月を要しました。
妻が容認して呉れた最初の条件は月に一度だけならでしたが何時の間にか月に2度になり3度に・・とSEXの前技としてSMが私達夫婦の夜の生活に浸透して行きました。
ある程度、意のままに妻を縛りローターやバイブで責めあげると妻も可なり激しく反応する様に成って行きました。 そうなると今度はまた別の欲望が頭を持ち上げて来るのです? 私以外の男性に妻を委ねて縛って責めて貰いたい!  私の元を離れた妻が、どんな声で泣くのか?どんな淫乱な姿を晒すのか?無性に興味が湧いて来るのです。 或る夜に思い切って自身の言葉で妻に告げる「葉子!お前が俺以外の男から縛られ責めを受けている姿が見たい!」と勿論、承諾が貰える筈も無く「私の事を愛していないの?」と逆に責められる嵌めに!!
唯、それで諦める様な俄SM愛好者でない私は事ある度に妻を口説き続けました。 遂に根負けした形で妻の唇から「私が気に入った人なら・・」の前向きな返答を貰う事になり返答の翌日から御相手探しに奮闘するが今の御時世と違いネットも無ければ専門誌もある訳では無く路頭に迷う事になり最後の手段として何度か交信の合った。或るSM誌の編集部の担当者に願望を懇願すると自己責任でなら?の条件で二人の男性を紹介して頂く、二人共、SM誌の愛読者で投稿経験のある信頼出来る方だと言う! 一人は同じ県内の比較的近い地区に住んでいる同年代の男性、そしてもう一人は遠く青森の歳上の男性でした。 早々、二人に連絡を入れると写真同封の丁寧な封書が届きました。県内の男性は今で言うイケメン男性でしたし青森の男性は見るからにエネルギッシューな男性でした。 妻に二人の写真を見せると否でも無く可でも無くと言った所でしたが嫌いなタイプでは無い事は直感で解りました。
二人の男性と交信を続ける事、約一年! 先ず最初に県内の男性との出逢いが決定したのです。
妻も何度か電話で会話を重ね「声が素敵な男性」との印象を受け逢う事を承知して呉れました。
出逢いの場所は上田城址公園、夏が終り短い秋の訪れる頃でした。 約束の時間より早めに公園に着いたのですが彼は既に待って居て呉れた様で私達の車に気付くと直ぐに駆け寄って来ました「浅間さんですか?三村です!今日は私が出向かなければいけない所を済みません?」が第一声でした。 車の中で軽く自己紹介をして食事を摂る為に上田駅の近くにあるレストランヘ向う!
店内の明るい照明で改めて彼を確認すると写真よりイケメンであり礼儀も言葉遣いもしっかりしている
。妻の表情からもそれが伺える! 食事を終えると彼が「葉子さんに見せたい夜景があるのですが今から如何ですか?」と私でなく妻を誘って来る。
逢ってホテルヘ・・と思っていた妻の意表をも付く提案に妻の表情が緩む! 彼の指示通り山道を30分程、登ると山頂に着き空き地から見える上田盆地の夜景に暫し見惚れる事に「葉子さん、外に出て見ませんか?」と妻をエスコートして車に保たれ掛かる様にして肩を寄せ合い遠くを見詰める二人! 私は二人の邪魔をしない様にと車の中から星空と夜景を眺める。 車内に戻って来た二人はまるで以前からの知り合いでもある様な態度で接しあい、此れから予想される出来事の成功を確信出来る。山道を下りながら「其の先にホテルがあるのですが?其処で良いでしょうか?」と打診して来る。妻に「良いだろう?」と念を押すと黙ったまま頷く!
今日の出逢いは妻、曰く「逢うだけなら・・」の約束でしたが私の期待以上に妻の期待が大きかった事は出逢う前の仕草で解って居ました。 
ホテルに着くと三人の出逢いに乾杯をしようとビールの栓を開ける、運転手の私は一口、二口呑んで後はジュースに、彼と妻は余程興奮しているのか二本目の栓を開けてグラスを傾けている? 暫く沈黙の時間が続き遂に彼から「葉子さん 縛らせてくれませんか?」の声が、妻は数秒、間を於いて微かに頷く!!  縄や責め具が入っているバックを彼に渡して「初めてだからお手柔らかに・・」とだけ伝える。 妻を抱きかかえる様にベットルームに誘い後手縛りにする、余った縄で胸縄を打ち乳房を縛る。恥ずかしいのか眼を閉じたまま彼に従う妻! 彼の酔いが拍車を掛けるのか次第に縛りも厳しく責めにも力がこもる!ブラウスのボタンが外されロングスカートは脱がされ除々に肌か露出して来る妻に「いいねぇ?今日は私の彼女だからねぇ!好きにさせて貰うよ!」と声が飛ぶ! 既に雰囲気に負けている妻はただ眼を閉じたまま頷くのである。縄が解かれる度に妻の衣服は足元に落され遂には私以外の男性に見せた事の無い肉壺迄晒す事に・・・「あぁ〜イヤー見ないで〜」の声も空しく彼の指が怪しく動く「あぁ〜あぁ〜う〜ん あぁあぁあぁ」の喘ぎ声に合わせる様に彼の責めは尚更激しくなる。見ている私の方も可笑しくなる様な眼の前の光景である。
彼の執拗な指責めに耐え偲んでいた妻も遂に力尽きる時が訪れる!「あぁ〜ダメ!ダメょ イ〜イクゥ〜 」の絶句でその場に倒れ込む妻??
ピタリとも動かない妻に何か語り掛けている彼!妻は首を横に振り続けている?何を言われているのか私には検討も着かないか、やがて妻が小さく頷くと妻をベットの上に正座させ顔の前に彼の分身を差し出す!カリ首がハッキリした逸品である!私の物より数段太く長い!  差し出されたペニスを躊躇なく唇に含む妻・・・彼から「もっと舌を使って!」とか「唾液を出して!」の叱咤が飛ぶ!」 両手で妻の頭を抱えながら彼も絶頂期を迎える!「うぅぅー」の雄叫びと同時に妻の唇からペニスを抜くと同時に大量の精液が妻の肩から乳房にかけて飛び散る! 凄い量である私の2度分は有るのかと思うが唯 呆気にとられて言葉が出せない。 あああ〜妻の初体験が無事に終わったと思うと何故か達成感が溢れて来る。
可笑しな性癖な男である私は・・?
 此れが私達夫婦の倒錯の世界ヘの第一歩でした。 此の出逢いを機会に妻は彼のM女として又は都合の良い代理妻として、そしてセフレとして8年以上の交際を続けるのです!
 彼とのその後も、そして第二の男性とのプレイも報告させて頂ける機会があれば皆さんにキキテ頂きたいと考えて居ます。
 私と同じ様な感性の方からの連絡をお待ちして居ます。

 

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