夫婦の体験談
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つまらん 投稿者:マラホイヤー 投稿日:09月21日 00時24分

長文というより内容が面白くない。
どこかで読んだ様な話を長々とされてもね。
少年愛好家の話しは面白かった。
どーせ。長文の人も作り話でしょ。
同じ作り話なら、変わった話しの方がイイね。
話しの内容はヤバいけど、作り話なら被害者居ないんでしょ?
犯罪ではないな。

 

同感です 投稿者:山田 投稿日:09月20日 17時14分

最近 本当に長文が多いと思います。小説を書いて載せているように感じます(自己満足?)。私も全く読む気になりません。

 

ウンサリ 投稿者:ウンザリ 投稿日:09月19日 23時13分

長々文にも程があります。
内容は読んでいません。
読む気にもなりません。
もっと簡潔に!!

 

獣姦夫婦 投稿者:好色爺さん 投稿日:09月18日 17時09分

 私の童貞喪失の相手のアルバイト先の社長とは大学在学中はずっと性のお世話になるとともに、
色々な性についての知識やら趣向やらを教えて頂きました。
私に一通り教えてから数ヶ月もすると、いつの間にか彼女が主導を取っていたセックスも私が主導を取って、
彼女が歓喜の声を上げて毎回満足しているようになっていました。
 ある時、彼女から「知り合いで面白いセックスをしている夫婦がいるけど見に行かない?」と聞いて来ました。
40代の夫婦とやや大きめの犬が顔を出した。
玄関から居間に通されてしばらくはコーヒーを飲んで雑談をしていましたが、
そこは二人のセックスの部屋で大きなベッドが一つあり、
周りには拘束の器具やら性具がおいてありました。
部屋に入ると夫婦の様子が変わり、先ほどまで清純そうだった奥さんの目がうるんできて、
旦那さんの目が淫靡に光ってました。
「じゃあ、そろそろ」と旦那さんが言って、奥の部屋に私たちを案内してくれました。
「面白いセックスとはなに?SMとか?」
「奥さんが犬とするの」
「大丈夫。犬としても妊娠はしないらしいよ。ちょっと見てみたいと思ったの。一緒に行ってくれる?」
私も興味深々でしたので大きく頷きました。
 一週間後に電車で郊外の閑静な住宅街の一軒におじゃましました。
玄関の呼び鈴を押すとドアを開けて「いらっしゃい」という声とともに、
「えっ、犬とセックスするの。人間と犬って大丈夫」
ジッと見ていると奥さんの口からアアーという快感の声出て、
 旦那さんから命令され奥さんは自ら裸になり、やや丸みのおびた裸体を晒す。
陰毛は完全に剃りあげられ割れ目がクッキリと見えた。
旦那さんがこちらを見て何やら目配せをすると、
旦那さんから「お客さんにオ○○コ見せなさい」奥さんにやや強く命令調で言うと
奥さんは私たちの前にきてテーブルの端に片足を上げ、
両手で自分の陰部を広げ愛液の充満しているオ○○コを見せた。
社長から「私たちも裸になるのよ」と言われ二人とも全裸になった。
自ら膣口に指を入れ勃起したクリトリスを弄っている。
私のペニスを咥えると激しく吸い込むようにして絞りあげ頭を上下に動かし始めた。
ペニスをしっかりと握って私の腰を浮かせ金玉をほう張ってから、手を激しく上下に動かした。
私はたまらず足を突っ張らせて腰をグッと上げ射精の状態になった。
発射しそうになった時、奥さんの手が素早くペニスの根元に行ったと思ったら
奥さんは見られ事に興奮しているようで、赤みを帯びた身体からメスの発情フェロモンを発していた。
見ている私のペニスがギンギンに勃起してきた。「咥えてあげなさい」の声で私の前にひざまずき、
膣口に舌を入れ鼻の頭を剥きだしたクリトリスに擦りつけていた。
こんな刺激的な状況なので社長の快感の声が一段と高まり、
膣に深々と入っている奥さんの二本の指がオ○○コをかき回すたびに
悲鳴のような嗚咽を上げ愛液が噴出してきた。
淫獣と化した二匹のメスを見て、旦那さんが私のところにきて
「二人に先に一回逝ってもらいましょう。手伝ってください」
奥さんのオ○○コからも液が太腿を伝わって滴り落ちてきた。
きつく強く握りあげて射精を許さないようにした。
ペニスがピクピクと痙攣しているが精液が出てこない変な状態になる。
痙攣が一段落したときにまだ勃起しているペニスの亀頭を咥え、
絞りだすようにして滲んでいる精液を舐め上げた。
「○○さんにもして上げなさい。」の声で私の横にいる社長のところに進みより、
跪いて社長のオ○○コをえぐり出すように広げ、
 二人の痴態を見ていると旦那さんが手招きをして呼んだ。
「あのままにしているといつまでも終わりませんから、これを使って逝かせましょう」
と言うと奥さんの身体を抱き上げベッドに横たえた。
私は社長の身体を抱き上げて同じように横たえると、旦那さんは二人の身体を松葉崩しの体位にした。
とたんに奥さんが社長の足をグッと広げて自分の愛蜜の溢れたメスのオ○○コを
社長のオ○○コに擦り付けてきた。
社長もそれに合わせてリズミカルに動き出し、クチャクチャという陰部の擦れる音と
歓喜の声をあげる二匹のメスがベッドの上にいた。
と太い双頭のバイブを取り出し
「○○さんの感じるところは分っていると思いますのでお任せしますから、絶頂まで逝かせてあげて下さい。
家内はどうすれば逝くのかは私が分かってますから、二人で協力して女性陣を気持ちよく逝かせましょう」
と言うと奥の棚から小瓶に入った透明な液を撮りだしバイブに塗り付けた。
二人でメスの身体を少しずつ近づけ、性器の中にガッチリと深くバイブが入るようにするとともに
バイブの真ん中の突起物にクリトリスが当たるようにした。
旦那さんがスイッチを強に動かすと絶叫する二人は身体をバイブから遠ざけようと動くが
男二人がそれを許さない。後ろから硬く立っている乳首を軽く噛むと、
社長は凄い力で身体を震わせ涙を流しながら感じている。
前を見ると旦那さんは奥さんの乳首を洗濯挟みのようなもので挟んで引っ張っている。
「これでもっと感度が良くなります」と二人のところに進みより、
貝合わせをしてギラギラに光っている陰部を引き離すと、素早く二人の膣口に差し込んだ。
ブーンとスイッチが入り太いバイブの先がグルグル回転し、
真ん中にある突起が小刻みに振動し始めた。
 私は社長の身体を支えるように後ろからガッチリ抱きかかえ、
旦那さんも奥さんの身体を後ろから抱きかかえていた。
やがて「ウオーッ」とオスの生殖行為の叫びが聞こえた。
 社長の身体をジッと抱きしめている。
先ほどのここの住人の行為も私に抱かれながら興味無さそうに見ていた。
ありがとう。好き」とキスをしてくれた。
「大丈夫?」
「あんな事して本当に死ぬかと思ったわ。でも嬉しい、終わった後にしっかり抱いていてくれた。
そしてローターを使ってそれに振動を与え、そのローターでクリトリスを剥きだして強く当てている。
メスの絶叫が部屋に響き身体をのけ反らせて、快感の愛液をまき散らして硬直した身体が横たわった。
「二人とも逝ったようだね」と旦那さんは言いながら淫液まみれになったバイブを取り除いて横に置き、
グッタリしてうつろな奥さんの目の前に自分の硬直したペニスを見せつけ、
力の入らない無抵抗な奥さんの両足を広げて乱暴に挿入した。
パンパン、クチャクチャという淫靡な性行為の音が部屋に響き、
「こんな感じになる予定だったの?」
「ちょっと楽しもうと言ってくれたけど、こんな風になるとは思ってなかったわ。
さっき彼女にフェラされて出そうとしたでしょう」
「△△さん(奥さん)とエッチしたいと思った?」
「でも社長だって奥さんに満更でもなかったんじゃないの」
「△△さんは男も女も扱いが上手いよね」
「どっちが好きなんだろう。男?女?」
「性癖はいろいろあるから、その時々によって違うみたい、バイじゃない」
「だって、あんなにされたら誰だって出しちゃうよ」
「はい、ちょっとね」
「バカ」
旦那さんが「○○さんと事前に話しをして、お互いの相手とはセックスは禁止にしましたが、
妻は貴方としたかったようですよ。さっきシャワーを浴びながら言ってました」と教えてくれた。
社長が「彼もしたかったようですよ。でも二人が夢中になったらお互いに困るでしょう?」と旦那さんに言った。
「たしかにね。でも素敵な彼ですね。流石に○○さんがきちっと教育しただけの事はありますね。
女性を喜ばすコツを知っているし、射精もコントロールできるようですからその筋肉質な若い身体で
 奥さんに促され、二人でシャワーを浴びに向かった。
まだ射精をしてないのでペニスは天井を向いて勃起状態のままであったが、
不思議と射精をしたいという感じではなかった。
部屋に戻ると先ほどの愛液で汚れたシーツとかは片づけられて真新しいシーツに変って、
カーペットの上にもカバーがかけられていたいた。
バスタオル一枚の4人でコーヒーを飲むという変な光景がしばしの時間続いた。
何度も何度も満足されているのでは?」社長は笑いながら
「確かに前は私が彼に教えるような感じで行為をしてましたが、
今は反対に一晩中彼にセックスしてもらっているような感じです。
だから何だか体調も良いし健康になった気がします。
彼には私とのセックスの時には満足させてくれさえすれば、
恋人とか作ったりセックスの友達が居ても構わないとは言ってますが、
他の女性に夢中になって私の事を忘れてそちらに走ってしまうのは嫌ですし困ります。
だって今は彼とのセックスが気持ち良くて毎日でもして欲しい感じですもの。
だから△△さんと彼を交わらせれば、きっと△△さんの男を虜にするセックステクニックに
彼が夢中になって私を忘れてしまうかと心配してます」笑いながら言うと、
「○○さん、いやですわ。彼を取ったりしませんよ、ご心配なく」と奥さんが言った。
社長が私の方を見て「△△さんとシテみたい?」と聞いてきた。
奥さんの乳首が立ってきて旦那さんの手がツルツルのオ○○コに伸びていった。
軽い吐息が漏れ始め、旦那さんの手に操られるようにピチャピチャと潤いの愛液が湧き出てきた。
そしてそのまま手を伸ばし、先ほど性具が置いてあった場所から小さな瓶を取り出した。
それを奥さんの目の前にかざすと、奥さんは自分で仰向けでベッドに寝ると大きく足を開き、4
淫液が溢れている秘部をさらけ出した。
旦那さんが瓶のふたを開け透明の液体を指に付け、ゆっくりと奥さんの秘部の周りと膣口、
「先ほどのフェラできっとセックスが好きで上手い人だなとは思いましたが、
私は社長が喜んで感じてくれるのが好きですから、
社長が私が奥様に夢中になるかと心配するようでしたら我慢します。
そのかわり後で社長にはいっぱい愛してもらいます」
 「さーて」と言って旦那さんがテーブルをずらし広い場所を作って、
奥さんのバスタオルを脱がし、全裸の奥さんにキスをし始めた。
その周りを足早に行ったり来たりしていた。
旦那さんの手招きで私たちもベッドの側に行った。
 旦那さんからの指示が解除されると、嬉しそうに尻尾を振りながら奥さんのオ○○コに鼻を近づけ、
その長い舌で舐めはじめた。
クリトリスにすり込んだ。
「犬の発情液です。これでもう家内は発情しているメス犬です」と私たちに言った。
 旦那さんが部屋を出て行き、程なく先ほどの犬を連れてきた。
犬は部屋に入ったとたん発情の臭いを感じたようで、落ち着きなくハアハアと荒い息をして
ペニスの先から赤い尖ったものが顔を覗かせてウロウロしている。
旦那さんの指示でストップがかけられているため、奥さんの寝ているベッドに行かずに
「△△さんは気持ち良いの?」
奥さんは歓喜の悲鳴を上げているが犬は構わずに舐め続け、ついにペニスの先がグッと出てきた。
「ベッドを降りて、入れて貰いなさい」の旦那さんの声で奥さんがベッドを降り、
「アアー」という声とともに犬が奥さんの身体から降りて体勢を変え、
犬同士の交尾の体勢になった。
「さすがに瘤は痛いみたいです。このあとはこいつの射精が終わるまで抜けません。
あまり動かないように押さえておきますが、こいつも気持ちが良いのかあまり動きませんけどね」
「終わるまで、どのくらいかかるの?」と社長が聞くと
「けっこう長いですよ。30分くらいは繋がっているかなあ」
私たちの目の前で四つんばいになると犬は狂ったように奥さんの背後にまわりカクカクと腰を打付けた。
細い血管で覆われた犬のペニスが目の前で奥さんの膣に凄い勢いで入って行った。
犬は根本まで深く入れるとしばらくは動かなくなった。
奥さんは深く入る時に悲鳴にも似た声を上げたが、
そのあとはウーウーを喉の奥から絞り出すような声を上げている。
下から挿入してる秘部を見ると大きく膨らんだ瘤がガッチリと膣口をふさいでいるのが見える。
社長は頷くと私の勃起しているペニスにキスをして
「△△さんにフェラしてもらったら」と言った。
私は膝立ちのかたちで奥さんの顔の前に進み出た。
奥さんはトローンとした目で片手でペニスを握ると口にほうばった。
「体勢が悪いので、イラマをして下さい」と旦那さんに言われ、
奥さんの頭を押さえて少しづつ出し入れしていると、横から社長がキスをしてきた。
「男の私には分りませんが、熱いオスの精液が絶え間なく出てきて何とも言えない快感はあるようですよ。
○○さんもしてみますか?」笑いながら首を横に振り
「人間でなくて犬との行為が好きになって病み付きになったら困るから止めとくわ」
「家内も時々は犬とすることもありますが、本当は人間の方が良いと言ってますから大丈夫ですよ。
そうだ彼を貸してもらえませんか?彼のものを妻に咥えさせましょうよ。
私は犬を抑えていなければいけませんから」
社長は私の身体を引っ張るようにベッドに上げ、私の身体に馬乗りになって腰を落とした。
「だってできたら困るでしょう」
「そろそろ抜けますよ」の声に促されるように、ベッドを降りて犬との交尾の秘部に注目していると、
奥さんのウウーのうめき声に押し出されるように丸い瘤が膣口から顔を出している。
でもまだかなり大きい、「バスタオルを全部下に敷いて下さい」と旦那さんに言われ、
私と社長は周りにあったバスタオルを奥さんの足元に敷いた。
「ウウーアアー」と奥さんの力む声がして瘤がまた少し出てきた。
まるで赤ちゃんを産む妊婦のようだ。
騎乗位で激しく腰を振り、しっかりと私のペニスを奥まで咥えこみ絶叫の歓喜の悲鳴を上げた。
射精をするわけにもいかないので、私はジッとお尻、肛門の筋肉を突っ張らせて
必至に我慢しつつ耐えていた。
我慢も限界に近づいてきた頃に、軽く逝った社長の身体がグッタリと覆い被さってきた。
そっと抱きしめつつペニスを抜いたが、先っぽからは我慢汁が出ていた。
少し精液で膨らんでいるでしょう。外で犬の射精を見たことがありますが、
何度もピュッピュッと水みたいな精液が出続けますよ。
そんなところは我々人間のセックスとは違ってまさに生殖活動ですよね。かないませんね」
と旦那さんが教えてくれた。
種付けの終わった犬は満足そうに自分でペニスを舐めて、いつの間にか元の袋に納まっていた。
先程までの長いペニスや瘤はどこに行ったのだろう。
一瞬の間をおいてまたうめき声とともに瘤がズボッと抜けた。
瘤とともに細長い血管の見えるペニスもズルッと引きずられるように出てきた。
奥さんはグッタリとそのまま倒れ込んだが、パックリと大きく口を開けた膣からは、
ダラダラと犬の精液がオシッコのように出てきて、バスタオルの中にしみこんで行った。
「犬は一回の射精で大量の精液をメスに注入します。
瘤で押さえて抜けないようにして確実に種付けをするためでしょうが、そのおかげで妻のお腹を見て下さい、
 旦那さんと奥さんが犬の精液が染みこんだバスタオルを抱え、犬を連れて部屋を出て行った。
社長が「△△さん凄いね。まだ出してないでしょう?」
「うん、さっき出そうだったけど必死に我慢した」というと
「バカね。中に出しても良かったの」
それから太腿に手をかけ強く手前に引いて深く子宮に当たるように腰を突き上げた。
我慢できなくなってしまうでしょう。さっき△△さんが交尾しているときにフェラをしても貰ったでしょう。
あの時にあなたの精液を△△さんに飲まれると思ったらちょっと焼きもちを妬いちゃった」
とキスをして来た。長いキスが続き社長の手がペニスを触っている。
手を伸ばし社長の秘部に到達すると、さっきまでの余韻が残ってまだ潤っているオ○○コに二本の指を入れ、
ゆっくりとかき回して指先の爪で硬く勃起しているクリトリスを
二本の指を入れゆっくりとかき回し、指先の爪で硬く勃起しているクリトリスを根本から先端の方へ
「今日はどうなるか分からなかったから、薬を飲んで来たのよ。あんな光景見せられたら
足をやや肩にかけるようにして濡れた秘部に深く一気に差し込んだ。
彼女の悲鳴が出て首を左右に大きく振った。
彼女の喚く大声が部屋に響き渡った。
まだ射精感がしない、どうしてだろう今日はまだ一回も射精していないのだが。
社長の喚き声が「来て来て、逝く逝く」になっているのだがまだ射精が来ない。
「アーッ」の声で社長が絶頂に達したようだ。
軽く引っ掻くように動かした。
耳元で「ダメダメまた逝っちゃう。弱いところばっかり攻めるんだから」
その状態から勃起した乳首を吸い込んで軽く噛むと「ヒーッ」という悲鳴とともに
掴んでいた私のペニスを外し、しがみ付いて私の左の肩に噛みついてきた。
そのままベッドに倒れるよう行き、彼女だけベッドの残して私は彼女の足元に立ち、
両手で彼女の足をつかんで広げ陰部を露出させ、
少し腰を上にあげ挿入しやすい体勢にしてくれた。
徐々に射精感が高まってきた、ジュボ、ジュボという挿入の音がし、
少しピストンを早めた時に、後ろに変な気配がしたので振り返ると、
ビンビンになっているが射精しない、そのままグッタリしている社長の身体をうつ伏せにし、
足を半分ベッドから出す体勢で後ろから腰を持ち上げ、ゆっくりとバックから挿入を開始した。
社長はうっすらと目をあけてそれを見て、ペニスの勃起からまだ私が射精していないことを感じている。
 社長を背後位で犯しているような錯覚での行為であったが、ゆっくりと
したピストン運動を行っていると、「もっと早くしても良いよ」と社長の声。
すぐ後ろで私たちの行為を見ていた二人が先ほどの犬のようにメスにマウンティングで始めていた。
旦那さんの腰が前に突き出されるたびにウッ、ウッ奥さんが呻いている。
そして旦那さんの指示で私の後ろに奥さんが導かれ、
ペニスからリズミカルに波打つドクドクとした射精がやっと収まると、
社長が足を絡ませて「いっぱい出してくれたね、気持ち良かった」と抱きついてきた。
後ろを見ると結合していた二人も旦那さんの射精でフィニッシュのようだった。
 気が付けばもう夕方になっていた。シャワーを浴びて着替えて、お二人愛の巣を後にした。
「ちょっと面白かったね。今日は二人とも頑張ったから精力のつくものでも食べて帰ろうね」
社長の膣穴にペニスを突き立てている私のアナルに舌を這わせ、時々舌を入れようとした。
唾液で濡れたアナルに奥さんの細い指が入ってきた変な気持ちだ。
指がグッと奥まで差し込まれ、それと同時にダラリと下がった金玉袋を
口いっぱいにほうばって舌で転がされると一気に射精感が込み上げてきた。
「出そう、出そう。・・・・出るーっ」ピストンが早くなったあと一瞬の間が
あり、ペニスの先から今までに味わったことがないような射精感で社長の中に勢いよく放出した。
と駅に向かった。
 そのあとはこのご夫婦との絡みは社長が断っていたようでありませんでしたが、
奥さんが私を気に入ったようで、したいと言ってたよとやっかみながら社長が言ってました。
ちょっと刺激的な時間でした。  erojijii-

 

お花の先生とその弟子−2 投稿者:好色爺さん 投稿日:09月13日 17時07分

 社長の友人でお花、お茶の先生(50代)のところに力仕事で訪問し、
仕事のあと先生、弟子の雅子さんと3Pをしてから、一カ月くらい経った時に社長から
「今度の土日は何か予定がある?」と聞かれた。
「特に何もありませんが」と答えると
「この前のお花の先生、覚えているでしょう。
ひでくんを気に入ってまた会いたいと言ってきてるんだけど、どう?」
「構いませんが、社長は良いのですか?」
「あまり頻繁だと困るけど、昔からの知り合いでもあるし、まあ月1ぐらいなら許すかな」という事で、
先生の性のお相手として土曜日の夕方にお宅へお邪魔した。
「いらっしゃい」と先生と雅子さんが迎えてくれて、居間に通されるとコーヒーの良い香りがしていた。
先日は二人とも和装であったが、今日は洋服で特に雅子さんは赤のワンピースが似合っていた。
コーヒーを飲み取り留めのない話しでゆっくりと時間が流れていった。
先生から雅子さんが先回の私との性行為でトラウマになっていた男性不信から、
少しづつ改善されてきた事を聞かされた。
最初の性行為で相手の男性が雅子さんを性の道具のように扱ったのが原因で、
雅子さんは男性とのセックスが怖いと思うようになったようだ。
先生にそれを打ち明けたら優しく抱きしめて、自分の性欲を満たしてくれるレズになったようです。
先生も男性が嫌いという訳ではないのであるが、立場もありそのような相手もいないので、
自分の性欲は自慰で満たしていた時に、ちょうど雅子さんとそのような関係になったそうです。
 前回の時に雅子さんは最初は怖かったようであるが、
先生が一緒という安心感と私の扱いが優しくて徐々に感じてきたと言ってました。
男性でも私とでは不安は感じなく、また私とセックスがしたいと思ったようです。
二人とも男性を拒む完全なレズではなく、良い相手と巡り合えば男性を受け入れる事も出来るようですが、
雅子さんはもう少し時間が必要なようでした。
「雅子さん、もう濡れているの?」と先生が雅子さんに向かって言うと、顔を赤らめて微笑んだ。
「ひでくん、雅子さんの濡れ具合を確認して」と言われ、隣に座っている雅子さんのスカートの中に手を入れた。
膝から徐々に手を上に持って行くと雅子さんは目をつぶり、少し股を開いて腰を浮かせるように動かし、
太腿をさわるとウウッと軽い声を上げた。
手触りが変だと思ったら今日の彼女はパンストでなくて
ガーターストッキングにガーターベルトといういでたちであった。
キスをしつつ、スーッと手を伸ばすとショーツに当たるが割れ目に添って下にいくと
「エッ!」溢れた愛液たっぷりのオ○○コに触れた。
「ビックリした?雅子さんを脱がしてあげて」と先生に言われて、
身体の後ろに手を回し、雅子さんのワンピースのファスナーを下し、彼女を立たせて脱がした。
「先生から今日はこんな恰好にするように言われたの」と雅子さんは恥ずかしそうにうつむいていた。
セクシーなシースルーの赤の下着でブラジャーとはいえ薄く乳首が見え、
ショーツはいわゆる穴あきで陰部は剥き出し。
黒いガーターベルトにストッキングであった。
「どう?雅子さんに合うと思ってそろえたの」と言いながら、私のズボンを脱がし、
雅子さんのセクシーな姿で興奮して脈打って亀頭が膨張しているペニスを引っ張り出すと口に含み、
ジュボッ、ジュボッと音を立ててフェラを始めた。
先生はフェラをしながら、雅子さんに私の着てるものを脱がすように指示し、
そして自分の着ているものを脱ぎ始めた。
先生のややふっくらとした身体を見ていたら入れたくなってきた。
私は身体を動かし長いソファーに寝そべるような体勢にして、先生の身体を自分の上に持って行き、
先生のオ○○コにペニスを擦りつけた。
弾かれるように先生の身体が反応し、ペニス全体が温かい蜜壺に包まれた。
先生が跨って腰を上下、前後に動かすたびにグチャッ、グッチャッという淫音が響き、メスの快感の喚き声が響く。
動きが止まったと思ったら目をつぶり口を開けて快感に酔っている先生の顔が見えた。
先生の腰に手を添えて下から突き上げるように激しく挿入を繰り返すと
悲鳴のような声を上げて生暖かい液が蜜壺から流れ出て、
身体をブルブルと震わせるとグッタリと覆い被さってきた。
 そっと身体をよけてソファーに先生を横たえると、我々の行為を見て興奮して自分で慰めていた雅子さんにキスをすると、
彼女の身体は全身が性感帯になったかのようにどこを触っても反応し、彼女の口からは甘い吐息が出てきた。
形ばかりのブラジャーを外し、乳首を舌で転がすとハアハアの荒い息と吐息の間隔が早まってきた。
もう前技なんて必要ありません。ソファーに手を着かせ腰を上げさせて、蜜のたっぷり溢れた穴の開いたショーツにペニスを打付けた。
悲鳴にも似た喚き声が部屋に響き、オスのピストン運動に合わせてパンパンという音。
いつの間にか彼女はグッタリしていたが射精感が高まっていたので、彼女の腰を押さえてピストンを繰り返していた。
出そうなので抜こうとしていたら「中に出してあげて」と先生の声がした。
「エッ、大丈夫ですか?」
「今日は大丈夫だから、いっぱい出してあげて」改めて深く挿入し、奥の子宮に届けとばかりに射精した。
彼女の身体がピクピクを痙攣しているのが分かった。
 先生のところに訪問してからまだ一時間ちょっとの時間で何だか中身の濃い時間であった。
しばらくは三人で居間でボーっとしていた。
雅子さんの秘部からは白濁した精液が流れ出ていた。
先生がティッシュで拭くがしばらくするとまた滲み出てくる。
「シャワーでも浴びましょう。」との声で三人でバスルームに向かった。
先生と雅子さんがシャワーで身体を洗ってくれた。
半立ちのペニスを先生と雅子さんの二人で交互に咥えてくれた。
「先に湯船に入って」の声に促され、ゆったりと湯船に身体を沈めた。
先生と雅子さんは相手の身体を洗いっこしている。
先生から「これで綺麗に洗い流して」と雅子さんに何か手渡された。
ビデのようなものらしい、雅子さんは背中を向けてそれを使ってからシャワーで流して湯船に入ってきた。三人が湯船に入るとさすが狭い、
首まで浸かる事が出来なくて半身浴のような感じで入っていると、
先生が「狭いから」と言って私の膝の上に座ってもたれてきた。先生のおっぱいを触りながら
「雅子さんの中に出しましたが、大丈夫なのですか?」と聞くと、
「今日は前から準備して薬を飲んでいるから大丈夫なのよ。
だから今日は遠慮なく二人にいっぱい中に出してね」と言われた。
「さあ、夕食にしましょう」と先生が立ち上がり湯船の外へ出ると同時に私も湯船から出た。
バスタオルで身体のしずくを拭うと、バスローブのようなものを渡されそれに着替えた。
 居間でのんびりとテレビを観ていると、ビールとおつまみを持って先生が
「夕食が出来るまで、これでも飲んでいてね。」とビールをついでくれた。
二人は台所で夕食の支度をしているので、私一人ではビールが進まずコップ2杯くらいで待っていると
「お待たせ。こっちに来て」とダイニングに呼ばれ、飲みかけのビールとグラスを持って移動した。
テーブルの上にはたくさんの料理が並べられていた。
「こんなにいっぱいは食べきれないよ」と言うと
「若いんだから大丈夫。いっぱい食べてね」とお皿に取り分けてくれた。
二人にもビールを勧め、料理をつまみながら三人でビールを飲みだした。
 ビールが5本くらい空いてアルコールが入ると、二人が社長との性行為についていろいろと質問してきた。
私の筆おろしの事や日頃のセックスについて話すと
「○○さんは良い相手を見つけたわね。だからしっかりとセックスを教育されたのね。羨ましいわ」と先生がポツリと言って
「もし、雅子さんの最初の相手がひでくんだったら良かったのにね」と雅子さんに言った。
「もし、そうだったらきっともっともっとセックスが大好きになっていたかも」と赤い顔に恥じらいを見せた雅子さんが答えた。
 アルコールが全身にまわり、先生も雅子さんも顔も身体もほんのり赤みを帯びてきた。
隣にトローンと色っぽい目をした雅子さんがいたので、軽くキスをすると目をつぶって答えて来た。
テーブルの下の彼女の手をそっと握り、勃起している股間に導いた。
彼女の手は躊躇なくバスローブの裾をかき分けギンギンになっているペニスを強く握った。
テーブルの下なので対面の先生からは見えない。
大胆になった雅子さんの手はゆっくりとリズミカルに上下に扱き始めた。先生にビールを注ごうと身体を伸ばすと「私にもキスして」と言って、
先生も身体を伸ばしテーブルを挟んでキスを求めて来た。
先程、雅子さんとのキスを見ていて触発されたらしい。
先生とキスをすると伸び上がった胸元から豊かな乳房見え、思わず手を差し込みグッと触わり「入れたくなってきた」と言うと、
キスを止めてテーブルを回り込んで来た。
 雅子さんの手にしっかり握られ、膨張し隆起して露わになったペニスを見つけると、私の着ているバスローブの紐をほどき全裸にし、
自分の着ているものを脱ぎ捨てるとしがみ付いてきた。
テーブルが動き座っていた椅子も後ろに下がり、二人が椅子に対面で座るような体勢になった。
雅子さんが握っていたペニスを先生の膣口に導いたのを感じた私は一気に下から突き上げた。
先生は喉の奥からウオーッと声を上げると、凄い勢いでオ○○コを擦りつけてきた。
先生の激しい腰の動きで椅子がきしんできた。
これはやばいと思い、先生の身体を抱き上げて立ち上がり、床に胡坐の体勢で座り対面座位にした。
激しい息づかいと喚き声をあげながら盛りの付いたメスがしがみ付きながら腰を動かしている。
ペニスを伝わって生温かい淫液が肛門をなぞって床にこぼれた。
淫獣と化したメスは狂ったように腰のスピードを上げると、悲鳴のような喚き声をあげて身体をのけ反らせて痙攣しながら逝った。
床には溢れた淫液が飛び散っていた。
胡坐の体勢がキツクなってきたので、先生の身体を抱きしめながら足を伸ばして寝そべると、硬く勃起したペニスがスポッと抜けそそり立っていた。
興奮して横で見ていた雅子さんもすぐに全裸になり、そのペニスにしゃぶり付いてきた。
先生の身体を横にずらして身体の上を空けると、後ろを向いて上に跨りペニスを自分のオ○○コにあてがうと腰を落とし、
自らの膣に男根を迎い入れた。ゆっくりと上下に腰を動かしたり、クリトリスを擦り付けるように前後に腰を動かし性の快感に酔うメスの声が響き始めた。
横を見ると先生がぼんやりとこちらを見ていたので、そっと乳房を撫で乳首をつまむと、
まだ快感の余韻が残っていたのかピクッと反応しキスを求めてきた。
手をグッと伸ばしてオ○○コを触ると先ほどまでの行為で愛液に陰毛までべっとりと濡れていた。
「キスしたいから、顔に跨って」と耳元でささやくと、
「濡れているから、恥ずかしい」と言いつつ身体を起こして顔の上に跨り、自分のオ○○コをさらけ出した。
目に前の先生の秘部を手で開くと、赤く充血しグッと飛び出たクリトリスが見えた。
指先でそっと撫でながら口に吸いこんだ。
悲鳴にも似た声を上げて腰を浮かすが構わず舌を使って舐めまわし、二本の指を膣に差込みかき回すように動かすと顔に愛液のしぶきがかかってきた。
部屋に二匹のメスが性の快感に酔う淫声を響かせている。
いつの間にか私の上の二人はお互いが向かい合う体勢になり、キスをしつつ互いの乳房を愛撫し合っていた。
 15分くらいそんな状態が続いた。
先程からの先生や雅子さんとの行為は私が何もしなくても彼女らが勝手に動いているので、
射精感はなく勃起は持続したまま雅子さんに30分も挿入されていた。
先生のオ○○コに挿入されている二本の指をより深く挿入し、膣入口の少し奥にある快感のポイントを指を曲げて軽く引っ掻くようにすると、
快感が増すのか絶叫して身をよじって感じていた。
同調するかのように雅子さんの動きも激しくなり、二匹のメスの淫声と喚きが部屋中に響き渡って、
先生のオ○○コから温かい淫液が放出されグッタリするとともに、雅子さんも愛液を滴らせてグッタリとした。
 私の上に二人の身体が倒れ込み、快感で満足げな身体を投げ出している。
勃起したままのペニスには、まだ繋がっている雅子さんの膣の温かさと収縮を感じている。
肛門に力を入れるとペニスがより硬く亀頭が膨れてそそり立ってくる。
グッタリしている、雅子さんの身体が吐息を出して反応してきた。
それとともに射精が近づいてくるのを感じて、先生の身体をそっと仰向けにして横たえ、私の身体を起こして雅子さんを抱きしめてキスをしながら、
耳元で「出していい?」
「もうダメ。力が入らない」という彼女を抱き上げて仰向けになっている先生の上に69の形にさせた。
二人は無意識に愛液で光っている互いの性器を舐め合い始めた。私は雅子さんの背後にまわり彼女の腰を持ち上げると、
我慢汁が先っぽから出て亀頭が膨れた射精間近のペニスを一気に挿入した。
彼女の身体がピクピク反応し、悲鳴を上げて先生の下腹部に顔を埋めた。
激しいピストンは必要なく、ゆっくりと出し入れするたびにペニスの先に子宮?が当たる感覚と男根を離すまいとするメスの締め付けを感じていた。
すると「目の前で二人の結合を見ていると興奮するわ。もっと腰を下げて」と先生の声が。
すこし雅子さんの腰を下げて、結合部分を見せつけるようにゆっくり挿入をすると、急に雅子さんの身体がピクピク痙攣し膣がグッと締まってきた。
先生が下からクリトリスを目いっぱい剥きだして舌で愛撫していた。
そして右手で私の玉袋を軽く握りながら、
「いっぱい中に出して」という先生の声に促されて腰を大きく突出し、
膣奥に挿入すると喉の奥からギャーッという呻きを発して雅子さんの身体がガタガタと震えた。
次の瞬間溜まっていた精がドクッドクッと脈打つたびにメスの膣に注入されていった。
 しばしの間そのままでいたが、先生の顔の上に精液が掛かっては申し訳ないと思い、ペニスを引き抜かないで身体をずらそうとすると、
「まだそのままでいて」と叫んでまだ硬さが残っているペニスを舐めたり、玉袋を口に含んだりしていた。
「精液が顔にかかりますから」と言って雅子さんの腰を抱えたまま先生のところから移動しペニスを引き抜いた。
性に満足した三人の身体がダイニングのフロアーに横たわった。
「まだ立っているのね。凄い!」と言って先生がフェラをしてきた。不思議な事にギンギンの硬さではないがまだ勃起が続いていた。
「まだ私の中で逝ってないよね」と先生が悪戯っぽく笑った。
「もう少し時間を下さい。今度は先生の中で果てたいですから」と言うと先生はペニスを握って「今でもまだ出来るよ」
「でも、きっと精液が出ません。少し待って下さい」
「まだ、夜は長いしね」・・・
 ダイニングのフロアーはすっかり性の饗宴で模様が変わってしまいました。
床は愛液と精液にまみれてベトベト、そこに身体を預けていた三人の身体や髪もベトベトの酷い状態です。
「何でこんな場所で激しくするの!掃除が大変じゃない!」
「でも、最初に始めたのは先生だよ」
「我慢できなかったから、ついつい始めちゃったね」三人で顔を見合わせ笑ってしまいました。
 
※そのあとも時々社長を通して、お相手のお誘いを受けましたし、男性不信で男と肌を合わせる事を嫌っていた雅子さんも男性を受け入れる事が出来るようになり、めでたく結婚しました。でも、先生との関係は続いていました。
次回は社長の知り合いのご夫婦との絡みです。なんとその奥様が飼っている犬と交わる行為を目撃。
初めて獣姦という物を知りました。 erojijii-5

 

お花の先生とその弟子 投稿者:好色爺さん 投稿日:09月08日 10時53分

 今回の昔話はレズの二人との3P絡みです。erojijii-5
 私が初めて女性を知ったのは大学一年の時でした。お相手はアルバイト先の社長(35歳バツイチ)で,
仕事が終わり時間も遅かったので一緒に食事をしアルコールも入って打ち解け、そのあと彼女のマンションでの童貞喪失でした。
 その社長の友人でお花、お茶の先生(50代)のところに
『ちょっと家の家具を動かすらしいので力を貸してあげて』と言われ先生の家に出向く事になった。
社長に言われたように土曜日に力仕事するようなラフな格好で閑静な住宅の一角にある家に出向いた。
先生のところにはお弟子さん(20代後半)が居て、先生の身の周りのお世話をしていると聞いていたが、
呼び鈴を押すと先生らしい品の良さそうな中年の女性と、少し若い女性の二人がにこやかに顔を出した。
家に上がってお茶を頂きながら、どんな事をするのか尋ねると新しい家具に買い換えるらしく、
今ある家の中の家具を処分するために出したり配置を換えたりするする作業だった。
すぐに作業に取りかかった。結構な力作業でこれじゃあ男がいなきゃ無理だと感じたが、家具の中身を整理して軽くしてあったので、
私一人で何とか1時間余りで作業を終えた。
作業を終えてお茶を頂いていると、先生から「汗かいたでしょう、お風呂に入っていったら」と言われ、
遠慮無くお風呂を頂いていると「背中を流します」と言ってお弟子さんが全裸で入って来た。
ビックリしていると「驚かしてゴメンね。先生に頼まれたの」と言いながら促されて湯船から出され、
椅子に座らされ泡立ったスポンジで背中から洗い始めた。
その時ドアが開いて先生も全裸で入ってきた。
裸の女性二人に囲まれて緊張しているが、ペニスはビンビンに張ってきて自分の手で隠していると、
先生は笑いながら私の手をのけて「オチンチン元気ねえ。立って」と椅子から立たせられ、自分の手にボディオイルを付けて勃起しているペニスをマッサージし始めた。
後ろからはお弟子さんがオッパイを擦り付けてくるし、前から先生のペニス攻撃でたまらず
「あっ、出る!」という声とともに、そそり立ったぺニスからドクッドクッと精液が勢いよく先生の喉元に放出された。
私はバツが悪くうろたえていると「若いオスの匂いっていいわね」と優しく先生が言いいながら何事もなかったようにお弟子さんと二人で全身を洗ってくれた。 
泡をシャワーで流してもらっているとまたまた勃起してきた。
「雅子さん優しくしてあげて」と先生に言われたお弟子さんが、ひざまづいて私のペニスを咥え始めた。
その様子を先生は湯船に浸かりながら見ていたが、不意にお弟子さんの股間に手を伸ばし
「まあ、こんなに濡れて」と言いつつクリトリスの周りを愛撫し、蜜壺に指を入れ始めた。
とたんにお弟子さんの快感のうめき声が漏れ始め、先生の「もっと、奥まで咥えてあげなさい」の言いつけに応えるように、激しく首を振り私のペニスを口で扱き続けた。
お弟子さんのわめく声と秘部への愛撫の音、私のペニスをしゃぶる音がしばらく続き、
私が「ああ、また出そうです」と言うと先生の「いっぱい口の中に出していいわよ。雅子さん全部頂きなさいね」またまたお弟子さんの口に精液を放出してしまった。
少し狭い湯船に三人で入っていると、すぐに先生とお弟子さんはキスをしながら、お互いの秘部やおっぱいを愛撫しあってた。
それを見ているとまたまた勃起して来ましたが、気づかれないようにしていると先生の手がグッと伸びてペニスを握ってきた。
「若いから何回も出来るのね。聞いてるわよ、一晩中セックスしているって」と社長との性の話を聞いていて、
今日の仕事のあとの二人との性行為も社長の了解済みと初めて教えられた。
風呂から上がり三人ともバスタオル一枚で、二階の先生の寝室に向かう。寝室には布団が敷かれ、双頭のバイブやら性具が横に置いてありました。
二人の性行為の場所なのでしょう。私はレズというものは良く知りませんでしたし、レズに男が入るなんて考えても居ませんでしたが、
先生が変わった状況で性を楽しみたいとの事を社長に言ったら、私を交えてセックスを楽しんでみたらと提案されたようだ。
 それから先生と弟子の二人が裸になると、キスをしながらオッパイ、秘部を愛撫し始めた。
先生がリードして69のかたちになり、お互いの性器を舐め合い卑猥な声と音が部屋中に響くのをじっと見ていると、
先生が手招きをするので側に行くと、「入れたい?」と聞いてきたので頷くと、
「じゃあ、タオルを取って」と言われ、バスタオルを取って全裸になると一回転して先生が下になり弟子が上になる69のかたちになり、
硬くなったペニスを弟子に咥えるように指示しながら、私に「中に出しちゃダメよ、出したくなったら言って」と言って、
「雅子さん今から種付けするわよ」と弟子の腰を持ち上げた。
私はすかさず弟子が咥えていたペニス抜いて背後にまわり、反り上がっていた腰に手をかけペニスをあてがうと、
先生の手が下から伸びてペニスを秘部に導いてくれた。亀頭を少し入れると弟子が「アーッ」と声を上げ始めた。
二回、三回と緩やかにピストン運動を繰り返すと、弟子の声が大きくトーンが「アウー、ヒー」と高くなり、左右に首を振りながら感じているのが分かった。
その時先生が「深く子宮まで突いて!」と言うので、一気に深く挿入を繰り返すと彼女が悲鳴にも似た歓喜の絶叫を上げて、
膣がキュッ、キュッと収縮し、身体を小刻みに震わせながら崩れ落ちた。
布団の上は大洪水で先生の顔もほとばしった愛液で濡れていた。
良く見ると彼女の秘部は私の挿入跡以外にも、クリトリスが剥き出しになっていた。
私が背後から挿入していた時に、下にいた先生は弟子のクリトリスを剥いて口で愛撫し、性具で弄っていたようだ。
「出さなかったの?」と悪戯っぽく先生が言ったので、「はい、我慢しました」と言うと、
弟子の愛液で光ってそそり立っている私のペニスを握って「まだまだ大丈夫ね」と言ってキスして来た。
抱き合って舌を絡ませる激しいキスをしていると、いつの間にか先生がペニスをしっかり握り、睾丸やお尻に舌を這わしていた。
そして自分が上になる体勢で愛液が溢れんばかりの自分の秘部にペニスをあてがい、
一気に腰を落とすと「アアーウウー」と歓喜の呻きとともに激しく腰をグラインドさせペニスを締め付けた。
私もこれにはたまらずじょじょに射精感が高まって「そんなにされると出ちゃいます」と言うと先生は絞り出すような声で「種をいっぱい中に出して!」と叫んだ。
私は彼女のグラインドに合わせるように下から腰を突き上げ、そのたびに「ウオー」という声が響き、その行為が少し続いたのち、
「出るー!」「来てー!」の二人の声で彼女の子宮に白濁した精子を注ぎ、
ペニスのピクンピクンの動きとそれを締め付ける彼女の秘部を感じながら、上からグッタリ倒れ込んできた満足そうな先生の身体をしっかりと抱きしめていた。
あの上品そうな先生がこんなにも激しく性の快感に酔っているのに少し違和感を感じていた。
波打っていた先生の身体も息遣いも落ち着き、抱き合ったままでいると人の気配を感じ、ふと足元に目を向けると弟子の雅子さんが二人の陰部を覗き込んでいた。
先ほどまで激しく絡み合って性の饗宴を繰り広げて淫液にまみれた私のペニスは充血した先生の雌壺から抜け出ていて、
挿入されていた男根の形を残したまま口を開けそこからは白いオスの種が滴り落ちていた。
私はゆっくりと先生の身体を仰向けにして横にずらした。
すると雅子さんはだまってティッシュを取りだし二人の性器を拭きだした。
私のペニスを強めに握って残っている精液を絞り出し、
先生の性器は指で広げて愛液や精液を丁寧に拭き取った。
「雅子さん、ありがとう」先生がまだけだるい感覚の残る身体で雅子さんにキスして来た。
三人はおぼつかない足取りで階下の風呂場向かった。
シャワーを浴びてお互いの身体や秘部を洗って湯船に浸かると、すっかり元気を取り戻していた。
先生が「お茶にしましょう」と言うと、「じゃあ、お先に失礼します」と雅子さんは先に出ていった。
先生と二人で湯船に浸かりながら、先生は雅子さんとのレズの経緯やら社長との付き合い、社長のバツになった原因などいろいろと話してくれた。
私と先生はバスタオルのまま応接室に向かうと、すでに着替えていた雅子さんがコーヒーを入れて待っていた。
三人でケーキを食べコーヒーを飲んでいると、ふいに先生が「雅子さん、今日はごめんね」と言って雅子さんにキスをしてきた。
「いいえ、大丈夫です。先生も気持ち良かったようですし、私もいっぱい感じました。
男性とセックスしても先生が一緒だと何だか安心して恥ずかしいくらい感じてしまいました」少し恥ずかしそうに雅子さんが答えていた。
コーヒーそっちのけで二人はキスをし合い、いつの間にか雅子さんのスカートは下され、ブラウスは脱がされ、ブラも外されて
先生の口がブシュッ、ブシュッと音を立てて乳首を吸っていた。
先生の手が下着の中に入って雅子さんの秘部を弄り、
リズミカルに指を出し入れするたびに雅子さんの歓喜の声が大きくなってきた。
「上に行きましょう」先生の声に促されるように雅子さんは散らばった衣類を集め一緒に二階に上がって行った。
先生は私に小さく囁くように
「ゆっくりコーヒーを飲んで、あとで来てね」と言って応接室を出て行った。
 どのくらい時間が経ったのでしょう、上の様子が気になってコーヒーやケーキの味が分かりません。
階上からは低く高く時にはわめく様なメスの歓喜の声が聞こえてきます。
しばらくして一瞬、悲鳴にも似た呻き声がして静寂が・・・・そっと二階に上がって行った。ドアを開けると先生と雅子さんが抱き合ってぐったりとしていた。
私が来たことを悟っても、二人とも目がうつろで身体に力が入らないらしく動けませんでしたが、顔はうれしそうに微笑んでた。
何となく幸せそうな二人の状況を見て思わず先生と雅子さんに優しくキスしてしまった。
そして抱き合っている二人の横に添い寝するかたちでいると
「ありがとう、やさしいのね」と先生。
レズの二人の性行為とはどのようなものかは私は見ていませんので分かりませんが、
絶頂に達した最後の時は二人の秘部に太目の双頭のバイブがしっかりと深く入っていましたので、それを使ったのだろうと思ってました。
添い寝をしながら「こんなバイブは初めて見ました。感じますか?」と先生に言うと、
微笑みながら「レズの人専用だものね、バイブの振動が子宮に響くしクリトリスも同時に刺激するからたまらないのよ。
雅子さんはいつもこれでお漏らしして失神するわ」と雅子さんの顔を見ながら言うと、雅子さんは顔を赤らめながら「すごく感じます」と恥ずかしそうにうつむいていた。
しばらくはそのまま川の字で寝ていると、先生が「まだ勃起する?」と聞いてきた。
「でも、もう3回くらい出してますから、立っても出ませんよ」と言うと
「立つなら出来るじゃない。さっきオチンチンが入って来たときに熱いオチンチンとそこから精液がドクドク出てくる感覚を思い出したのよ」
「久しぶりにオスとセックスをしていると思ったら、身体中が熱くなって夢中で腰を動かしていたわ」
「XXさん(社長の事)は好きな時に貴方とこんな事をしているなんて、少し焼きもちを焼いたわ」と言って私のペニスを触って来た。
今では考えられませんが、大学生の精力もある頃ですのであれほど精液を出したのにまた勃起して来た。
「元気ねえ、また立ってきたわよ」と言って私のペニスに舌を這わせて来た。
「雅子さんもして上げて」との声に仰向けになっている私に雅子さんが覆いかぶさりフェラを始めました。
私の目の前には充血した雅子さんの秘部が見える。
指で大きくなったクリトリスを剥きだして舌の先で愛撫すると、雅子さんの腰がピクと反応した。
クリトリスを口で吸ったり舌で転がしたり、
時々雌壺の中に舌を丸めて入れたりすると腰を左右に揺すって感じていた。
私のペニスは雅子さんが口に深く吸い込んで舌を這わせている。
「上になって」と先生が言うので雅子さんとの体勢を上と下を入れ替えると、雅子さんは下からペニスを咥え、先生が睾丸を愛撫し始めた。
変な違和感を感じ見ると、先生が私の睾丸を口にほうばってペニスの根元をしっかりと握ってた。
そして睾丸を離すとそのまま口を肛門に持って行き、お尻の穴を舐め始めた。
アナル経験はありませんでしたが下からのペニス攻撃、上からの睾丸・肛門攻撃で私のペニスがギンギン状態です。
「どちらに挿入したい?私それとも雅子さん?」と言われ、困った顔をしていると
「雅子さん。こちらに来て」と言って雅子さんを呼び寄せ、雅子さんを仰向けにしてお尻の下に枕を宛がい腰が浮く感じにして、
その上に自分が覆い被さり股を広げて二人の秘部がくっきりと露わに見える状態にして
「これで挿入出来るでしょう。二人に入れてね。雅子さんは良い?」
「はい」
二人に同時に挿入なんてした事がないので迷っていましたが、スケベの欲望には勝てません。
跪いて重なりあっている二人の背後にまわり、上になっている先生の腰に手をかけて腰を突出した。
「アアー」と喚き声が先生の喉から出た。
強弱をつけて深く浅く挿入を繰り返したのち、ペニスを引き抜き少し角度を下にかえて腰を付きだすと今度は雅子さんの喚き声が聞こえた。
5,6回毎に二人交互に挿入を繰り返してましたが、不思議なことにペニスは硬くなっているのですが射精感はしません。
二人の歓喜の声を聴きながら何度も何度も腰を打付けた。
どのくらい挿入を繰り返したでしょうか、やっと射精感が来た。
「出そう」と言うと、「前にきて」と先生に言われ
二人のキスしている顔の前にペニスを持って行くと、リズミカルに脈うって少量の精液が出て来た。
雅子さんがペニスを握りその精液を飲み、舌で舐めて綺麗にしてくれた。
流石に私も4回の射精と変な体勢でのピストン運動の繰り返しで疲れてしまいぐったり倒れ込んだ。
 シャワーを浴びると外はもう暗くなっていた。
「美味しい物でも食べに行きましょう」と先生がステーキ屋さん連れて行ってくれた。
「頑張った分補給しなくてはね」と言われて良いお肉を500グラムも食べてしまった。
「今日はありがとうね。あとでXXさんにもお礼を言っておくわ。ご苦労様でした」と封筒を差し出してきた。
「良いですよ、私も楽しかったし、喜んでもらえたなら。こんな美味しいものも御馳走になってますから」と辞退したが、
「あっても困らないでしょう」と再度差し出されたので、ありがたく頂戴した。
(当時の日当としては破格の3万円が入ってた。最初の力仕事でなく後半の力仕事の日当が高かったのかな)

 

久美子さん 投稿者:好色爺さん 投稿日:09月04日 10時38分

前回、爺の昔話を書いてあんなもの出さなきゃ良かったと少し後悔していましたが、続きをとの要望がありましたので再び筆を取りました。
ど素人の読みにくい下手な文章、誤字脱字で申し訳ありません。 好色爺さん erojijii-5
 社長より性の手ほどきを受けてから、二人の愛の交換はほぼ毎週のように社長のマンションで行われた。
お店はほぼ休みなしで営業していたので社長の休みは不定期ですが、
私にお呼びがかかるのは休みの前夜が多く、夕方新宿で待ち合わせをして食事をしてマンションに行き、そのまま翌朝まで肌を合わているというような状況で、
私はそこから寝ぼけ眼で大学に行く事も多々ありました。
ときどき急にお呼びがかかるのは社長が飲んでいる時でアルコールが入ると無性にセックスがしたくなるようです。ある時、急にお呼びがかかりましたが、
私が大学の友人と飲み会ですぐに行けないと告げると「じゃあいい!」と怒ったように電話を切られました。私たちの飲み会が終わったのが22時頃だった。
ちょっと社長の様子が気になったのでタクシーでマンションまで行き、呼び鈴を押しても出てこない。
再度押すとやっと「どなた?」と言う声がした。
「ひでです」と言うとドアスコープで私を確認するとドアを開けてくれた。
薄いインナーに上着見たいなものを羽織っているので
「寝ていたの?ゴメン起こしちゃったね。」と言うと、抱きついてきてキスを求めて来た。
「寂しかった。来てくれないんだもの」
「だって飲み会だからしょうがないよ」羽織っていた上着を取って、抱きしめると下着を着けていなかった。
いつも寝るときはブラは付けないがショーツは穿いているのであるが??と思った。
「パンツは穿いてないの?」と聞くとちょっと恥ずかしそうにして、私をベッドルームに連れて行った。
「バカ」と言ってちょっと顔を赤らめた先をみると納得した。
ベッドの上には数個の性具があり、コンドームを被せたバイブが愛液で光ってた。
前に時々はオナニーして満たすと言っていたのを思い出した。
「久しぶりに使ったわ。来てくれないんだもの。寂しかったしエッチしたかった」と泣きそうな顔をした。一回り以上も年上の社長が可愛いと思った。
しっかりと抱きしめ「ごめんね」と言ってキスをした。
 社長に手ほどきを受けてからもう半年になる。今では私が主導権を取ってセックスをしている。
どこをどのように攻めれば社長が逝くかも心得ているし、自分が仕込んだ性の相手を全面的に信頼し、完全に私に身を任せて性の快感に酔っている。
この日もそのあとはしっかりと翌朝まで二人でセックスを楽しんだ。
 ある時、夜の9時過ぎに下宿の電話がなり、下宿のおばさんから「電話よーっ」と呼ばれた。
出ると社長であった。一昨日、セックスをしたばかりなので「どうかしましたか?」と言うと、
「命令です。今から直ちにタクシーで来るように」と笑いながら言った。
また酔っているなと思いましたが「了解しました。直ちに向かいます」と電話を切った。
下宿を出てタクシーを拾いマンションに向かった。
 呼び鈴を押すとすぐにドアが開いた。部屋に入ると見知らぬ女性が居た。
社長が「久美子よ。大学の時の親友で今は浜松のお医者さんの奥様。綺麗でしょう」と紹介してくれた。
「初めまして」ペコンと頭を下げた。
「初めまして、○○から貴方の事はずっと聞かされていました。久美子です」上品そうな感じの奥様で清楚な美人であった。
「さあ、飲みましょう」と言ってワインをグラスに注いでくれた。二人ともけっこうな時間飲んでいたみたいで、テーブルには空き缶とワインの空瓶が置いてあった。
「もう二人とも酔っているんじゃないですか」と言うと「全然酔ってないよー」社長がいう言葉に彼女も頷いている。二人の目は完全に酔っててうつろであった。
勧められたワインを飲んでいると突然に「エッチがしたくなった」と言って社長がキスをしてきた。
「ちょっと久美子さんが居るじゃないですか」
「大丈夫、久美にはひでくんとはセックスの相手と言ってあるから」と彼女の方を見ると
「どうぞ、私に遠慮なく楽しんで下さい」とかなり酔った赤い顔で言った。
いつもなら抱き合いそのままベッドにいくのだが、社長は「ここでしたい」と言って私の服を脱がし始めた。
「ちょっと、こんな場所で。見ているよ」
「いいの、久美に見せつけてやるの」と言って私をパンツ一つまで脱がせた。ペニスの勃起がはっきりとわかり突起しているパンツの先にシミが出ている。
「あーっ、大きくなっている」と言うとパンツを下げ口にしっかり咥えこんだ。
こうなったらと覚悟を決めて、社長の洋服を脱がし下着も脱がして全裸にすると、いつものようにキスから徐々に下にきて首筋、乳房へと移り、
勃起してきた乳首を吸い込み軽く噛んでやるといつもの快感の声が漏れてきた。
咥えていた私のペニスを口から離し、しっかりと手で握って顔を上向きにして快感に酔っている。
今度は私が屈んで社長の秘部を指で開き、充分に潤っているオ○○コに舌を這わせた。
「アアーッ。ヒイーッ。イイ!イイ!」の声を発して自分で股を大きく開き
「もっと舐めて、クリちゃんも舐めて」と私の頭を押さえてクリトリスを擦り付けてきた。
いつものように指で強く剥き出し、完全に露出したクリトリスをそっと口に吸い込むように吸い舌の先でなぞると「ヒヤーっ。ヒーヒー・・・・・・」と腰をガクガクさせて喚いて
「入れてーっ。ねえ入れて」と涙声で叫ぶ。
クンニを止め社長をソファーの手すりに捕まらせ、お尻を突出す形にしてたっぷり蜜に溢れたオ○○コにペニスを少し差し込んだ。
「もっと深く入れて、奥まで入れて」と自ら腰を動かしている。
一気に深々と挿入するとメスの歓喜の喚きが響いた。
二度三度とピストンを繰り返していると、社長は頭を左右に振りオ○○コから多量の液が噴出してきた。
社長が腰を落としそうなのでしっかりと押さえると、
なおも二度三度と私のペニスに引き付けるように社長の腰を打付けた。
もう完全に社長は逝って意識が飛んだ状態になった。社長より性教育を受けてはや数ヶ月になるが、
最近は課題の射精のコントロールも少し出来て持続力がアップしてより長い挿入が可能となり、
『ひでくんにはもう教えることはないわ。卒業よ』と言われている。
社長との何度もの行為で彼女の新しい快感のポイントを見つけた。
それは初めての行為からしばらくしてから膣奥の子宮を軽く突いている時に突然起きた。
社長が獣のような叫び声を上げ、身体を硬直させてブルブル大きく震えたかと思うと、
『グワーッ!』と叫んで涙を流しながら白目を剝いて涎を垂らし、汐を吹いて身体を痙攣させながら果てた。
あまりの社長の変りように死んでしまったかとビックリして慌ててペニスを抜き出しオロオロしてしまった。
しかし、早い心音や時々ピクンと身体を痙攣している様子を見て死んでいない事を知りホッとした。あとでそれがポルチオセックスと言うのが分ったが、
そんな事は知らない私はその時は本当にビックリした。それからはそんな状況が続いたが、
社長から『逝きすぎて身体が保たないわ、子宮は時々にして』その時は激しく膣が痙攣するようにペニスを締め付け、何ともいえない気持ち良さで私もすぐに果てた。
『こんなに気持ち良いセックス初めて。もうひでくんじゃないとダメだわ』時々社長が呟いた。
 バックからペニスを挿入したまま社長を抱き上げてソファーに座った。
目の前の二人の性行為で興奮した久美子さんがいた。私たちの行為をみて興奮したのか、オナニーをしていたようでブラウスのボタンは外れ、
スカートは半分捲れていた。
ちょっと悪戯してやろうと思い、まだグッタリしている社長の足を私の足を跨ぐようにさせると、両手で愛液でベトベトになったオ○○コを広げ、
深々と刺さっているペニスと金玉を見せつけた。
社長の流れ出た愛液でギラギラに光って動物のオスとメスの生殖行動そのものだった。
久美子さんはちょっとビックリした様子だったが、じっと目をそらさずにオスとメスの結合部分を見ていた。私と目が合い私が頷くと近寄ってきて結合部分を見ながら、
自分でスカートの中に手を入れ触っている。
さらに力を入れて社長のオ○○コを広げて露出したクリトリスを見せてやると、久美子さんはスカートのホックを外して脱いだ。パンストには大きなシミが出来ていた。
パンストの中に手を入れショーツの中に手を入れ自らの秘部を愛撫しながら、ハーハーと甘い声を上げ始めた。
 「久美にもしてあげて」といつの間にか少し回復した社長が言った。
私が「いいの?」と聞くと「久美、いい?」社長が彼女に聞くと、ちょっと恥じらいながら頷いた。
社長の身体からペニスを抜くと
「私はシャワーを浴びて来るから、二人でどうぞ」と社長はバスルームに向かった。
 久美子さんを抱きしめると「明るいから恥ずかしい」と言ったので、寝室に連れて行った。
先生の講義で教わったように、照明を少し落として優しくしっかりと抱きしめると彼女の方からキスをしてきた。
ゆっくりブラウスを脱がしブラを外すと少し大きめのおっぱいが出てきた。
「オッパイ形が悪いでしょう?」と言ってきたので
「社長より立派で成熟した女らしさを感じます」
「子供が生まれた時おっぱいの出が悪くて苦労したの、いつも左側ばかりで飲ませたから左右の大きさが違うのよ」
「えーっ、お子さんがいらっしゃるのですか?」
「そうよ、もう小学校よ」そんな話をしながら乳房を揉み上げ、乳首を口に含んで軽く舌で転がした。
社長の反応と違ってイマイチの性感帯のようだ、軽い口づけをいろいろな箇所にしていくと脇の下と首筋と背中が良い反応だった。
口づけは徐々に下に下がりパンストに手をかけた。
「いっぱい濡れていて恥ずかしい」
「恥ずかしいなんてないよ。濡れない方がおかしいですよ」と言って一気にパンストを下げた。
ショーツが引っかかったので、一緒に脱がせようかと思ったが、先生の教えで慌てず相手の気持ちになっての言葉を思い出しショーツは残した。
口づけはゆっくりと下半身に向かう。
骨盤の内側にキスするとハーッと敏感に反応ゆっくりと太腿に移るとますます声が高まって来た。
先ほどのオナニーで彼女の愛液をたっぷりと吸い込んだショーツをゆっくりと脱がせ足の付け根に舌を這わせるとアーッアーッと声のトーンが変わってきた。
黒々とした陰毛は社長より密度が濃くて硬めだった。
足をゆっくりと広がせ、いよいよ彼女の秘部の探検です。
彼女はやや膝をたて目をつぶって横を向き、次の私の行動に備えている。指で開くと液がいっぱい溢れて濡れているオ○○コが目の前に姿を現す。
ゆっくり優しく舌で大陰唇、小陰唇と外側を舐め上げ尿道の周りを舐めてから、
いよいよパックリと口を開けている膣口の入口に舌を這わせ、舌を丸めるようにして膣に舌を差し込んだ。
彼女はアアーと吐息を漏らした。舌を数回出し入れしてついにクリトリスに到着した。
彼女のはちょっとビックリするような立派なクリトリスであった。
大きくなっているとはいえ小豆ではなくて小さめの大豆サイズであった。
彼女は快感の声を上げながら「恥ずかしい。クリが大きいでしょう」と言う。
「いいんじゃないですか、大きいのは。よく感じるという事かな?」「主人に言われて初めて私のが他の人より大きいと知りました。
ずっとオナニーはクリでしてましたから、そのせいかも。恥ずかしいけど確かに良く感じます」
「感じるのは全然恥ずかしい事じゃなく、良い事ですよ」と言って大き目のクリトリスを口に吸いこんだ。
彼女は動物的なメスの叫び声をあげて身体をよじり、反射的に腰を浮かしていた。
さらにクリトリスの両側を押してもっと露出するようにし、強めに吸い込み口の中で舌で転がすとグッと身体をのけ反らし、
腰を突きだして悲鳴にも似た快感の喚きをあげていた。すぐに全身の力が抜けぐったりとして、うつろな目がさまよい小さな軽い痙攣がおきていた。
優しく抱きしめていると「○○はいつもこんなに感じさせて貰っているの?羨ましいなあ」
「久美子さんは特別にクリが感じやすいからじゃないの」
「ううん、違うと思う。貴方が上手いからよ。自分でオナニーしてもこんなに感じたことがなかったし、気持ち良すぎて本当に死んじゃうかと思ったわ」
「逝ったの?」
「逝ったどころじゃないわ、狂っちゃうと思ったもの」そっとクリトリスを触ると充血してさらに大きくなったように感じた
「ダメ、ダメ。連続は止めて」私の手を掴んで激しいキスをしてきた。
「まだ挿入してないんだけど」彼女の手を取り勃起しているペニスを握らせた。
「熱い。ひでさんのは大きよね。こんなのが入ってきたらまたおかしくなっちゃうよ」
「入れちゃダメですか?」彼女は答えず。ペニスを自分のオ○○コにあてがい膣口に導いた。
彼女の手がペニスを離れ、私の腰のところに行った時、ゆっくりとオスのペニスがメスの膣の中へ滑るように入って行った。
「激しくしないでね」と訴えるような目で言った。ゆっくりと出し入れを繰り返した。
女性の性器は色々とは聞いていたが子供を産んでいるせいなのか、挿入した時のペニスの締め付けが弱く感じ社長とは少し違っていた。
腰を突きだすように膣の奥にペニスを挿入すると先が何かにぶつかった。
「アアーッ。ヒャーッ」と先ほどの悲鳴のような声を出して強い力でしがみ付いてきた。
ペニスにぶつかったのは子宮のようだ。
深く入れた事で敏感なクリトリスが刺激されたのと子宮にペニスが当たった事で一気に登りつめたようだ。
それならばと深く入れた状態で彼女の腰を持ち、恥骨でクリトリスを潰すように刺激し、奥に入れたペニスを小刻みなピストン運動でさらに奥に挿入する。
「ギャーッ」と口を大きく開け喉の奥から絞り出すような悲鳴を上げ、先ほどより激しく身体を硬直して絶頂に達した。
ぐったりした身体は先ほどとは比べようがないほど痙攣し、乳房の乳首もプルプル震えていた。
挿入時には少しゆるい感じがした膣は、絶頂時にはペニスから精液を全部絞り出してやると言わんばかりにガッチリと包み込むように締め付け、
さすがに我慢の限界かと一瞬感じた。
社長と違って奥の深さや膣の締め付けなど、いろいろな女性器があるものだとあらためて思った。
 背中にちょっと痛みがあることに気が付いたが自分では見る事が叶わないので、
しばらくするとやっと久美子さんが動けるようになり背中の痛みが何なのか見て貰った。
「ごめんなさい。私がやったみたい」と言って傷口を舐めた。
聞くと夢中で自分でも分からなかったが爪で私の背中をかきむしったようだと言っていた。
 しばらく二人で抱き合っていたら
「もう、久美は激しいんだから。大きな声がリビングにも響いてたよ」社長が寝室に入ってきた。
「シャワーを浴びてきたら」と言われたので
「じゃあ、お先に」寝室をあとにしてシャワールームに向かった。
頭から全身にシャワーをかけ、先ずは頭を洗おうとシャンプーで髪を泡立てていると、カチャという音とともに久美子さんが入ってきた。
「もうすぐ終わりますから」と言って髪を洗っていると後ろから抱きついて来た。
「今日はまだ出してないでしょう。○○から出さしてあげてと言われたのよ。どうして出したい?私の中ならばこれを使ってと○○から渡されてけど。
私の口でいいならばしてあげるけど」とコンドームを見せた。
「久美子さんの口も良いし、中にも出したい。」と答える。
ちょっと微笑んで「欲張りねえ」と言うと、立って髪を洗っている私の前に来て、まだ洗ってないちょっと勃起が一段落したペニスを咥えはじめた。
シャワーの水は出しっぱなしなので屈んだ彼女の全身にかかったが、そんなことはお構いなしでペニスを奥までほうばったり、
亀頭や竿の全体を丁寧に口と舌で愛撫してくれた。
髪にシャンプーの泡をつけたままシャワーを止めた。
もうペニスはフル勃起状態でお腹に着くほどになって亀頭が膨れてきた。
出せ出せと言わんばかりの猛攻で、亀頭の裏から玉袋の裏筋を舌を巧みに這わせて、左手の指をアナルにグッと入れてきた。
シャワーを浴びシャンプーも付いて潤滑油となってアナルに入る条件が揃ってすぐに指先が入った。
しかし未開発の部位であるためにうまく迎え入れる事を身体は反射的に拒否したのか、それ以上は指が入らなかった。
射精が近いと感じた彼女は再び亀頭を咥えると、右手の親指と人差し指中指の三本で
子供の頃ペニスを覆っていた表皮を強く握り、ペニスの根元に亀頭にとスピードを上げて扱き始めた。
すぐに金玉がせり上がってきて大きな快感の波が押し寄せてきた。
扱きの手が一瞬止まったと思ったら彼女の頭を押さえて腰を突出しお尻の筋肉が痙攣して、ドックンドックンと彼女に口に放精を行っていた。
ちょっとお尻の筋肉が緩んだ時に彼女の左手の指が強くアナルに分け入ってきた。
彼女の喉がゴクッゴクッと動き精液を飲んでくれている。
ペニスを強く扱き残りの精液も飲んだあと舌を使って綺麗に舐めてくれた。
「いっぱい出たのね。口いっぱいになったよ。オスの味がしたわ。お尻初めてなの?」
「うん。初めて」
「凄い力が入っていたからなかなか入らなかったわ。力を抜いて!口を開けると力が抜けるそうよ」言われた通りにしたが、
やっぱり力が入ってそれ以上は入らなかった。
 
 シャワーの栓をひねりちょっと乾きかけていた髪を洗い直した。
久美子さんの全身にもシャワーをかけ二人で洗いっこするような感じでお互いの身体を洗った。
明るいところでまじまじと彼女の身体を見ていると
「あんまり見ないで!ほらおっぱいの大きさが違うでしょう」自分で両方の乳房を持って見せ、
「それと妊娠線があるのよ。ちょっとみっともないでしょう」とお腹に付いているスジの跡を見せた。
「そんなの良いじゃないですか、お母さんの勲章でしょう」と言うと
「ありがとう、優しいのね。私も濡れちゃったから髪を洗うわ」
と狭いシャワールームで私に背を向け、シャンプーを付けて洗い始めた。
後ろから見た彼女の裸体は腰の括れなどは社長に劣るが成熟したメスのフェロモンがムンムンと出ていて、大き目のお尻を見ていると欲情してくる自分がいた。
後ろからそっと抱きしめると
「こら、シャワーがかかるわよ。洗えないじゃない」と嬉しそうに言ってシャワーのノズルを下げた。
じっと抱きしめられる余韻に浸って、スーと横を向いてキスを求めてきた。
キスをするとシャワーを止め、振り返ってシャンプーの付いた髪を後ろに持って行き、抱きついて激しくキスして来た。
「もう回復しちゃったの?」と硬く勃起してきたペニスに触りながら言った。「後ろから久美子さんを見ていたら、セックスしたくなって来た」
「さっき出したばかりのにもう?」
「うん、凄くしたい気分になって来た」
「元気ねえ」彼女の目を見ると拒否反応がなかったので、キスしながら秘部の潤いを確かめようと手を伸ばすと彼女から足を開いてくれた。
少し温かい秘部の感触が指に伝わって来た。
クリトリスの敏感さは充分に分かったのでそこを避けるように指を膣に差し込んだ。
中をゆっくりとかき回すように動かすと彼女の息遣いが荒くなり、ハーッハーッの声が出始めた。
愛液はオスを迎えるには充分な量に満ち溢れていた。
 久美子さんを後ろ向きにさせ腰を突きださせた。洗い終わらない彼女の髪が顔を覆い隠した。
彼女の腰を持ち上げるようにして、一気に深く挿入した。
先ほどと同じような悲鳴が上がり、ピストンの動きを早くするたびに髪に覆われた頭が左右に揺れた。
右手をグッと伸ばして挿入口の上部のクリトリスの膨らみを確認しつつ、ピストンに合わせて擦りあげた。
絶叫!であっと言う間に膣が収縮しペニスを締め上げた。
先程の射精が功をそうしまだまだ持続出来た。
彼女の腰が落ちそうなので左右の手でガッチリと固定し、ピストンをより深くクリトリスを激しく擦った。
もう彼女の声は出ていない。
意識は飛んでいるようだが、膣とクリトリスはまだまだと言っているように反応している。
一瞬ボアッと暖かいものが噴出してきたと思ったら膣の締め付けが弱まった。完全に逝ったようである。
 二人はシャワールームの床に座り込んだ。
久美子さんの顔に付いてた髪を除いてやると唇がワナワナと震えていた。
「ひでちゃん、激しすぎるよ。久美が病み付きになったらどうするの?」と社長の声がした。
「エッ、エッ、いつから見ていたの?」
「二人があまりに遅いから、どうなったかなと思って見に来たら、久美が髪と洗っているのに抱き合っているから、ちょっとそのどんな事になるか興味があってね」
「悪趣味だなあ」
「まだ出してないの?久美には出させてあげるように言ったけど」まだ勃起しているペニスを見て言った。
「一度、久美子さんのフェラで出してもらいました」
「出したばかりなのにまた久美に興奮したの?」
「うん。何だか興奮して後ろから入れたくなった」フフと社長が笑って
「じゃあ久美の髪を綺麗に洗って上げなさい。ひでのせいで久美は洗える力も残ってないじゃない」と言ってシャワールームを出て行った。
グッタリしている久美子さんを抱いたままシャワーの栓を開けると勢いよくお湯が出てきた。
彼女の顔を上向きにして残ったシャンプーでゆっくりと頭皮をマッサージして泡立てたあとシャワーで丁寧に流した。
実は社長が酔って面倒くさくなり時々私に髪を洗わせることがあったので慣れたものであった。
「ごめんね」彼女がうつろな目で言った。
「いいよ。美容院のようには出来ないけど。セックスした男に髪を洗わせるってどんな気持ち?」
「女王様になったようないい気もち。しかも相手がひでくんだから」とはにかみながら言った。
バスタオルで自分の濡れた身体と髪を拭いたあと、彼女の身体を拭いて上げようとすると
「いい、自分で出来るから」
「任せて下さい。もう少し女王様でいてね」と優しく身体と髪を拭き上げ、彼女の身体にバスタオルを巻きつけフェイスタオルを渡し、私はシャワールームを出た。
彼女は洗面台のところで髪をセットしていた。
 バスタオル一枚でリビングに入ると社長がコーヒーを入れて待っていた。
「終わった?」
「うん。さすがにちょっと疲れたかな」
「まあ二人を相手ならしょうがないじゃない。ご苦労様」と笑いながらコーヒーを差し出した。
髪のセットを終えて久美子さんも入ってきた。
「コーヒー美味しいね」と三人でくつろいでいると
「久美はこれね。ひでくんははいこれ」と言って社長が久美子さんにはシルクのパジャマを渡し、私には上下セットになった薄手のインナーを渡してくれた。
このインナーは私が社長の部屋に泊まる時のために社長が買ってくれたものだ。
もう時刻は0時を過ぎていた。「今日はひでくんは和室に寝てね。私と久美はベッドに寝るから」と社長が言った。
「○○はひでくんと一緒じゃないの?私がいつもの和室に寝るから良いよ」と久美子さんが言った。
いつも社長のところに泊まる時は久美子さんが和室に寝ているらしい。
「久美。ひでくんと一緒に寝るといつも寝不足になるのよ、分かるでしょう。
今日はひでくんを和室に寝かせて、私達がセックスをしたくなったら和室に行くと言うのはどう?良いアイデアでしょう。一種の逆夜這いよ。
ひでくんに満足させてもらってぐっすり眠るの」
「分かりました。私は二人のセックスの道具なんですね」私がちょっと脹れたそぶりをすると、
「期待しないでね。久美も私もさっきので結構満足してるから、もう行かないかもよ」
「でも、もしかしたら行くかも知れないから、はいこれ」と言ってコンドーム数個とティッシュボックスを渡された。
「これを枕元に置いて、女性が来るのを待つの?何んだか男の売春婦みたいで嫌だなあ」二人はその言い方が可笑しかったのかゲラゲラと笑っていた。
「じゃあ、おやすみなさい。来るんだったら早くお願いします」と言って和室に向かった。
部屋に入って素っ裸でインナーに着替え、枕元にコンドームとティシュを置いて、敷いてある布団にもぐり込むと部屋の電気を消した。
心地いい睡魔がすぐに襲ってきた。・・・・・・・・。
身体に違和感を感じて目を覚ますと横に久美子さんがパジャマを脱いで全裸で添い寝していた。
「あれ、いつから居たの?」
「ちょっと前」
「いま何時?」「2時過ぎかな」2時間近く寝てた。
「まだ、満足してなかった?」
「ううん、いっぱい満足したけど、横で一緒に寝たかったの」私もインナーを脱いで全裸になり久美子さんをしっかりと抱きしめてキスをした。
それから久美子さんはいろいろと話してくれた。
旦那様とのセックスが私と違って、自分本位で射精するためだけのようで体位も正常位がほとんどで、前戯もそこそこに挿入して射精で終わりのセックスらしく、
営みが終わった後に久美子さんはよく自分で満たしていたようだ。
妊娠してから旦那様を挿入させずにフェラで射精させていたそうで、旦那様の射精しやすい方法を勉強してあの上手なフェラをマスターしたようだ。
私とのセックスで本当の性の快感と逝く事を知ったし、社長が羨ましくてしょうがないと言ってから耳元で
「時々東京に来る事があるので、その時は○○には内緒で逢って欲しいの。ダメ?」キスをしながら訴えるような目で言った。
「いいよ。二人だけの秘密だね」と答えると
「嬉しい!」と言ってしっかり抱きついてきた。
上になった久美子さんにキスをして口を塞ぎながらしっかりと身体を押さえると、右手を下に持って行き濡れたオ○○コを確認する。
潤った愛液を指ですくいあげ敏感になっているクリトリスに塗りつけると、剥きだすように擦りあげた。
彼女の身体はすぐ反応し、身体をよじって逃げようとした。
しかし、しっかりと腕で固定されていて逃げられないし、声を上げようにも口を塞がれていてウーッウーッと空気のもれるような音だった。
先程からの行為で彼女は特にクリトリスが敏感でそれだけでも逝ける事が分かっていたので、愛液を絡めた敏感部分への攻撃を続けると、
身体を震わせて足を突っ張り愛液を出しながら逝った。
グッタリとして私の身体の上でトロンとした目で「また逝っちゃた。忘れられなくなるよ」
「大丈夫。またいつでも愛してあげるって約束したでしょう」
 先ほどの彼女の話を聞いていたら、ちょっと悪戯をしたくなった。
旦那様とは正常位ばかりだと言っていたので違う体位で久美子さんの反応を確かめたくなった。
騎乗位でさせると自分でクリトリスを押しつけて逝ってしまうかと思った。
前の行為でペニスの準備は出来ている。早速実践とばかりにすこし回復した彼女に
「今ので入れたくなったけど、入れていい?」彼女はコックリと頷いた。
そして足元にかかっている布団を蹴飛ばし「僕の上に跨って、久美子さんがリードする形でしよう」
「そんな事したことがないよ」
「大丈夫。この形は社長も大好きだよ」社長も好きという言葉に反応したのか、膝をついて跨り自分の膣口にペニスを導いて腰を下ろした。
このスタイルで彼女の中に精を放出しようと思い、枕元に手を伸ばしコンドームを一つ取り出し封を開けた。
「ゴメン。久美子さんの中に出したいからこれ付けて」と彼女に渡した。彼女はちょっと嬉しそうに受け取ると慣れた手つきでペニスの根元まで装着した。
そして再びペニスをしっかりと咥え込んだ彼女のオ○○コからはグチャグチャという音がしてカエルのような恰好で腰を上下に動かしている。
この形では感じるクリトリスに触っていない。
そこで「もっと深く入れて」と彼女の腰に手をやり根元まで咥えこむように腰を下げさせた。
そして上下の動きではなく前後に腰を動かすように導いた。
彼女の反応はあっと言う間に変って来た。クリトリスの擦れ具合が良いと見え、上を向いて口を開け上半身を立て腕をダラリと下げたまま夢中で腰を動かしている。
腰の動きが早まって膣の締め付けも強くなってきた。
私は少し腰を浮かせてより深く挿入するとともにクリトリスへの擦れを強めるような形にし、彼女の腰に両手を当てグッと引いた。
アッアッの声とともに彼女の動きが止まったと思ったらググッと膣が収縮し、男性の精を吸い込んで行った。ドクドクとリズミカルに吐き出される精液を感じていると、
突然、私の顔の上に広げられたオ○○コが現れた。
「クンニして」と社長が馬乗りになって来た。
ビックリしたがいつものように丁寧に見慣れたオ○○コを優しく激しくクンニをし、得意のクリトリスの吸い込みを繰り返してやるといつもの社長の快感の声が出て軽く逝った。
 和室に全裸の三人が横たわっていた。
そのあとは全裸のままインナーやパジャマを着て、シャワーも浴びずに各々のねぐらの戻り爆睡した。
朝の陽ざしがカーテンから注ぎ込んでいる。時計に目をやると7時過ぎである。
和室にはごみ箱にはティッシュがはみ出ていて、枕元には使いかけのティッシュ箱が転がり、横には開封したコンドームの空き袋とショーツが二つ無造作にあった。
二人ともスッポンポンでベッドに戻ったようだ。
最後のペニスに付いていたコンドームの処理は久美子さんが丁寧に行ってくれた。
社長へのクンニを夢中になっている間にコンドームを外し、ペニスに残っていた精も絞って綺麗に舐めてくれた。
ショーツを持ってトイレに向かい小便をして寝室に顔をだすと二人はまだ寝ていた。
ショーツを脇に置きベッドに潜り込んだ。久美子さんが気づいて「おはよう」と小声で言った。
「忘れ物だよ」と言ってショーツを渡たし、耳元に小声で「穿かせてあげる」と羽毛布団にもぐり込み、彼女の足元に行きパジャマの下を脱がせた。
もちろん汚れたショーツなど穿かせるつもりはなく、目的は彼女のデカクリだ。
彼女の後ろに回って背中にピッタリ身体を密着させ手を下に持って行こうとすると、彼女が手で陰部を隠し首を左右に振った。
彼女のお尻に当たっていたペニスが膨張してきた。
インナーのズボンを脱いで半立ちのペニスを彼女のお尻に当てると、陰部を隠していた手で前に導いてくれたが、硬さが充分でなく流石に連戦の疲れか勢いがない。
彼女が下に滑り込んでペニスを咥えた。得意のフェラテクニックだ。
彼女のデカクリの刺激を目的で来たのに、反対に私のペニスが良いようにあしらわれ、
半立ちを蘇らせると得意の裏筋攻撃、アナルはないと思っていたら自分の愛液で指を濡らし入れてきた。
言われたように口をあけるがやっぱり力が入って奥には入っていかない。
射精感高まって来て彼女の口の中にまたまた出してしまった。
布団から顔を出して「やっぱり使いすぎ、液が少なかったよ」と言われた。
彼女はそのままショーツを持って、シャワールームに向かった。
隣に寝ている社長の顔をのぞき込むとまだ社長はウトウトしていた。
今回はずっと久美子さんばかりで社長を構っていなかったような気がして心がちょっと痛んだ。
罪滅ぼしではないがそっと抱きしめキスをすると「久美は?」
「シャワーを浴びに行ったよ」
「そう」
「忘れ物を届けにきました」と言って社長のショーツを見せると、フフフと笑いながらキスしてきた。
そっとパジャマを脱がし知り尽くした社長の性感帯を中心に攻めた。
「頑張りすぎて、元気がないから御免ね」
「ううん。本当に頑張ったからしょうがないよ」とペニスにキスをしてくれた。
クンニと性感帯のピンポイント攻めで社長が絶叫しているときに、ふと社長がオナニーで使っているバイブを思い出した。
ベッドの枕元の小さな扉をあけるそれは有った。取り出してそばにあるコンドームを被せ、社長の膣口にあてがいそっと挿入した。
スイッチを入れ弱めから徐々に中に持って行くとバイブに気が付いた社長が
「ダメダメ、そんなので逝かせないで」と言いつつ迎え入れるように腰を突きだしている。バイブにはクリトリス用の突起があり小刻みに震えている。
スイッチを強に近づけバイブでクリトリスと膣の両方を攻めた。
身体が弾むように大きく跳ねると悲鳴のような声で逝った。
社長からバイブを逝ったあとそのままにしておくと快感が萎んじゃうと聞いていたので、スイッチを切って手で少しゆっくり出し入れを繰り返し快感の余韻を残すようにしてから抜いた。
 シャワーを浴びて三人で遅い朝食を食べた。
昨日は急な呼び出しのあと色々な経験をした、長い一日だったように感じた。
お昼近くに社長のマンションを後にした。帰り際に久美子さんから
「楽しかったし、嬉しかった。ありがとう」と言ってキスをされ、社長に分からないようにそっと白い封筒が渡たされた。
 タクシーで家に帰って封を開けるとお金とともに電話番号が書かれていた。
そして昼間なら家に居るから電話欲しいとも書かれていた。
2か月あとの次の上京の予定が書かれていたが、
『きっと逢いたくて2か月なんて我慢出来ない』とも書かれていた。
3日後に久美子さんに電話を掛けた。嬉しそうに声が弾んでいた。下宿の電話番号を教えて、来るときには連絡してと言って切った。
しばらくして2週間後に逢いたいから東京に行くと連絡があり、麹町のダイヤモンドホテルで会う事になった。東京の久美子さんの常宿らしい、
社長のところに泊らなければそのホテルに泊っているという事だった。
彼女も頻繁に家を空けるわけにもいかず朝の新幹線で東京に来て、セックスを楽しんで夕方の新幹線帰るという逢瀬だった。
ほぼ毎月逢っていた、彼女は私とのセックスの時にはピルを飲んでくれていたので、気兼ねなしに生の感覚で楽しんだ。
2か月に一度旦那様の仕事の関係で一泊で上京の時は、ほとんど社長のところに泊るようになり、三人で一晩セックスを楽しんだ。
でも、そんな逢瀬は1年後に終わることとなった。彼女に子供が出来たのだ、もちろん私との子供ではなく正真正銘旦那様との子供で、
これ以上続けることが難しいとなり別れた。
一年ちょっとの久美子さんとのセックスは楽しかったし、気持ち良かった。
女性の身体って本当に千差万別、ちょっとゆるい膣が興奮とともに収縮するあの感じは忘れられませんでした。
忘れられない思い出です。

 

交際誌「Swinger」 投稿者:元童貞大学生 投稿日:09月01日 08時41分

「ホームトーク」ばかり話題になっていますが、「Swinger」を活用していた方はいらっしゃいますか?いらっしゃいましたから、体験などをお教えください。
 
ぼくは東京の大学生(20歳数か月)のとき、悪友に勧められたて「Swinger」(悪友の物。値段が高価、確か3000円近くで、グラビアページばかりなので重かった記憶があります。)を利用して、「単独男性」(たしか募集文面は「ガールフレンドのいない未経験の男子大学生を1名求む。」というような内容でした。当時「他人棒」という言葉はなかったと思います。)を募集していた山梨県甲府市に住むご夫妻のおくさまで童貞を卒業しました。
 
「Swinger」とともに「ホームトーク」(これも悪友の物)を見て、童貞でも応募できるご夫妻を探したのですが、私見ですが「ホームトーク」は40から50歳代のおくさまが多く、「Swinger」は30から40歳代のおくさまが多いように感じました。
 
欠局、気になった「Swinger」で募集している甲府市のご夫妻に僕自身の写真を入れた回送を送り、数日しておくさまから電話があり、その後ご夫妻と約3カ月ほど夜に電話で会話し(ほとんどかおくさまとの会話)、おくさまに気に入られて、甲府市へ行きました。待ち合わせ場所は甲府駅で、某週刊誌を胸に抱えた夫婦が待っている(目線入りのおくさまの写真しかもらっていなかったため)とのことで、駅でご夫妻と落ち合い、近くの喫茶店でご夫妻による詳細な面接を受け、「合格」し、ご夫妻所有のワンルームマンションへ(娘の大学受験用に購入し、娘は東京の大学へ入学したため、当時空き室)行き、無事「成人式」を済ますことが出来ました。その後、だいたい月1回のヘースで、甲府へ行き、おくさまとエッチしました。ご夫妻との交際は3pではなく(未だに3p経験はありません。)、もっぱら、おくさまのエッチで、ご主人は鑑賞やビデオ撮影でした。ぬぁんと、おくさまは親戚の紹介で、ご主人(一級建築士)と知り合い、結婚し、結婚までエッチどころか、Aの経験もなかったとのこと。おくさまは県内の公立大学を卒業し、数年教師を勤め、結婚と同時に退職し、以後専業主婦だったとのこと。ひとり娘の大学入学とともに、心に穴が開いたおくさまに、ご主人が「男の子を育ててみないか?童貞くんを!」と勧められ、何度も断ったが、「40代の内ならば、童貞くんが応募してくるかもしれないが、50歳になったら、絶対に応募してこない。」と言われ、また「このまま主人ひとりしか知らないのも、後で後悔するかもしれない」と募集を決心したとのことでした。ちなみに、ご主人は交際誌を利用して近県へ3p遠征に励んでいたとのことでした。

 

お願い 投稿者:仲良し夫婦 投稿日:08月31日 14時53分

好色おじいさま 大変楽しく興味津々で読ましてもらいました。最後に獣姦ご夫婦・・・の話を書いてありめした。
ぜひ、お聞かせください、お願いします。

 

童貞卒業 投稿者:好色爺さん 投稿日:08月24日 14時43分

もう数十年も前の私が大学生の時の話です。当時は田舎から出て来たばかりの純朴な学生でしたが、
アルバイト先の社長に性の手ほどきを受けてから卒業まで色々な体験をしました。
夫婦の体験談を語るこの場所にはふさわしくないかとも思いましたが、刺激的な体験談もOKとの事なので書かせて頂きます。
先ずは初めての性体験です。
 私が大学一年の時に新宿三丁目の輸入雑貨店で週に数回のアルバイトを始めました。
店は輸入のアクセサリーや女性の下着などがメインで男の私は店に立つ事は少なく, もっぱらバックヤードと事務の手伝いが主な仕事でした。
店員は若いアルバイトの女性3人と40代の女性で11時〜23時の間を交代で務め、
忙しい時には社長(35歳×イチ)も店に出る事もありました。
社長は大学を卒業とともにお金持ちの人と結婚して悠々自適の生活をしていたようですが、旦那さんの浮気癖に愛想をつかし、
この店といま住んでいるマンションを手切れ金がわりに貰って、結婚生活10年で別れたそうです。
 決算の棚卸の作業があり、いつもなら夕方にアルバイトが終わるのであるが、その日は20時過ぎまで裏の倉庫で棚卸を行っていた。
終わって事務所に顔を出すと社長と40代の女性社員が帳簿の整理を行っていた。
「お疲れさまです。棚卸は終わりました」 と言うと
「こちらももうすぐ終わるから、一緒に食事でもしましょう」と社長が誘ってくれた。
「ありがとうございます。御馳走になります」と言って待つことにした。
社長とその女性社員は遠い親戚にあたるらしく、事あるごとに社長が相談をしていて信頼している人だった。
30分くらい待っていると「あーっ、やっと終わった」と言って二人が後片付けを始めた。
そして「じゃあ、行きましょう」と社長に促されるように歌舞伎町方面に向かった。
途中で女性社員の人は「私は家の事もありますから失礼します」と西武新宿の方に別れていった。
社長と二人で歩いていると「焼肉とステーキのどっちが良い?」と聞いてきたので「ステーキが良いです。」と答えると、
新宿駅の近くの車屋という店に連れて行ってくれた。
落ち着いた店内は良い匂いが立ちこめ、窓際の席に案内されて座った。
「若いんだから肉もいっぱい食べてね」とすぐにステーキとワインを注文した。
赤ワインが運ばれてきて、グラスに注ぎ軽く乾杯をして飲むと気持ち良くすっと喉を通っていった。
まだ20歳前であったが大学に入るとすぐに歓迎コンパが何度もあってビールや日本酒は飲んでいたが、
ワインは初めてでありちょっと大人になった気分であった。
分厚いステーキが運ばれてきた。ワインと肉が美味しくてガツガツと食べていると
「もっとゆっくり私のペースに合わせて」と社長が笑いながら言った。
「ワインもステーキも美味しくてついつい行ってしまいました」ちょっと照れて言い訳した。食べながらアルコールの勢いも手伝って
何となく美人の社長が気になっていろいろと聞いた。
社長は知的でスタイルも良く美人でお店にも社長目当てと思われる男性が来たり、社長へお誘いの電話が時々掛かってきたりしていた。
「再婚はなさらないんですか?いろいろお誘いが多いようですし、こんな綺麗な女性は周りが放って置かないでしょう?」
「しばらくしたら考えるかも知れないけれど今はそんな気がしないわ。お店も楽しいし」
「私が旦那と別れた理由は知っているでしょう?」私が小さく頷くと
「男の浮気はしょうがないとは思っているけれど、彼の場合はちょっと度が過ぎていたの。
私もけっこう我慢していたけれど、ある日ついに堪忍袋も緒が切れてね。だから当分、男はこりごりよ」笑って言った。
「彼女はいるの?」
「いいえ、彼女と言えるような人はまだ。」
「彼女じゃあないと言うとガールフレンド?」
「うーん、女友達というところかな」「じゃあセックスはどうしてるの?」社長もワインで大胆になってきわどい質問をしてきた。
「一応男ですから溜まりますので、出したいときは自分何とかしてます」と恥ずかしそうに言うと、顔を近づけてきて
「それって、オナニーで我慢してるってこと?」
「うん、しょうがないですから」
「まだ童貞?」次々ときわどい質問を浴びせられた。
「はい。まだ」と言うとクスクスと笑った。
いつの間にかワインが一本空いて、食後のデザート・コーヒーに移っていた。
そして「もう一軒いいところがあるから席を変えよう」と立ち上がった。
歌舞伎町内をなれた感じで社長が先導し、とある一軒のオシャレなバーに入った。
社長は常連さんのようで奥の席に座るとボーイがバランタインとグラスと氷とおつまみを何も言わずに持ってきた。
社長が自分で二個のグラスに氷を入れ、バランタインを半分くらい注ぎ込むと
「このウィスキーは香が良いから好きなの」と私にグラスを渡してくれた。
「ふーん。時々オナニーで満たしているんだ。若いから大変ね」と飲みながらちょっとからかうように言った。
「社長は女性だからそんな気になりませんか」と聞くと
「女だって性欲はあるからしたいときはあるわよ」
「でもお相手がいっぱいいそうだから大丈夫ですよね」
「変な男はこりごりとさっき言ったはずよ。だから私も時々はオナニーして満足しているわよ」
その答えにちょっとビックリでした。こんな美しい魅力的な女性がオナニー・・・
 そのあと社長から色々と聞きいた。別れた旦那さんは結構な遊び人で性剛だったらしく、新婚当初から毎晩のように求められ、
しかも縄で縛って性具で責めたり、旦那さんのみてる前で旦那さんの友人と性交させられたり、
何人もの男性とさせられたりと汚いもの(スカトロ)以外のいろいろなセックスをさせられ、
自分は嫌なんだけれどいつの間にか身体が反応していた事など。
でも決定的な別れる原因となった行為は、自分を縛って動けなく仰向けに寝転がした状態にして、
以前にレズをさせられた知り合いの女性を69の形に四つんばいにさせ、顔の上に濡れた女性器を見せつけ指で開いて
「良いオ○○ンだろう。」と指を入れてかき回し、顔の上に女性の淫液が滴り落ちてきた。
そのあと旦那のペニスが深々と女性の性器に差し込まれ目の前でオスとメスの交尾の結合を見せた。
ピストンをするたびに淫な性器から漏れる性交の音が聞こえ、抜き差しする淫液で光ったペニス、
女性の快感の喚きとほとばしる淫液が顔にかかってきた。
ピストンが早くなって女性の腰が落ちてくるとオスとメスの性器が目の前に
「出すぞーっ。ウオーッ」の声とともに奥まで差し込まれたペニスがリズミカルにピクピクと精を注入して玉袋がキュッとしまった。
ぐったりした女性は社長のお腹の上に顔を落としているが、旦那が女性の腰をグッと押さえて腰を浮かせたまま、
ペニスを引き抜き女性のオ○○コをグッと広げると、社長の顔に旦那の精液と女性の淫液が交じり合って流れ落ちてきた。
社長の顔中が液でベタベタになったにも係らずそのまま放って、旦那はその女性にペニスを再度咥えさせ挿入可能な勃起力を回復すると、
またまたグッタリしてるその女性を犯すように挿入し、快感の反応も出来ないメスに生殖行為を行っていた。
 社長はその時にもうこの人とはやっていけないと思ったそうです。今までは自分を犠牲にしても旦那さんが喜ぶならばと思っていたが、
あの女性との行為で吹っ切れたそうです。もし、精液にまみれた顔を拭いて抱きしめてくれたなら、
そのまま結婚生活を続けていたかも知れないけど、夫と妻というよりもただのセックスの道具みたいに扱われた事が許せなかったようです。
 そんな社長の話を聞いているともう0時近くになった。
「何だか、変な事をいっぱい話したわね。もう電車がないから家に行って飲み直しましょう」と店を出て、
大通りでタクシーに乗り中野の社長のマンションに向かった。
マンションは中野というよりは新井薬師に近い場所だった。
周りは比較的静かで緑も多く落ち着いた場所にあるマンションで部屋は3LDKであった。
中に入ると絵画や置物に社長の趣味の良さが見られた。
リビングに座らされ「何を飲む?」
「今日はたくさん飲み食いしたから、コーヒーが良いな」と言うとちょっと笑って
「遠慮はしなくて良いのよ。汚くしてるからあまりジロジロ部屋を見ないで」
「大人の女性の部屋に入ったのが初めてだから」
社長はコーヒーを入れながら「どんな感じ?」
「何か部屋全体が女くさい」と言うと
「女くさいってどういう事よ」
「悪い意味じゃありません。何というかちょっと甘いと言うか女性の香というか」
「きっと香水やら化粧品の臭いとかあるからね」
「でも絵や置物が良い具合に部屋のアクセントになってるし、家具も素敵です」
「ありがとう。見る目がしっかりしてるし美的センスもあるのね。出来たよ」とコーヒーカップを二つ持ってきた。
「あれ、社長は飲まないのですか?」
「お客さんがコーヒーと言ってるのに、私だけ飲んじゃダメでしょう」と言って熱いコーヒーに口を付けた。
まだ酔いが残って目がうるんで、ちょっぴり顔が赤くなっている社長にドキッと胸が高鳴った。
「女性が部屋に男性を迎え入れるって意味が分かる?」
「エッ」
「鈍感ねえ。ダメだよちゃんと察知しなくては」
「すみません。こんな状況は初めてなので。しかもさっき言いましたように経験がないので」
「童貞くん。今日卒業しますか?」
「卒業したいです。しかも社長が先生なんて嬉しいです。」にっこり微笑んで
「じゃあ、今日は私がセックス講習会の先生ね。頑張って講義を受けてね。童貞くん」
「童貞くんは勘弁して下さい」
 コーヒーを一気に飲み干すと、窓の大きなカーテンを閉め講義が開始された。
まずは女性の服の脱がせ方や下着の説明をしたあと、私に自分の服を脱がさせ、社長が私の服を脱がした。
勃起している事が恥ずかしかったので自分で隠していると
「セックスはちっとも恥ずかしい事じゃないの。男と女はセックスをしたくなって当然、そんなとこ隠さなくて堂々としてなさい」と私の手を払いのけた。
お互い全裸になり「抱いて」と社長に言われて、抱くと
「ダメ。もっと優しく、包み込むように抱いて。男に優しく抱かれると女は安心するの。抱擁とキスは愛の基本だからね」
と言って抱き合ったまま「キスして」優しくそっとキスすると「キスは上手いのね。慣れている感じ」
「冗談は勘弁して下さい」
「口づけとキスの違いは分かる。口づけは愛情キスは女性に性的興奮をおこさせるものよ」
と言って徐々に舌を入れてきてデュープキスを繰り返した。
 次は性感帯を教えてくれた。男と女の違いや感じる場所の個人差があり、自分で色々と愛撫をして女性の反応を確かめてから、
その女性のポイントを見つける事。
次は性器について私の目の前に社長が大きく足を広げて見せてくれた。
酔っているのか興奮しているのか社長の身体が赤みを帯びて目が淫靡に光り、性器は濡れてキラキラしていた。
「触って良い?」社長の首が縦に揺れた。
自分で指で広げてじっくりと膣穴の中のヒダヒダまで見ていると中が動いている。
「上の方に突き出ているのがクリトリスよ」との説明で指で先を触ると、アッという声で社長の腰が引けた。
「ここは感じる場所なんですね」
「女性が一番感じる場所かも」と言って立ち上がった。
 私のペニスをじっくりと見て「若いから元気ねえ」と言って触って来た。
「毎日のオナニーで鍛えたのか立派なオチンチンね。カリも張ってるし太さもあるし、きっと女を泣かせるわよ」
グッと握ると脈打っているペニスを感じて、優しく時には強く根本を扱いてきた。
「アーッ」さっきからフル勃起状態であったため、勢いよく社長の顔と胸に精液がかかった。
「すみません」恥ずかしくて小さな声で言うと
「いいのよ。大丈夫だから。性行為は恥ずかしくないって言ったでしょう。
こんなにいっぱい出して、若い証拠だから良いのよ」とニコニコしながら言った。
そのあとは引っ張られるようにシャワー室に連れて行かれ、お互いの身体を洗いっこした。
社長は手にたっぶりと泡立てて私のペニス、玉袋とアナルを両手でゆっくりと撫でまわすように洗った。
徐々に再び勃起してきたペニスを指で丸い輪っかを作るようにして上下に動かし始めた。
「凄い、もうこんなに硬くなった」と言うとシャワーで泡を洗い流すと亀頭を咥えた。
ペニスを口に含み舌を亀頭を舐めるようにしたあと深く吸い込むように咥えた。「アッ、気持ち良くてまた出そうです」
「お尻とペニスの根元に力を入れて出すのを我慢して」私は言われた通り必死に射精を我慢しましたが
「ダメです。出ちゃいます」と言ったとたん、社長の口の中に精を放出してしまった。
「大丈夫よ。若いんだからしょうがないじゃない」と言って笑いながら私の精液を飲み干し、まだ精液の垂れているペニスを舐めてくれた。
「私も舐めて」と言って股を開いて自分の陰部を突きだした。
私は跪いて指で先ほど教えてもらったオ○○コを開いて、夢中で口をつけ舌を出して舐めまわした。
社長の口から快感の呻きがもれ、先ほどの敏感なクリトリスに行くと
「アアーッ」喚きとともに私の頭を押さえて「もっと強く吸って」と言ってきた。
私が夢中で強く吸い込んだとたん、「ヒーッ」の声とともに身体をのけ反らせ私の頭を押さえたまま「動かないで!」と強い口調で言った。
オ○○コからは液が湧き出るように出てきて私の顔を濡らした。
 しばらくのその余韻に浸っている社長の陰部からベタベタになった顔をあげると
「ありがとう。気持ち良かったわ」と言って抱きついてキスをしてきた。
抱きしめながら私は社長のオ○○コに手を伸ばし、中指と薬指でそっと膣口とクリトリスを撫でて挿入した。
しっかりと濡れている膣に指を深く入れ膣の中を掻き回すように動かすと耳元で
「アアーッ」と社長の快感の吐息がもれる。そして私のペニスを握って勃起している事を確かめると「入れたい?」と潤んだ声で聞いてきた。
「うん」と答えると私のペニスを跨ぐようにして自分の膣口に迎え入れ、しがみ付いて腰を前に突きだした。
「アアーッ!イイ、イイわ!マンコの中に太い熱いオチンチンが入ってくる!」社長の快感のわめき声が合図のように、
私は夢中で社長の腰を押さえて自分の腰を打付けた。
ペニスがヌルッとした感じで入って行った。
熱い膣と液に包まれてなんとも言えない気持ち良さだった。もっと深く入れたいと思い社長を抱きかかえるように持ち上げ深く串刺しにした。
いわゆる駅弁のスタイルだが当時の私はそのような体位なんて知らず、自然に深く入れたいと思ったらそのような形になった。
社長はしがみ付きながら耳元で喚いている、私が身体を上下に揺すりながら深く入るたびに一段と声のトーンが高くなり大きくなって来た。
「中に出しちゃあダメよ」と言われたのだが、先ほどから射精を繰り返しているので硬く勃起はするが射精感が沸いてこない。
突然社長が「グワーッ」と獣のような叫び声を上げると身体をブルブルと震わせ,身体をのけ反らせてグッタリした。
ゆっくりとペニスを引き抜くと風呂椅子に座らせた。
しばらくしてちょっと元気になった社長と性行為で汚れたお互いの性器や顔、髪を洗った。
 社長は先ほどのフェラの時に私の精液が髪にも付いたようで髪を洗ってバスタオル一枚の姿でドライヤーで乾かしている。
その仕草がちょっとセクシーだったので、後ろに行って抱きしめ、タオルの胸のところから手を入れてオッパイを触ると
「こらこら乾かせないでしょ。エッチなんだから。もうちょっと待ちなさい。」と子供を叱るように手を叩いた。
 バスタオル一枚のまま冷蔵庫からビールを持ち出し、グラスに注いで
「やっぱりビールが美味いね。」と言いながら一気に飲んだ。
「初めてのセックスはどうだった?」
「ウーン、よく分からないけど凄く気持ち良かったし、社長の中が温かかった」
「私も凄く感じて何だかわからなくなったよ。射精我慢したの?」
「先ほど出したから、何だか出なかった」
「セックスが上手いよ。きっと女を泣かせる男になるわ」
「先生が良いからです。いろいろと教えて下さい」
「初体験があんなスタイルの人なんていないんじゃない?」
「あんなスタイルって?」
「立位というか駅弁というかけっこう大変な体位だよ」「だって社長が入れたい?って聞いてきたらあんな格好でするんだもの。
深く入れたいと思ったら夢中であんな風になっちゃったよ」社長がビールのグラス置くと「ベッドに行こう」と言われて寝室に向かった。
 ベッドに着くと社長から男としてのベッドマナーや避妊の重要性、ベッドの中での女性の扱いを教えられて、
『射精を自分で我慢できるように練習しなさい』と課題を与えられた。
「一通りの基本は教えたから、あとは実地で色々と教えるね。さあ、私を気持ち良くさせて」と言って抱きついてきた。
 部屋の照明を少し暗めにして、社長のバスタオルに手をかけた。
タオルを取ってからキスをして徐々に下に移り、おっぱいを手で覆うように優しく揉みあげると
「ウッ!ウッ!」と社長の吐息が漏れ始める。乳首を軽くつまみ手のひらで転がしてやると吐息が更に深くなった。
お腹、脇の下と下がって太腿の付け根に舌を這わせると身体をよじり始めた。
そっと太腿を広げて秘部を開くと薄めの陰毛の奥にたっぷりと淫蜜に潤ったオ○○コが顔を出した。
先生の指導通りにやや焦らすようにゆっくりと大陰唇、小陰唇へと舌と口を這わせると快楽の声のトーンが一段と上がり、
メスがオスを待っているように性器の中にたっぷりと愛液が充満してきた。
なおゆっくりと焦らしながら膣口に舌を入れると腰を浮かして身をよじった。
舌がついにクリトリスをとらえると腰の動きがさらに激しくなった。
「お願い、もう入れて」と堪らないと言うように声を上げた。
枕元にあるコンドームを一つ取り出し装着すると、膣口にめがけてペニスを突き立てた。
「アアー、イイ!イイ!」のメスの歓喜の声が部屋に響いた。
リズミカルに腰を動かすとオスとメスの交尾の「グチャ、グチャ」と音をしてメスの歓喜の声が一段とアップする。
そうなるととメスの身体は全て性感帯になったようにどこを触ってもピクピク反応し、乳首は硬く上を向き、
出し入れしている結合性器の上部のメスのクリトリスは露出して見るから卑猥に大きくなっている。
少し上体を起こして勃起し剥きでたクリトリスを右手で下からすくうように擦りあげ、左手は硬くなった乳首をやや強めにつまみ上げた。
とたんに社長の身体は弾むように上体をのけぞらし、両手はこわばった様にブルブル震えて絶叫してメスの歓喜の声を上げて身体を硬直させた。
しばらくするとピクピクを太腿あたりが痙攣しグッタリと身体を横たえた。
 何となく社長の逝く感じが分かってきた。逝く直前にはペニスにギュッと締め付けるような感じが現れ、
大量の温かい液がオ○○コから溢れ出てくる。
「もうダメ。教えてる先生がこれでは駄目ね。セックス教えてるのか教えられているのか分からないわ。
こんな気持ちいいセックスは本当に久しぶり、ありがとう」まだしっかりと硬いペニスが挿入されているのを感じて
「出さなかったの?」
「うん、出そうと思ったら逝っちゃってたから出せなかった」社長はけだるそうにゆっくり身体を私の下半身に持って行き、
コンドームを外して舌をペニスに這わせて亀頭を咥えると手でゆっくりと扱き始めた。
金袋を揉んだりしたあと激しく手が上下に動きだした。
「今度は我慢しなくて良いから、いっぱい出して」激しい手の動きに合わせるように、お尻の筋肉に力を入れて腰を浮かせると、
いきり立ち血管を浮き出させたペニスが天を仰いだ。
社長は男の射精を熟知しているのか根本から亀頭まで絶妙な感じで扱き続けている。
するとすぐに金玉がグッと動き一気に射精モード全開となり、我慢出来ずに社長の口の中に精液を放出した。
今度も社長は私の精液を全部飲んでくれ、ペニスから絞り出すように扱いて残りの精液も飲んでペニスを舐めて綺麗にしてくれた。
「精液って美味しいの?」
「そうね美味しいとは言えないかもね。でも好きな人の精液は飲んであげたいじゃない」そのあとは二人ともシャワーも浴びずに眠りについた。
 ふと目を覚ますと横に優しい顔の社長がスヤスヤと寝ている。
なぜかペニスが勃起してムラムラとしていた。そーっと社長の下半身に手をやりオ○○コに指を這わせた。
さすがに愛液は挿入には充分というほど濡れていない。
「しっかりと濡れている事を確かめてから入れなさい。そうしないと女性器を傷つけるから、そんな事もしないで入れるのは強姦よ。
ちゃんと確認してからね」先生の教えが頭をよぎる。
指に唾をつけてゆっくりとクリトリス周辺を触る。社長の身体が寝返りを打ってこちら向きになった。
下に身体を入れてオ○○コ周辺とクリトリスを口と舌で愛撫すると徐々に潤って来はじめた。
社長の太腿は開かれクンニがし易い体勢になったので、やや隠れていたクリトリスを吸い込んで舌を這わせた。「またしたくなったの?」の声、社長が目覚めていた。
「上に跨って」69に体勢でお互いに相手の性器を舐め合い、フェラとクンニの饗宴となった。
たちまちメスの性器は挿入可能な充分な潤い液で満たされた。
社長はコンドームを取りペニスに装着すると、私を仰向けに寝させ、そそり立っているペニスに腰を落とした。
「これが騎乗位、女性が主導権をとるスタイル、けっこうこのスタイルが好きな女性は多いよ」と言いながら腰を動かしている。
「最後の授業はセックスの基本の形ね」騎乗位を止めて私の上に私の上に覆い被さるようにして足を伸ばし
「これが女性上位で正常位の男と女が反対の形」そのあとは自分から四つんばいになり、後ろから私に挿入させると
「これが背後位いわゆるドッグスタイル、一番動物的でオスがメスに種付けしているようでけっこう興奮するの」
「社長はこの形は好きなんですか?」フフッと笑いながら頷いた。
一番奥まで入れて挿入感を味わいたかったらと屈曲位の形まで教えて「好きな形で私を逝かせて」と身体をあずけて来た。
私は奥まで入れる屈曲位でメスにペニスを突き立てるとペニスの先に何かが当たった。
「あっ、少し痛いわ。もっとゆっくり入れて。オチンチンが立派すぎて奥の子宮に当たるわ」
「すみません」と言うと少し腰を引いた。「良いのよ。大丈夫だから。グッと突くんじゃなくて子宮をオチンチンで撫でるようにして」
言われたようにゆっくりと奥に入れて亀頭に当たったのを感じると小刻みに腰を動かした。
「やっぱり上手いわ。女の人が夢中になるわ」メスの快感の叫びを聞きながら、社長の身体を四つん這いにさせると
バックから挿入して激しくピストン運動を繰り返したのち、社長を上にし社長の好きな騎乗位の体勢にしたが、
社長は目もうつろで快感に酔って自分で腰を振れるような状態でなかったので、体勢を入れ変え正常位で挿入し、
最後は屈曲位で奥深くに射精した。
身体を外すと心地よい疲れでそのまま眠りについた。
 朝、目覚めたらもう8時を回っていた。社長はこちらを見て微笑んでいる
「満足した?」
「うん」「先生の方が夢中になってしまったね。でも元気ねえ。まだ立つの?」と言ってコンドームが付けっぱなしのペニスを触っていた。
そのあとは朝食を御馳走になり、帰ろうかと思ったらまたキスをしてきたのでムラムラとなり、
玄関先で押し倒しスカートの中に手を入れたらレースの下着が濡れていたので剥ぎ取って秘部を露わにし、
ズボンとパンツを脱ぐと教わった背後位で挿入した。
玄関という事もあり必死で声を殺しているがウッウッと快感の声が漏れてくる。
社長の身体が崩れて来て射精感が高まってきた。
急いで抜くと精液を放出する場所がない。グッタリしている社長の顔を見つけドクドクとその上にかけた。
もう精液の量はかなり少なくなっていた。
 
何となくダラダラと書いてしまいましたが、慣れなくて読みにくい文章で申し訳ありませんでした。
社長が性に積極的な人でしたのでその後はレズの相手、獣姦ご夫婦・・・色々な体験をしました。
皆さんのご要望があれば書いてみたいとは思ってますが何しろ文才が無いものですから・・・。erojijii-5

 

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